「マックスバリュ」の検索結果

主要6社の本業の収支 イズミ、イオン九州、サンリブ、MrMaxは赤字
主要6社の本業の収支 イズミ、イオン九州、サンリブ、MrMaxは赤字
主要流通企業6社が本業の商品売買でどれだけ収益を上げたかを調べたところ、黒字はタイヨーとマックスバリュ九州で、ミスターマックスHD、サンリブ、イズミ(単体)、イオン九州は赤字だった...
視界不良の2020年消費~流通大手イオンはどう動くか(中)
視界不良の2020年消費~流通大手イオンはどう動くか(中)
では、イオンがどのようにして現在の姿になったのか簡単に見ておこう。 イオンの源流の1つが岡田屋(三重県)だ。七代目である岡田卓也氏(現・イオン名誉会長相談役)が1970年、フタギ(兵庫県)、シロ(大阪府)との合併によって、前身のジャスコを誕生させた...
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成熟する流通小売市場でレッドキャベツが刻んだ命題
2020年3月、マックスバリュ九州(株)は、(株)レッドキャベツから店舗の固定資産を取得し、同社運営の店舗として13店舗…
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イオン九州とMV九州、9月合併 コロナ、高コスト、多難の船出
イオン九州とマックスバリュ九州、イオンストア九州は9月1日合併する。売上高が4,500億円超の九州第2位の流通企業が誕生…
【コロナに負けない(41)】巣ごもり消費者をつかんだ「買い置き可能刺身」~(株)ジャパンシーフーズ
【コロナに負けない(41)】巣ごもり消費者をつかんだ「買い置き可能刺身」~(株)ジャパンシーフーズ
4月から売上が急増しているのが冷凍刺身「うまかシリーズ」。「買い置き可能な刺身」として巣ごもり消費者の人気に火が付いた。冷凍食品ながら流水で簡単に解凍できる手軽さ、天然の真アジを急速冷凍し、独自製法を投入し、「刺身と変わらない」(消費者)味と触感が評価されている...
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上場7社2月期 消費増税で苦戦 今期、「コロナ」で異常事態
上場7社(子会社を含む)の2020年2月期決算は、増収増益がマックスバリュ九州1社で、増収減益と減収増益、減収減益が各2…
イオン九州、マックスバリュ九州、イオンストア九州が9月1日合併を発表
イオン九州、マックスバリュ九州、イオンストア九州が9月1日合併を発表
イオン九州の柴田祐司社長とマックスバリュ九州の佐々木勉社長は10日、テレビ会見し、9月1日付けでイオンストア九州を含めて3社で合併する、と発表した...
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2020年度出店、スーパー低調 イズミ、サンリブなど見送り
流通企業の2020年度の出店は、ドラッグストアとディスカウントストアが大量出店を継続するのに対し、総合スーパーと食品スー…
スーパーの20年度出店低調~イズミ、サンリブは見送り
スーパーの20年度出店低調~イズミ、サンリブは見送り
主要スーパーの2020年度(2021年2~3月期)の出店はマックスバリュ九州を除き前年並みか下回る見通しだ。イズミとサンリブが見送るほか、タイヨー、トキハインダストリー、マルミヤストアは前年に続きゼロとなる。ハローデイと西鉄ストアは未定としている。
食品スーパー、コロナウイルスが“追い風”に~外食需要取り込む
食品スーパー、コロナウイルスが“追い風”に~外食需要取り込む
新型コロナウイルス感染の拡大で、食品スーパーの売上が増加している。消費者が外食を控えていることや、学校閉鎖で子どもが家庭で食事するようになったため。
シリーズ・コロナ革命(18)~小売業を取り巻く辛苦の多重奏 まさに転機の時
シリーズ・コロナ革命(18)~小売業を取り巻く辛苦の多重奏 まさに転機の時
我が国の小売業界ではここ数年、広域の提携や協業化が進んでいる。北海道、東北地盤のアークスと岐阜が地盤のバローホールディングス、中国、九州のリテールパートナーズが新日本スーパーマーケット同盟を立ち上げた。
ザ・ビッグ菊陽店オープン、初の新築出店
ザ・ビッグ菊陽店オープン、初の新築出店
マックスバリュ九州(株)は、3月26日(木)午前9時、熊本県菊池郡菊陽町大字津久礼に「ザ・ビッグ菊陽店」をオープンさせる。
【熊本】ここに行けば手に入る!〈熊本市〉~トイレットペーパー&ティッシュ(3月3日午前11時時点)
【熊本】ここに行けば手に入る!〈熊本市〉~トイレットペーパー&ティッシュ(3月3日午前11時時点)
熊本市内では、新型コロナウイルス感染拡大の影響による一部商品の品薄状態が解消されつつあり、欠品は一部店頭に限られている。
食品スーパー出店、来期も低調~マックスバリュ九州は都市型小型店に力
食品スーパー出店、来期も低調~マックスバリュ九州は都市型小型店に力
主要食品スーパーの来期(2021年2~3月期)の出店は今期同様、低調にとどまる見通しだ。マックスバリュ九州が店舗面積1,000m2未満の小型店を含め、数店を計画しているのを除くと、大半は1店からゼロになる。
チェーンストアが選ぶ2019年の流通業界10大ニュースを発表
チェーンストアが選ぶ2019年の流通業界10大ニュースを発表
日本チェーンストア協会(事務局:東京都港区、小濵裕正会長)はこのほど、「チェーンストア広報担当者が選ぶ〜2019年チェーンストア10大ニュース」を発表した。
クリスマス陳列で差が出る「小売の技術力」
クリスマス陳列で差が出る「小売の技術力」
小売では、実に多くの心理学的要素をもった技術を駆使する。一般消費者を相手に不特定多数を顧客としている以上、避けて通れないものである。「良い物を」「より安く」が基本ではあるものの、それを際立たせるための技術は必要。
【記者座談会】消費増税、反動減長期化か~2019回顧と展望(2)
【記者座談会】消費増税、反動減長期化か~2019回顧と展望(2)
人口の少ない地方都市では百貨店が成り立たなくなったことを象徴する。閉鎖・縮小は経営判断としては当然と思う。政令指定都市の北九州でも3店は多すぎた。黒崎店は家賃の引き下げで採算の見通しが立ったため1~3階に縮小して営業を継続するが、契約は22年5月までで、その後は撤退もあり得る。
37号店「次郎丸店」をオープン~唐揚げ専門店「博多とよ唐亭」
37号店「次郎丸店」をオープン~唐揚げ専門店「博多とよ唐亭」
揚げ立てアツアツ&ジューシーな唐揚げが大人気で、店舗網を急拡大中の唐揚げのテイクアウト専門店「博多とよ唐亭」。同店の37号店目となる「次郎丸店」が、11月14日にオープンした。
リアルの売り場をイノベーションで刷新 失地回復を図り、新たな需要も喚起(前)
リアルの売り場をイノベーションで刷新 失地回復を図り、新たな需要も喚起(前)
リアルとネットがせめぎ合うなかで、イオンは国内最大の売り場を有するリアルの雄である。近年、新たな手法で売り場や品ぞろえの…
マックスバリュ九州~2020年2月期第2四半期決算
マックスバリュ九州~2020年2月期第2四半期決算
マックスバリュ九州の2020年2月期第2四半期決算は、売上高が前年同期比1.8%増の901億7,900万円、営業利益が前年同期比12.1%減の9億8,500万円、経常利益が前年同期比13.0%減の9億8,500万円、四半期純利益が前年同期比12.8%減の5億2,200万円(12.8%減)だった。