「九州 スーパー」の検索結果

百貨店5社の今期決算、人流回復で業績拡大続く 博多阪急はコロナ前超えへ
百貨店5社の今期決算、人流回復で業績拡大続く 博多阪急はコロナ前超えへ
 百貨店5社の今期決算は、人流回復で揃って増収になる。経常利益は井筒屋以外の4社が増益を見込む。
九州の観光産業を考える(8)スギ大径木の出番を国がお膳立て
九州の観光産業を考える(8)スギ大径木の出番を国がお膳立て
 多くの国民が悩まされている花粉症は社会問題だとして、政府が取り組む姿勢を見せた。
上場8社2~3月期決算 経常増益は5社
上場8社2~3月期決算 経常増益は5社
 上場8社(子会社を含む)の2023年2~3月期決算は、会計基準変更の影響を除くとナフコ以外の7社が増収だった。
11月、大分市に「BUONO萩原店」 サンリブの新業態
11月、大分市に「BUONO萩原店」 サンリブの新業態
 サンリブは11月、大分市萩原2丁目に「BUONO(ボーノ)萩原店」を出店する。
ロッキー、11月荒尾市に進出 熊本県26号店
ロッキー、11月荒尾市に進出 熊本県26号店
 ロッキーは11月上旬、熊本県荒尾市中牟田に荒尾店を出店する。店舗面積は1,300m2で、64台収容の駐車場を設ける。
主要7社の4月既存店、GMS2社以外は客数減 値上げ効果で客単価の上昇続く
主要7社の4月既存店、GMS2社以外は客数減 値上げ効果で客単価の上昇続く
 主要7社の4月既存店実績によると、客数はイオン九州とイズミを除く5社が前年同月比で減少したが、客単価の上昇で売上高は7社とも増えた。
【企業研究】持続可能社会実現へ森と木の知見ベースに多方面での展開模索
【企業研究】持続可能社会実現へ森と木の知見ベースに多方面での展開模索
 山林経営、木材・建材の取り扱い、木造住宅の供給など森や木の活用を軸に事業展開を推進してきた住友林業(株)。
楽天、西友HD株をKKRに売却 提携関係に影響なし
楽天、西友HD株をKKRに売却 提携関係に影響なし
 西友は5月12日、同社の親会社である西友ホールディングスに65%を出資する米国の投資ファンドKKRが楽天グループの保有する全株を取得することで同社と合意した、と発表した。
【続】熊本TSMC進出の波紋とその衝撃(後)
【続】熊本TSMC進出の波紋とその衝撃(後)
 熊本市内の大学もTSMC(JASM)を中心とした半導体関連企業の集積に対応するための人材育成に取り組み始めた。
ダイレックス3月期、33店出店で売上高6.9%増 経常利益は11.2%増
ダイレックス3月期、33店出店で売上高6.9%増 経常利益は11.2%増
 ダイレックスの2023年3月期決算は、売上高が前期比6.9%増の2,885億1,100万円...
【続】熊本TSMC進出の波紋とその衝撃(前)
【続】熊本TSMC進出の波紋とその衝撃(前)
 2022年9月にNetIB-NEWS上で「熊本TSMC進出の波紋とその衝撃」というタイトルで、半導体工場の建設状況のすさまじさとその影響・課題などについて論じた。それから1年経たずして、また大きな動きが出てきた。
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【企業ニュース】「えきマチ1丁目折尾」開業
 九州旅客鉄道(株)(本社:福岡市博多区、古宮洋二代表)は5月26日、今年秋にJR折尾駅高架下に商業施設「えきマチ1丁目折尾」を開業すると発表した。
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福岡市で進む不動産開発、新店舗オープン
 5月は福岡市で進む不動産開発や新店舗オープンの記事などがよく読まれた。中央区大手門、西区周船寺エリアの開発、西区九大学研都市、東区千早の新店舗の記事を紹介する。
百貨店5社の前期、人流回復で収益好転 今期売上高はコロナ禍前超えへ
百貨店5社の前期、人流回復で収益好転 今期売上高はコロナ禍前超えへ
 これまでに出揃った百貨店主要5社の2022年度決算は、外出制限解除と高級品の好調な売れ行きで揃って収益が好転した。
コーナン除きマイナス ホームセンター主要6社 4月既存店売上高
コーナン除きマイナス ホームセンター主要6社 4月既存店売上高
 ホームセンター主要6社の4月既存店売上高は、コーナン商事を除く5社が前年同月比マイナスだった。客数はコーナンを含め全社が大きく落ち込んだ。
主要10社4月既存店売上高 ホームセンター以外は増収 好調消費、今後は不透明
主要10社4月既存店売上高 ホームセンター以外は増収 好調消費、今後は不透明
 主要10社の4月既存店売上高によると、ホームセンター2社以外は前年同月比増収と好調だった。
ロピア、ヨドバシ博多に九州初出店 主に関東でスーパーを展開
ロピア、ヨドバシ博多に九州初出店 主に関東でスーパーを展開
 スーパーマーケット「食生活♥♥ロピア」が本日、ヨドバシ博多4階にオープンした。九州初出店。
博多阪急3月期売上高、23.1%増の506億円 今期は過去最高の555億円予想
博多阪急3月期売上高、23.1%増の506億円 今期は過去最高の555億円予想
 エイチ・ツー・オーリテイリングの発表した2023年3月期決算によると、博多阪急の売上高は前期比23.1%増の505億6,300万円だった。
ヤマエグループHD3月期、経常利益54.0%増 ピザハットなどM&Aが寄与
ヤマエグループHD3月期、経常利益54.0%増 ピザハットなどM&Aが寄与
 ヤマエグループHDの2023年3月期連結決算は、売上高が前期比16.7%増、経常利益が54.0%増と増収・大幅増益を計上した。
岩田屋三越3月期、売上高14.2%増、経常利益4.3倍 外出制限解除、高級品好調が寄与
岩田屋三越3月期、売上高14.2%増、経常利益4.3倍 外出制限解除、高級品好調が寄与
 岩田屋三越の2023年3月期決算は、人流回復で増収・大幅増益になった。高採算の高級時計や宝飾品が好調で利益を押し上げた。