「国際」の検索結果
2022年11月11日 17:30
世界が注目するなか、中国では5年に1度の共産党大会が開催されました。3期目に突入することになった習近平主席が提唱した「中国式現代化」...
2022年11月11日 15:00
自民党の葉梨康弘法相が11月9日、東京都内で開かれた同党の武井俊輔外務副大臣のパーティーで、「法相は朝、死刑のハンコを押し、昼のニュースのトップになるのは、そういう時だけという地味な役職だ」と述べた。
2022年11月11日 13:40
KJSは人材紹介業務を行うために子会社として(株)B&M(宮崎市)を設立、B&Mが宮崎県のIT企業と彼らとのマッチングを支援するほか、採用を検討する企業向けに現地視察ツアーや現地での研修なども行う。
2022年11月10日 17:00
高齢化、若年人口の減少が進む日本。今後、社会経済活動を維持するための方法の1つが外国の高度人材の呼び込みと移住促進だ。宮崎市は、この数年でバングラデシュから54人のIT人材を呼び込んでいる。
2022年11月10日 06:00
今回の習総書記の政治報告は、5年前の第19回大会の時と比べて「人民」「安全」「闘争」という言葉が大幅に増えた一方、「経済」や「改革」が大きく減り、とくに「市場」が激減している。「改革」や「市場」が後退した一方、最も取り上げられたのが「安全」である。
2022年11月7日 16:40
「BIS論壇No.394」で英国教育専門誌、タイムズ・ハイヤー・エデュケーションが日本の大学のランキングが急低下。東大は20位以上も下の39位、京大に至っては50位も下の68位に急速に沈下している悲しむべき実態を報告した。
2022年11月7日 11:00
先日(11月1日)、地元・福岡市のIR関係者より、「ホームページが開設された」というお知らせがあり、筆者は、早速、そのホームページをみて、その完成度と内容に驚き、さらに彼らに対して高い評価をせざるを得なかった。
2022年11月7日 08:03
高齢化、若年人口の減少が進む日本。今後、社会経済活動を維持するための方法の1つが外国の高度人材の呼び込みと移住促進だ。宮…
2022年11月7日 06:00
「博多旧市街」について、福岡を訪れる観光客はどのような印象なのだろうか。今回、他県からの観光客に「福岡で行きたいところ」についてのアンケートをとったが、博多旧市街に関するものは1つもなかった。
2022年11月6日 06:00
谷口『国連を良くするためには、非常に難しいものの、改革が必要ということを繰り返し強調したいです。敵国条項の削除をめぐり、総会は数度にわたり賛成しているのですが、安保理では認められていません...
2022年11月5日 06:00
国際環境の点を検討してみよう。おそらく今回の軍事侵攻における一番大きなプーチンにとってのボーナスは、天然ガス産出国としてのロシアの強みが想像以上であった点であろう。
2022年11月4日 15:30
まもなく、福岡市長選挙が実施されます。(株)データ・マックスでは、皆さんの同選挙に関するご意見を伺いたく、アンケートを実施させて頂きます。
2022年11月4日 10:30
中川『安倍元首相の国葬に、インドからはモディ首相が来日しました。インドの独立にはガンジーの非暴力主義が寄与しており、日本は聖徳太子以来の「和をもって尊となす」の精神をもってインドと連携していければよいと思います...
2022年11月4日 06:00
そもそも博多旧市街プロジェクトでスポットを当てようとしている博多部(はかたぶ)とは、JR博多駅から博多湾に向かって北に広がるエリアで、地理的には那珂川(博多川)と御笠川に挟まれ、北は那の津通り近辺、南は国体道路近辺までを指す。
2022年11月3日 06:00
それほど目立った動きが見られず、陰に隠れて息を潜めるかのように細々と進んでいる市のプロジェクトがある。それが、17年12月にスタートした「博多旧市街プロジェクト」だ。
2022年11月2日 17:02
米中対立による脱中国の動きは、日本の円安Jカーブ効果をより加速するものとなるだろう。Jカーブ効果とは、円安により当初は、輸入単価が上昇して貿易赤字が増える(円安はマイナスに見える)が、やがて大きな数量増加の好循環をもたらす、というものである。
2022年11月2日 16:30
10月の中国共産党大会の冒頭、習氏は1時間45分あまりにわたってこの5年間の政権運営の報告を行ったが、今後の米中関係という枠で捉えると2つの点が注目される。
2022年11月2日 06:00
人気観光地としての地位を確立した糸島だが、まちづくりにおいては九州大学を核とした、学術研究都市の形成を推進。なかでも、「糸島サイエンス・ヴィレッジ構想」は、地域や社会に新たな雇用やビジネスを生み出すものとして、計画が進められている。
2022年11月1日 16:45
3期目の習体制がスタートした。2018年3月、習氏は国家主席の任期を2期10年までとする憲法の条文を削除したが、すでにこの時点で3期目は確実視されており、3期目の発足自体は驚くべきことではない。





