「国際」の検索結果

ウクライナ-ロシア緊張拡大経緯と日中が瓜二つ
ウクライナ-ロシア緊張拡大経緯と日中が瓜二つ
安全保障を確保する正攻法は何か。軍備を増強することではない。軍備の増強はとどまるところを知らない。軍備増強のエスカレーションを生むだけ。
コロナ禍でも過去最高業績を達成 「IP軸戦略は伊達じゃない!」(後)
コロナ禍でも過去最高業績を達成 「IP軸戦略は伊達じゃない!」(後)
  バンダイナムコグループでは今年4月から、グループの最上位概念となる「パーパス」と、新たなロゴマークを導入した。
【清々しい品格(6・後)】20年後には経済力で日本を抜く
【清々しい品格(6・後)】20年後には経済力で日本を抜く
 インドシナ半島を歩けば、タイ国を境にして西側がイギリスの、東側がフランスの植民地になっていたことがわかる。
【清々しい品格(6・前)】タイ国はウクライナ終戦後、復興に全力を尽くす
【清々しい品格(6・前)】タイ国はウクライナ終戦後、復興に全力を尽くす
 DEVNET INTERNATIONALタイ国支部長のタナワンさんを囲む会で講話された内容を掲載する(6月20日午後3時30分~午後5時、東京八芳園・壺中庵)。
大分空港への海上アクセスの整備(後)
大分空港への海上アクセスの整備(後)
 ホーバークラフトによるアクセスが採用されることになったが、次に問題となるのは「採算性」である。
日本のNATO首脳会合への参加 今後は欧米日VS中露となるか
日本のNATO首脳会合への参加 今後は欧米日VS中露となるか
 6月末は、国際政治にとって大きなターニングポイントとなった。6月26日から3日間、ドイツ南部エルマウでG7サミットが開催され、G7諸国がロシアや中国へ対抗していく姿勢が改めて鮮明に示された。
平和を破壊する巨悪の正体
平和を破壊する巨悪の正体
世界の支配者は米国ではない。しかし、米国は勘違いしている。米国の価値観が世界最高であり、米国の価値観を他国に埋め込むことを強制しても構わない。
ファクトチェック~コロナ・パニック、ウクライナ紛争(後)
ファクトチェック~コロナ・パニック、ウクライナ紛争(後)
 2月24日の突然のロシアのウクライナ侵攻以来、世は「ロシア極悪」「ウクライナ可哀想」一色だが、ことは数百年以上にわたる実に複雑な世界治政・異文化の戦い。これを知らずしての「武器援助」はことの解決にならない。
ウクライナ侵略戦争が日本に飛び火(前)
ウクライナ侵略戦争が日本に飛び火(前)
 2日午後7時から歩き始め、友人たちに電話をしたが、6名の携帯にまったくつながらなかった。KDDI(au)の通信障害が発生していることに気づかなかったのである。
アマゾンの創業社長ジェフ・ベゾス氏が全米の土地を買い漁るワケは?
アマゾンの創業社長ジェフ・ベゾス氏が全米の土地を買い漁るワケは?
 新型コロナウィルスが蔓延し、ここ3年間は世界的にロックダウンなどで経済活動が大幅に制限されていました。しかし、そうした厳しい状況下、飛躍的に業績を伸ばした企業の代表が1994年創業のアマゾンです。
【再掲:福岡大学の変貌(4)】「近代的」とは何?
【再掲:福岡大学の変貌(4)】「近代的」とは何?
 それはさておき、「前近代」は「近代」より劣っているといえるのか。私の価値観を「前近代的」と言い切る人には「あなたのいう近代的は何ですか?」と切り返したくなる。
【BIS論壇No.386】コロナ禍、米中貿易紛争、ウクライナ紛争
【BIS論壇No.386】コロナ禍、米中貿易紛争、ウクライナ紛争
 トランプ政権が中国との貿易対抗を強めた2018年以来、現バイデン政権も中国への対抗措置を踏襲している。背景には古代ギリシアでの「ツキジデスの罠」理論で、スパルタとギリシアの対抗と同じ構図が浮かび上がる。
『中国経済新聞』の徐静波氏が中国経済の動向を語る
『中国経済新聞』の徐静波氏が中国経済の動向を語る
 今年は、日中国交正常化50周年に当たる。この50年で中国は経済が成長し、それにともない日中関係も大きく変化してきた。中国情勢や経済動向について、(株)アジア通信社代表取締役社長・徐静波氏に聞いた。
【BIS論壇No.385】ミラクルエイジファッションショー
【BIS論壇No.385】ミラクルエイジファッションショー
 「ミラクルエイジファッションショー」が25日、東京・新橋のヤクルト本社ニッショーホールで開催された。同ファッションショーに最高齢のモデルとして出場するという、BIS顧問の岡部ともよさんに招待され、参加した。
【コロナ禍を越えて(13)】パチンコホールは姿を消すのか
【コロナ禍を越えて(13)】パチンコホールは姿を消すのか
 経営者の友人から久しぶりに下記のような近況報告が届いた。
【七呂建設】驚きの「核シェルター」需要 隈研吾カフェは未来への投資
【七呂建設】驚きの「核シェルター」需要 隈研吾カフェは未来への投資
 (株)七呂建設(鹿児島市)は6月16日、九州ではおそらく初めてとなる「家庭用地下核シェルター」のショールームをリニューアルオープンさせた。これは、今年2月に始まったロシアによるウクライナへの軍事侵攻の影響を受けたもの。
アダルNL(8)「ミラノデザインウィーク」レポート
アダルNL(8)「ミラノデザインウィーク」レポート
 (株)アダル(福岡市博多区)より、6月24日付のニュースレターを提供していただいたので掲載する。
【福岡県】中国江蘇省との友好祝賀イベント、運営業務企画提案公募
【福岡県】中国江蘇省との友好祝賀イベント、運営業務企画提案公募
 福岡県は今年11月に実施を予定している「中国・江蘇省フェア」について、その運営業務への企画提案を募集している。募集の概要は下記の通り。
イーロン・マスク氏の飽くなき野望:インド洋の島国スリランカの買収!
イーロン・マスク氏の飽くなき野望:インド洋の島国スリランカの買収!
 インド洋に浮かぶ風光明媚な島国スリランカが国家存亡の危機に直面しています。「インド洋の真珠」と呼ばれていましたが、エネルギー源の石油や食糧が不足し、各地で住民と警察の間で対立が発生。
浜田和幸・張大順「合文」書道展開催~漢字の魂に迫る(4)
浜田和幸・張大順「合文」書道展開催~漢字の魂に迫る(4)
 王『張氏のお話のように、漢字の本質は1人ひとりがつくり出すことができて、多くの人が共に使える「公共の財産」であり、浜田氏のお話のように、社会の移り変わりによって新しく生み出されてきたことが、漢字が数千年間使われてきた理由でしょう...