「糸島市」の検索結果
2020年4月24日 16:00
新型コロナウィルス感染拡大に伴う、緊急事態宣言の発出により、全国民に「自粛ムード」が広がり、その影響は福岡市近郊のゴルフ場にまでおよんでいる...
2020年4月20日 14:00
福岡市西区、JR「九大学研都市駅」側で進む北原・田尻土地区画整理事業。事業地は、糸島市と福岡市を結ぶ国道202号と、九大学研都市駅から九州大学伊都キャンパスを結ぶ学園通線が交差する場所で、交通利便性が高い...
2020年4月15日 08:22
糸島市は14日、職員の新型コロナウイルス感染が確認されたと公表した。これを受け、市は同日夜間から15日にかけて庁舎内の消毒を実施するため、本日15日は閉庁となる。なお、明日16日からは平常通り開庁する。
2020年4月3日 11:00
6年前から開始した民間救急が、高い評価を受けている(有)羅漢。2019年からは宿泊施設と連携し、重篤な要介護者でも旅行を楽しめる「ユニバーサルツーリズム」を展開している...
2020年4月3日 10:30
糸島市波多江の救急指定/開放型病院「誠心会 井上病院」は4月2日、新型コロナウイルス陽性の患者が確認されたことを発表した...
2020年4月2日 07:00
今年の山の春は訪れが早い。春をいち早く知らせるマンサクの花や、ホソバナコバイモ(ユリ科)の花も、例年より1週間から10日…
2020年4月1日 10:26
福岡県は3月31日、県内で35例目となる新型コロナウイルス感染症の陽性患者が確認されたことを公表した。概要は以下の通り...
2020年3月16日 14:00
多種多様な商品のブランディングを手がける(株)モナドブランディング(福岡市中央区)。同社は、糸島市の生産者が直送する福岡県産あまおうを使用した「福岡県産あまおうロールケーキ」を、大丸福岡天神店で販売する。
2020年3月6日 09:28
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、突然、長い休みを手に入れた小学生たち。福岡市近郊の粕屋町で暮らすある少女は、臨時休校に少し浮かれる友人たちを横目に、春から始まる新しい生活と自分で決めた大きな「挑戦」に思いをめぐらせている。
2020年3月6日 07:00
組合員である漁業者の収入向上を目標に掲げる糸島漁業協同組合(JF糸島)は、海産物の販路拡大および適性価格実現のため、付加価値の創出に取り組んできた。
2020年2月18日 11:23
福岡県内で「肉のヒサダヤ」7店舗の運営を手がけ、最高品質の国産和牛を、専門店だからこそ実現可能な価格帯で提供する(株)ヒサダヤ。1971年の創業以来、糸島市を拠点に活動してきた食肉のプロ集団である同社が、2月25日(火)、ついに博多で「焼肉久田屋」をオープンさせる。
2020年2月14日 13:49
糸島市に拠点を置き、食肉および食肉加工品の製造・販売を手がける(株)ヒサダヤ。1971年の創業以来、「百貨店品質で量販店の価格」をコンセプトに、福岡県内に「肉のヒサダヤ」を7店舗展開する老舗肉屋だ。そんな同社が、2020年2月25日、焼肉屋「焼肉久田屋(以下、久田屋)」を博多にオープンさせる。
2020年2月3日 08:04
糸島市は2020年1月1日、市制施行10周年を迎えた。この10年の間に「糸島」の名は、東京を始めとする関東圏でも知られる…
2020年1月31日 13:00
JR九州は「糸島」の聖地をめぐる、日帰りバスツアーを運行する。舞台となる糸島市は、豊かな自然が生み出す美しい景観、新鮮な食材をいかした絶品料理などがSNSで話題となり、観光地として人気を集めている。
2020年1月10日 12:00
19年5月、国はスマートシティプロジェクトの先行モデルプロジェクトとして15カ所を選定。そのうちの1つに「大手町・丸の内・有楽町地区スマートシティ推進コンソーシアム」が選ばれた。大丸有地区は、大企業本社や経済団体などが多数立地する日本最大のビジネス街であるが、災害時の帰宅困難者発生といったリスクや、地上・地下にわたる複雑な移動導線への対応により、さらなるポテンシャルの発揮が求められている。
2020年1月10日 07:00
九州地方整備局九州技術事務所は1966年、主に直営事業の建設機械の整備を行うことを目的に、久留米技術事務所として発足。以来50年以上にわたって、官民連携による建設に関する技術開発(NETIS)や調査、防災、人材育成などを担ってきた。
2020年1月9日 12:00
1980年代以降、有楽町の街並みは再開発などによって大きく変わった。かつての新聞街・映画街のイメージから、「有楽町マリオン」のオープンや、新宿に移転した都庁跡地での東京国際フォーラムの開所などで、街の様子は一変。2007年に「有楽町イトシア」が開業したことで、有楽町のまちづくりは一服した感があるが、それでもビジネス街として街の賑わいは失われてはいない。再開発プロジェクトに取り組む三菱地所が、有楽町のブランディングを今後どう図っていくのか、有楽町の歴史から今を紐解く。





