「糸島市」の検索結果

糸島市内で新型コロナウイルス感染症判明、3密回避の徹底を
糸島市内で新型コロナウイルス感染症判明、3密回避の徹底を
福岡県は3月31日、県内で35例目となる新型コロナウイルス感染症の陽性患者が確認されたことを公表した。概要は以下の通り...
【3/18~】糸島から直送、大丸で「あまおうロールケーキ」限定販売
【3/18~】糸島から直送、大丸で「あまおうロールケーキ」限定販売
多種多様な商品のブランディングを手がける(株)モナドブランディング(福岡市中央区)。同社は、糸島市の生産者が直送する福岡県産あまおうを使用した「福岡県産あまおうロールケーキ」を、大丸福岡天神店で販売する。
【福岡】「なでしこ」目指して父娘で大阪へ~サッカー少女の夢と「覚悟」
【福岡】「なでしこ」目指して父娘で大阪へ~サッカー少女の夢と「覚悟」
新型コロナウイルス感染拡大の影響で、突然、長い休みを手に入れた小学生たち。福岡市近郊の粕屋町で暮らすある少女は、臨時休校に少し浮かれる友人たちを横目に、春から始まる新しい生活と自分で決めた大きな「挑戦」に思いをめぐらせている。
ブランド牡蠣の次を見据える JF糸島による浜の活力再生
ブランド牡蠣の次を見据える JF糸島による浜の活力再生
組合員である漁業者の収入向上を目標に掲げる糸島漁業協同組合(JF糸島)は、海産物の販路拡大および適性価格実現のため、付加価値の創出に取り組んできた。
糸島市、福吉地区活性化計画を策定
糸島市、福吉地区活性化計画を策定
糸島市は、農山漁村の活性化を目的として、国や地元福吉の産直市場「福ふくの里」と協議を進めていた「福吉地区活性化計画」を策定した。
久田屋で街焼肉をもっと身近に~糸島の老舗ヒサダヤ
久田屋で街焼肉をもっと身近に~糸島の老舗ヒサダヤ
福岡県内で「肉のヒサダヤ」7店舗の運営を手がけ、最高品質の国産和牛を、専門店だからこそ実現可能な価格帯で提供する(株)ヒサダヤ。1971年の創業以来、糸島市を拠点に活動してきた食肉のプロ集団である同社が、2月25日(火)、ついに博多で「焼肉久田屋」をオープンさせる。
糸島の老舗肉屋が博多でひとり焼肉提供へ
糸島の老舗肉屋が博多でひとり焼肉提供へ
糸島市に拠点を置き、食肉および食肉加工品の製造・販売を手がける(株)ヒサダヤ。1971年の創業以来、「百貨店品質で量販店の価格」をコンセプトに、福岡県内に「肉のヒサダヤ」を7店舗展開する老舗肉屋だ。そんな同社が、2020年2月25日、焼肉屋「焼肉久田屋(以下、久田屋)」を博多にオープンさせる。
NowPrinting...
魅力、所得、認知度アップへ 「ブランド糸島」次の展開とは
糸島市は2020年1月1日、市制施行10周年を迎えた。この10年の間に「糸島」の名は、東京を始めとする関東圏でも知られる…
JR九州で糸島の聖地巡り~二見ヶ浦から櫻井神社まで
JR九州で糸島の聖地巡り~二見ヶ浦から櫻井神社まで
JR九州は「糸島」の聖地をめぐる、日帰りバスツアーを運行する。舞台となる糸島市は、豊かな自然が生み出す美しい景観、新鮮な食材をいかした絶品料理などがSNSで話題となり、観光地として人気を集めている。
限定800個、糸島市誕生10周年記念通帳ケース
限定800個、糸島市誕生10周年記念通帳ケース
糸島市は2020年1月1日に市制施行10周年を迎えた。西日本シティ銀行・前原支店(糸島市前原中央)ではこれを記念して、1月6日から記念通帳ケースの配布を行っている。
民泊企画運営のプロが手がける『暮らすような旅』のサポート
民泊企画運営のプロが手がける『暮らすような旅』のサポート
会社の設立に至るきっかけは、東京で金融機関に勤務していた黒木透社長の子息・遼太氏(現・社長室長)が「面白いサービスがある」と、黒木社長に民泊ホストとゲストをつなぐウェブサービス・Airbnbについて知らせてきたことだった。
「糸島野菜」を採用する益正 素材への探求と新規事業
「糸島野菜」を採用する益正 素材への探求と新規事業
1996年4月の設立以降、福岡県内でさまざまなジャンルの飲食店を展開する(株)益正グループ。『すべての「食事」にイノベーションを。』をコンセプトに、常に進化を求めている同社が現在、食材として着目しているのが「糸島野菜」だ。
糸島に密着した事業展開で地域貢献を徹底する
糸島に密着した事業展開で地域貢献を徹底する
旭コンクリート工業(有)は、旭要一氏が生コンクリート製造および生コン・セメント・コンクリート二次製品の販売を主たる事業として1961年3月に創業、63年1月に法人改組し今日に至る。82年6月にアサヒブロック(株)を設立して、上記品目にプラス建設資材を販売する旭コンクリート工業の商社として発展し、後にアサヒ商事(株)となった。そのほか、生コン運輸業の(有)ライサを有する、生コン事業のグループを形成し、川上から川下までワンストップのサービスを展開する。
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(後)
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(後)
これまで、ブランド糸島を全国で認知していただくために、関東圏、とくに東京中心のプロモーションを行ってきました。次は、日帰り可能な距離にある関西圏で糸島をアピールしていきたいと考えています。
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(前)
魅力、所得、認知度アップへ「ブランド糸島」次の展開とは(前)
糸島市は2020年1月1日、市制施行10周年を迎える。この10年の間に「糸島」の名は、東京を始めとする関東圏でも知られるようになった。確立された糸島というブランドは、着実に市民に豊かさの実感をもたらし始めている。
「伊都菜彩」に見るご当地農業の可能性
「伊都菜彩」に見るご当地農業の可能性
“食の安心・安全”に対する消費者の意識は、年々高まり続けている。市場でもそれに呼応するかのように、無農薬や有機栽培(オーガニック)を謳った農畜産物を取りそろえるところが増加。JA糸島が運営する糸島産直市場「伊都菜彩」は、こうした時代の潮流をうまく捉え、年間利用者は135万人(レジ通過人数)、売上高は40億円を超える。
【交通取締情報】12月19日、糸島市、行橋市で実施
【交通取締情報】12月19日、糸島市、行橋市で実施
福岡県警は12月19日(木)、糸島市と行橋市で可搬式オービスによる交通取り締まりを実施する。
糸島市誕生10周年、「郷土糸島の偉人たち」募集中
糸島市誕生10周年、「郷土糸島の偉人たち」募集中
糸島市は2020年1月1 日に市制施行10周年を迎える。市ではこれを記念し、さまざまなイベントを企画しており、そのなかの1つとして「郷土糸島の偉人たち」を募集中だ。
福岡のゴルフ場運営会社を訴えていた創業者長男が代表就任
福岡のゴルフ場運営会社を訴えていた創業者長男が代表就任
福岡県糸島市の「ザ・クイーンズヒルゴルフクラブ」運営会社の代表取締役が交代し、役員が一新されたことが同社法人謄本から判明した。謄本によれば、創業者・田原學氏の長男、田原司氏が12月2日付で代表に就任、それまでの取締役は全員退任しているほか、同日、新たに公認会計士が1名取締役に就任している。
~姪浜特集~バランス取れたまち、子育て支援も
~姪浜特集~バランス取れたまち、子育て支援も
最大の強みは、やはり交通アクセスの良さだと思います。姪浜駅から空の玄関口である福岡空港駅まで20分程度。乗換なしで行けるのも利点です。また、姪浜駅周辺にはスーパーや病院、区役所がそろっており、住みやすいまちになっていると思います。