国が語るこれからの民泊 -民泊新法の行方と考え方-
6月24日(土)

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2017年06月01日 11:15

【民泊セミナー】国が語るこれからの民泊 -民泊新法の行方と考え方-

 6月24日(土)、福岡市で民泊関連事業者を対象としたセミナーが開催される。

 今年3月、住宅宿泊事業法案(通称:民泊新法)が通常国会へ提出され、本年度中の施行が予想されている。これまでの民泊事業の形が大きく変わろうとしているが、民泊新法については不透明なことが多く、今後の状況の推移を気にしている事業者も多い。

 同セミナーでは、管轄省庁担当者が民泊新法のこれからと考え方を講演する。合わせて、主催・協力企業による民泊運営についての提案、アドバイスも行う内容となっている。

■国が語るこれからの民泊 -民泊新法の行方と考え方-

・福岡県議会議員 原中まさし氏 『民泊のあり方』
・管轄省庁担当者 『民泊新法の概要と施行までの流れ』
・民泊事業のための三本の矢 『運営・建築・保険のおはなし』

<開催日>
6月24日(土) 受付 午後1時~(開演:午後1時30分~午後4時予定)

<会 場>
パナソニック株式会社 エコソリューションズ社 3階
(福岡県福岡市中央区薬院3-1-24 薬院ビル)

<参加費>
1,000円(税込)

<定 員>
150名 ※申し込み先着順

<お申し込み締め切り>
6月20日(火) 午後6時

<主 催>
イヤサカコンサルティング(株) 代表取締役副社長 玉井 省吾

<協力企業>
パナソニック(株)・パナソニックES建設エンジニアリング(株)
東京海上日動火災保険(株)・(株)ジューテック・(株)アイポート

◆お申し込みはコチラ>>

 
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