「マックスバリュ」の検索結果
2022年10月11日 06:00
主要流通企業19社の2021年度の固定費(販管費+営業外費用)を調べたところ、過半数の10社が前年度から削減したことがわかった。
2022年8月31日 17:00
イオン九州(福岡市博多区)は食品の寄付活動である「フードドライブ」の取り組み店舗をさらに拡大。8日(月)から九州7県の「イオン」「イオンスタイル」「マックスバリュ」92店舗で取り組みを開始した。
2022年7月26日 06:00
主要食品スーパー13社(下記)の2022年2~3月期決算によると、巣ごもり消費の反動で10社が減収になった。経常利益は判明した10社全社が減益だった。
2022年7月7日 09:30
商業施設を運営するイズミ(広島市)、イオン九州(福岡市博多区)、サンリブ(北九州市若松区)、ミスターマックスHD(福岡市東区)が2022年2月期で、テナント家賃以外の商品売買の差益(売上総利益)で経費をどれだけまかなったかを調べた。
2022年4月14日 08:03
2020年9月、3社合併で発足した新生イオン九州の初の通年決算は表面上は当初予想を上回る大幅増収増益になった。とはいえ、…
2022年4月5日 13:00
最高はイオン九州のSM・DSの7勝5敗――2月期決算の上場および上場子会社6社の1年間の前年同月比増減率を調べたところ、巣ごもり消費の反動があったにもかかわらず、旧マックスバリュ九州が7カ月、プラスを記録した。
2022年2月26日 06:00
上場5社の2022年2月期決算は、イオン九州が増収増益、井筒屋が増収・黒字転換、イズミとリテールパートナーズ、ミスターマックスHDは減収減益と明暗を分ける。
2022年2月14日 09:10
上場6社の第3四半期(2021年3~11月)および11月中間決算によると、全社が粗利益率(売上総利益率)を前年同期から悪化させた。
2022年1月28日 06:00
イオン九州の第3四半期(2021年3~11月)決算は、マックスバリュ九州との合併効果や総合スーパー(GMS)の採算改善で…
2021年12月21日 06:00
九州最大手のドラッグチェーン「ディスカウントドラッグコスモス」を展開するコスモス薬品の前期売上は7.260億円、1店舗あたりの売上は平均で6.4億円余り
2021年10月19日 06:00
上場企業の平均損益分岐点はコロナ禍前で80%台後半とされた。流通企業は労働集約産業で生産性が低いため、製造業に比べ損益分岐点比率が高い...
2021年10月14日 13:05
九州の食品スーパー上位25社の2020年度の売上伸び率を調べたところ、最高はマックスバリュ九州を合併したイオン九州の15.1%で、MV九州の引き継いだレッドキャベツ14店が寄与したほか...
2021年10月7日 06:00
九州食品スーパー(SM)売上高トップはイオン九州――主要食品スーパー(SM)の2020年度決算によると、旧マックスバリュ九州を継承したイオン九州がサンリブを抜いて1位に躍り出た...
2021年10月5日 14:45
イオン九州は9月1日、マックスバリュ九州、イオンストア九州との合併から2年目を迎えた。今期に入り巣ごもり消費収束の逆風に見舞われたが...
2021年9月3日 10:30
データ・マックスが集計中の九州流通企業2020年度決算によると、売上成長率1位は昨年9月マックスバリュ九州とイオンストア九州を合併したイオン九州の56.5%だった...
2021年9月2日 11:51
データ・マックスが集計中の九州流通企業2020年度決算によると、年商200億円以上の企業は41社と昨年から3社減った...
2021年8月26日 06:00
大型のディスカウント店は客数も買い上げ単価も、通常型のスーパーマーケットの比ではない。価格と品ぞろえで客数と商圏が2倍になれば売上は4倍になる...
2021年8月24日 17:03
小売業の基本は坪効率といわれる。率という文字が使われているが、それが表すのは1坪(3.3m2)あたりの売上だ。その坪効率だが、利益を生むための基準値は業態によって大きく違う...





