「福岡県議会」の検索結果
2025年4月22日 13:30
21日、福岡や熊本・鹿児島など九州各県で構成する九州各県議会議長会の会長に福岡県議会の蔵内勇夫議長が内定した。
2025年4月22日 11:50
3月23日、福岡県議会議員補欠選挙が投開票され、福岡市西区選挙区では元県議会議員秘書の吉岡玲子氏が自民推薦の元職を破り、初当選をはたした。吉岡氏に県議として今後のビジョンや取り組みたい課題について話を聞いた。
2025年4月20日 06:00
国連ハビタット福岡本部は16日、「アジア・太平洋地域の『持続可能なまちづくり』のための福岡プラットフォーム(Fukuoka-SUSCAP)」第1回ネットワークセミナーを福岡市においてハイブリッド形式で開催した。
2025年4月3日 16:45
福岡県政の実力者として知られる蔵内勇夫氏が近日中に開かれる県議会臨時会で福岡県議会議長に就任する見通しであることが分かった。蔵内氏は2001年5月から02年5月まで議長を務めており、2度目の就任となる。
2025年3月24日 17:30
任期満了にともなう福岡県・豊前市長選挙は23日投開票され、無所属で元県議の西元健氏(自民・公明・立憲推薦)が、無所属で現職の後藤元秀氏を破り、初当選した。
2025年3月13日 16:30
福岡県の助成事業「ケア・トランポリン運動」をめぐる汚職事件で、福岡県警は10日、別の年度の事業においても賄賂を受け取っていたとして元福岡県議会議員(中間市)の片岡誠二容疑者を再逮捕した。
2025年2月27日 15:40
原中誠志・福岡県議会議員の「政経セミナー(県政報告会)」が26日、福岡市内で行われた。300人を超える聴衆が参集するなか、服部誠太郎・福岡県知事が登壇。
2025年1月24日 17:50
秘書に就任するにあたって、広太郎さんからは「フィフティ・フィフティで行こう」と言われていた。いわゆる「先生と書生」という関係ではないということだったのだろう。
2025年1月14日 14:00
多くの都道府県議会において、議長任期1年足らずで交代する慣例がある。地方自治法は正副議長の任期を「議員の任期による」(103条)と定めている。
2025年1月10日 06:00
桐明『森林環境税は、森林整備などの財源に充てるために、1人あたり年間1,000円が徴収されています。「森林環境譲与税」はそれを自治体に交付するもので、森林がない自治体にも配分されます...
2025年1月9日 06:00
森林は、水源の涵養(かんよう)をはじめとするさまざまな恩恵を私たちに与えてきた。ところが、森林管理の不全に加え、異常気象などにより、森林の恩恵は損なわれつつあり...
2024年12月13日 18:30
自民・公明両党と国民民主党は11日、所得税の非課税枠「年収103万円の壁」に関し、2025年から引き上げることで合意した。
2024年12月10日 06:00
井上『福岡県の森林率は45%と全国平均の67%より20ポイント以上も低く、宮崎県や熊本県などと比べると、林産業が盛んとはいえません。しかしながら...
2024年12月9日 06:00
林業再生と木材活用の推進は、健全な森林環境の保全や水源の確保、生態系の維持、そして持続可能な地域社会の実現などさまざまな効果が期待でき、国や自治体はもちろん、民間でも取り組みが活発化している。
2024年12月6日 13:30
福岡県大川市議会の12月定例会(2日開会)で、副市長に元市税務課長・本村和也氏、教育長に元県立大川樟風高校長・西嶋賢児氏を充てる人事案をいずれも賛成少数で不同意とした。
2024年12月6日 10:30
福岡県議会が12月定例会(2日)を開会し、来年3月実施予定の県議補選の経費を含む総額116億1,100万円を追加する本年度一般会計補正予算案など37議案を上程した。
2024年11月7日 15:20
自民・立憲の2人の福岡県議の辞職および自動失職に伴う22日告示、12月1日投開票の糟屋郡選挙区の福岡県議補欠選挙に、衆院選福岡4区に立候補していた吉松源昭前県議が、立候補することがわかった。
2024年11月7日 14:00
自民党の原田義昭元環境相が自身のSNSにおいて、現職議員時代の福岡事務所で、現在は弁護士事務所となっている福岡県筑紫野市の事務所を閉鎖することを明らかにした。
2024年10月28日 07:04
福岡市南区の一部や筑紫野市、朝倉市などを選挙区とする福岡5区は、自民党・新人の栗原渉氏に敗れた立憲民主党・前職の堤かなめ氏が、比例九州ブロックで復活当選をはたした。





