「九州 スーパー」の検索結果

コンビニの7月既存店売上高5.1%増 冷やし麺など夏物商材が好調
コンビニの7月既存店売上高5.1%増 冷やし麺など夏物商材が好調
日本フランチャイズチェーン協会は8月20日、7月のコンビニエンスストア統計調査月報を発表した...
業界を元気づけることに期待~福岡市建設業協会・金子会長
業界を元気づけることに期待~福岡市建設業協会・金子会長
人口増と再開発を背景に、福岡の建設関連業者は十分な仕事量を確保し、各社の懐は潤っている。だが、林立する新たなビルに入るテナントをどう集めるのかという不安がよぎる...
ナフコ、今期日田店など4店出店 期末店舗数は4年ぶり増加へ
ナフコ、今期日田店など4店出店 期末店舗数は4年ぶり増加へ
ナフコは今期、前期並みの4店を出店する。店舗閉鎖はゼロの予定で6期ぶりに店舗数が増加に転じる...
経常利益2倍以上が11社 2020年度主要44社増益率ランキング
経常利益2倍以上が11社 2020年度主要44社増益率ランキング
データ・マックスが集計中の九州流通企業44社(年商199億円以上)の2020年度決算によると、経常利益の把握できた34社のうち、8割の27社が前年度比で増益計上または黒字転換した...
PPIH6月期、小幅増収増益 ドンキ不振、出店で埋め合わせ
PPIH6月期、小幅増収増益 ドンキ不振、出店で埋め合わせ
パン・パシフィック・インターナショナルHD(PPIH)の2021年6月期連結決算は、主力の「ドンキホーテ」がコロナ禍で苦戦したが、新規出店で前期比1.8%増の小幅増収を確保した...
主要10社7月既存店売上高 反動減緩やかに縮小、コスモス薬品、イオン九州、ダイレックスが増収
主要10社7月既存店売上高 反動減緩やかに縮小、コスモス薬品、イオン九州、ダイレックスが増収
主要10社の7月既存店売上高は前年同月比でコスモス薬品と、イオン九州の総合スーパーとSM・DS、ダイレックスがプラスだった...
グリーンコープ3月期、大幅増収・黒字転換 巣ごもり消費で好調
グリーンコープ3月期、大幅増収・黒字転換 巣ごもり消費で好調
グリーンコープ生協ふくおかの2021年3月期決算は、供給高が292億1,100万円と前期比16.8%増え、経常剰余金は前年度の2億300万円の赤字から7億5,600万円の黒字を計上した...
スーパーバリュー九州本部、産地開発を本格化
スーパーバリュー九州本部、産地開発を本格化
(株)スーパーバリュー九州本部は新商品「博多にんにくまろやかポン酢」「みのりちゃんの玉ねぎドレッシング」「みのりちゃんのれんこんドレッシング(オリーブオイル入)」の販売をスタート...
ハンズマン7月期、増収増益 巣ごもり需要、台風対策用品などの需要が増加
ハンズマン7月期、増収増益 巣ごもり需要、台風対策用品などの需要が増加
ハンズマンの2021年7月期決算は、コロナ禍による巣ごもり需要を背景にDIY用品やガーデニング用品の売上が大きく伸びたことに加え...
ダイレックス第1四半期 売上高5.2%増、経常利益1.6%増
ダイレックス第1四半期 売上高5.2%増、経常利益1.6%増
ダイレックスの第1四半期(4~6月)決算は、前年同期比で売上高が5.2%増の667億1,600万円、経常利益が1.6%増の34億4,100万円...
増収・黒字に転換 ヤマエ久野第1四半期
増収・黒字に転換 ヤマエ久野第1四半期
ヤマエ久野の第1四半期(4~6月)連結決算は、連結子会社増などで売上高が前年同期比4.5%増加、経常損益は約20億円改善し10億円強の黒字に転換した...
ホームワイドプロ福岡空港店 10月1日(金)オープン
ホームワイドプロ福岡空港店 10月1日(金)オープン
イオン九州は10月1日に「ホームワイドプロ福岡空港店」をオープンさせる...
JR久留米駅前第二街区の市街地再開発事業が11月に本格始動
JR久留米駅前第二街区の市街地再開発事業が11月に本格始動
久留米市のJR久留米駅前東口の第二街区市街地再開発事業の基礎工事が11月中に始まる見通しになった。進行中の埋蔵文化財の発掘調査の一部が10月に終了するため...
マイナス幅縮小、コスモス薬品は6カ月ぶり増収 7月既存店売上高 反動減収まる方向
マイナス幅縮小、コスモス薬品は6カ月ぶり増収 7月既存店売上高 反動減収まる方向
これまでに出そろった主要7社の7月既存店売上高によると、コスモス薬品とイオン九州の総合スーパー(GMS)が前年同月比でプラスに転じた...
2020年度経常利益ベスト10社 コスモス薬品385億3,500万円でぶっちぎり首位
2020年度経常利益ベスト10社 コスモス薬品385億3,500万円でぶっちぎり首位
経常利益額1位は10年連続でコスモス薬品の358億3,500万円。データ・マックスが集計中の九州流通企業2020年度決算によると、コスモス薬品は13.5%増で2位ナフコに2倍近い差...
小売こぼれ話(7)3分の1ルール(後)
小売こぼれ話(7)3分の1ルール(後)
商品の廃棄ロスをクリアするには2つの方法がある。1つは、なるべく商品量を絞って値下げやロスを少なくするやり方。ボリューム不足や品切れで販売の機会を逃しても仕方ないという判断だ...
【再掲】2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想(40)~空港跡地は都市型開発か?自然環境再生型開発か?
【再掲】2050年代を見据えた福岡のグランドデザイン構想(40)~空港跡地は都市型開発か?自然環境再生型開発か?
現在、内閣府では「スーパーシティ」構想や「スマートシティ」構想など、最先端技術を活用した新たな都市づくり政策を推進している...
リテールパートナーズ7月既存店売上高 2.7%減 反動減の回復、一進一退
リテールパートナーズ7月既存店売上高 2.7%減 反動減の回復、一進一退
リテールパートナーズの7月既存店売上高は前年同月比2.7%減で6月の同1.1%減からマイナス幅が拡大した。客数も1.4%減と0.1%減から拡大した...
巣ごもりで絶好調、経常大幅増益続出 ディスカウントストア8社 2020年度決算
巣ごもりで絶好調、経常大幅増益続出 ディスカウントストア8社 2020年度決算
九州の主要ディスカウントストア(DS)8社の2020年度決算は巣ごもり消費の恩恵で絶好調で、利益の不明な三角商事を除き大幅増益を計上した...
売上成長率、実質1位はエフコープ13.5% 九州流通企業2020年度決算
売上成長率、実質1位はエフコープ13.5% 九州流通企業2020年度決算
データ・マックスが集計中の九州流通企業2020年度決算によると、売上成長率1位は昨年9月マックスバリュ九州とイオンストア九州を合併したイオン九州の56.5%だった...