「九州 スーパー」の検索結果

売価表示、「総額」を義務化 イズミ、マルキョウ、西鉄ストアなど併記に移行
売価表示、「総額」を義務化 イズミ、マルキョウ、西鉄ストアなど併記に移行
4月1日から値札やチラシなどの売価表示で税込の総額表示が義務付けられる。「総額のみ」「併記」「本体(税抜)のみ」の3陣営に別れていた表示は2陣営に集約される...
マルキョウ、3品目値上げ 食品19品目売価調査
マルキョウ、3品目値上げ 食品19品目売価調査
データ・マックスが3月29日に行った低価格3店の月次売価調査によると、前回2月24日に比べ変動が大きかったのはマルキョウで、3品目を値上げし1品目を下げた...
マルミヤストア、人口減少エリアへの展開続く
マルミヤストア、人口減少エリアへの展開続く
(株)リテールパートナーズ(山口県防府市)傘下の(株)マルミヤストア(大分県佐伯市)が、人口減少エリアへの出店を続けている...
イオン九州、リテール、MrMax2月期、予想大幅に上回る 22年は巣ごもり一巡で減収か
イオン九州、リテール、MrMax2月期、予想大幅に上回る 22年は巣ごもり一巡で減収か
上場3社の2021年2月期は巣ごもり消費で予想を大幅に上回り過去最高になる見通しだ。3社とも好業績で増配に踏み切る。22年はコロナ特需が一巡し、業績は後退する可能性が大きい...
バーチャルとリアルを融合した新しい買い物体験サービス 凸版印刷が2021年度中に提供開始
バーチャルとリアルを融合した新しい買い物体験サービス 凸版印刷が2021年度中に提供開始
バーチャルとリアルを行き来する新しい買い物体験「IoA Shopping」の実証実験が始まった...
新体制スタートの西友(5)コストに見合わない低価格販売
新体制スタートの西友(5)コストに見合わない低価格販売
西友の利益が向上しなかったのは、コストに見合わない低価格販売が一因だ。売価は食品スーパーより安い上、クレジットカードによる購入には毎日3%、月3回の指定日には5%を値引きする...
マルミヤストア、戸村精肉本店を買収 人口減少エリアへの出店続く
マルミヤストア、戸村精肉本店を買収 人口減少エリアへの出店続く
(株)リテールパートナーズ(山口県防府市)傘下の(株)マルミヤストア(大分県佐伯市)は、(株)戸村精肉本店(大分県宇佐市)の全株式を取得し子会社化する...
リテールパートナーズ2月期、6.1%増収 巣ごもり一巡
リテールパートナーズ2月期、6.1%増収 巣ごもり一巡
リテールパートナーズの2021年2月期売上高(連結)は前期比6.1%増の2,400億円前後になったもようだ。営業収益ベースでは3.3%増の2,363億円の予想だったが、巣ごもり消費で160億円ほど上振れしそう...
新体制スタートの西友(4)ウォルマートの置き土産、自社物流をどうする?
新体制スタートの西友(4)ウォルマートの置き土産、自社物流をどうする?
本部集中仕入とともにウォルマートが残した置き土産が自社物流だ。ウォルマートは西友を子会社化すると、それまでベンダーに委託していた物流を直営に切り替えていった...
新体制スタートの西友(3)改革できるか?行き過ぎた本部集中仕入
新体制スタートの西友(3)改革できるか?行き過ぎた本部集中仕入
新体制が取り組まなければならない課題の1つが地域のニーズへの対応だ。ウォルマートは経営権を掌握すると、子会社の地方スーパーを西友本社に統合し、それまで子会社ごとに行っていた仕入れを本部に集中した...
新体制スタートの西友(2)CEOに大久保元ドラッグイレブン社長
新体制スタートの西友(2)CEOに大久保元ドラッグイレブン社長
最高経営責任者(CEO)兼社長に就任した大久保恒夫氏(64)は早稲田大学法学部卒後、79年イトーヨーカ堂に入社、コンサルタント会社に転じ、89年独立して流通業向けコンサル事務所を開業...
ともに発展してきた県都と泉都、大分&別府の今昔、そして未来は――(6)
ともに発展してきた県都と泉都、大分&別府の今昔、そして未来は――(6)
一方の別府市では、戦後の別府観光の再建に向けて、47年8月に別府商工会議所を中心に、別府国際観光港設置期成会が発足。また、同月には1日1便の別府~阪神間の航路が復活し、徐々に観光再建が進んでいった...
新体制スタートの西友(1)巣ごもりで収益急好転、前期営業利益率5%に
新体制スタートの西友(1)巣ごもりで収益急好転、前期営業利益率5%に
西友は、ウォルマートが株式の65%を米投資ファンド・KKRに譲渡した3月1日、2020年12月期の売上高が前期比5.6%増の7,850億円、EBITDSAが売上高の約5%を記録した、と発表した...
ともに発展してきた県都と泉都、大分&別府の今昔、そして未来は――(5)
ともに発展してきた県都と泉都、大分&別府の今昔、そして未来は――(5)
大分市では、灰燼に帰していた中心市街地の復興を目的とした大分復興土地区画整理事業を46年度から実施。64年10月まで続いた同事業は施行面積101.9haにわたって、幹線道路の整備のほか...
紛争の末、傾斜マンション「ベルヴィ香椎 六番館」の建替え工事がスタート(前)
紛争の末、傾斜マンション「ベルヴィ香椎 六番館」の建替え工事がスタート(前)
建物の傾斜が原因となり、販売JV(ジョイントベンチャー)による建替えが決定していた福岡市東区の分譲マンション「ベルヴィ香椎 六番館」で、このほど建替え工事が開始された...
巣ごもり消費一巡、プラス基調ストップ 主要9社の2月既存店売上高
巣ごもり消費一巡、プラス基調ストップ 主要9社の2月既存店売上高
主要9社の2月既存店売上高によると、前年同月実績を上回ったのはナフコとイオン九州のSM・DS、マルミヤストアの3社に減った...
5期目のリテールパートナーズ(5)M&Aせず、緩やかな連合体目指す
5期目のリテールパートナーズ(5)M&Aせず、緩やかな連合体目指す
新日本スーパーマーケット同盟の同志であるアークスとバローHDが積極的なM&Aで事業規模を拡大しているのに比べ、リテールパートナーズは2017年3月、マルキョウを傘下に収めたのを最後に大型買収や経営統合はない...
(一社)大分県建設業協会 副会長/別府支部長 和田 修 氏
(一社)大分県建設業協会 副会長/別府支部長 和田 修 氏
『JR別府駅を中心として、ホテルの新築が盛んです。スーパーホテル別府駅前を皮切りに、ホテルアマネク別府や星野リゾート界 別府、さらに別府近鉄百貨店跡地にはドーミーイン、駅西側には大分県初となるアパホテル、少し距離は離れますが、500名を収容可能な杉乃井ホテルにひかりホールが新たに誕生するなど、ホテルの建設ラッシュが続いています...
合併2期目のイオン九州 縦割りから横割りに移行、本社も簡素化
合併2期目のイオン九州 縦割りから横割りに移行、本社も簡素化
イオン九州は昨年9月マックスバリュ九州、イオンストア九州と合併してから3月から2期目に入った...
リテールパートナーズ、2月既存店売上高2.1%減に コロナ下で初、巣ごもり消費に一服感か
リテールパートナーズ、2月既存店売上高2.1%減に コロナ下で初、巣ごもり消費に一服感か
リテールパートナーズの2月既存店売上高は前年同月比2.1%減だった。マイナスになるのは前期(2021年2月期)で初めて。新店を含めた全体でも0.7%の減収となった...