企業・経済
福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な企業、経済ニュースを配信。
2025年8月4日 13:00
これまで本連載では、「中小企業におけるDXの第一歩」として、現場の業務改善、人材育成、社内の意識改革など、いわば“守りのDX”を軸にしてきました。しかし、DXの本来の目的は、業務の効率化ではありません。
2025年8月4日 13:00
不特定多数の消費者の利益を守るため、不当な表示・勧誘などに対して差止請求を行う「適格消費者団体」。これまでに26団体が内閣総理大臣から認定されている。これに加え、消費者の被害を回復するために活動する「特定適格消費者団体」として4団体がある。
2025年8月4日 13:00
麻は古来、世界中で利用され、日本でも縄文時代からなじみ深い素材だった。今日の日本では厳しく規制される麻だが、世界はその真価に注目し次世代産業として拡大しつつある。
2025年8月4日 11:00
地下鉄・東比恵駅から徒歩8分の賃貸マンションを、インテグラル(東証グロース)傘下の投資ファンドが取得した。
2025年8月4日 06:00
24年下半期は2年ぶりに1,000戸超えをはたした中央区だったが、25年上半期の計画戸数は959戸にとどまり、再び1,000戸割れとなった。
2025年8月4日 06:00
東京・日本橋川の上を走る首都高速都心環状線。日本橋を覆うかたちでかかる約1.8km区間の高架橋を撤去して、地下化することが計画されている。東京駅からもほど近いこのエリアで、複数の大型再開発が進んでいる。
2025年8月4日 06:00
不動産売買などを手がける(株)レジアスコーポレーション(福岡市中央区)が、福岡市内の主要エリアで売買を活発化させている。
2025年8月2日 17:00
福岡県3百貨店の7月売上高は、前年同月比で岩田屋三越7.9%減、博多大丸17.7%減、井筒屋3.6%減と苦戦した。
2025年8月2日 12:00
九州主要7生協の2025年3月期決算は、食品値上げで7生協とも小幅ながら増収になった。
2025年8月1日 17:00
ホームセンター市場が縮小傾向にあるなかで、売上高首位のコーナン商事と4位コメリが出店を拡大する。
2025年8月1日 16:00
酷暑が続く2025年の夏。水分補給と塩分・ミネラルの摂取を兼ねた新しい提案として、久原本家グループの「茅乃舎」は“冷たい飲むだし”の無料給水スポットを初めて店内に設置する。
2025年8月1日 15:30
SBIホールディングス(株)(東京都港区、北尾吉孝代表)と(株)SBI新生銀行(東京都中央区、川島克哉代表)は7月31日、預金保険機構および(株)整理回収機構が保有するSBI新生銀行の優先株式のすべてをSBIHDが取得し、公的資金約2,300億円を完済したと発表した。
2025年8月1日 15:00
国土交通省が発表した2025年6月分の建築着工統計調査報告によると、福岡県の新設住宅着工戸数は全体で前年同月比16.3%減の2,166戸だった。
2025年8月1日 13:00
低価格業態企業が粗利益率を改善している。食品の原価高を売価に転嫁しているためで、価格は上昇したがスーパーに比べ安い。
2025年8月1日 12:00
建設事業のほか福祉施設運営事業などを展開してきた(株)スエナガ。10周年を迎え、新たなステージへの挑戦、進化を図ることを狙いに6月2日、「(株)CONIQ(コニック)」へと社名変更し、新たなスタートを切った。
2025年8月1日 11:30
31日、(株)正興電機製作所(本社:福岡市博多区、添田英俊代表)は25年12月期の連結中間決算を発表した。
2025年8月1日 10:45
福岡県発注の「(仮称)福岡県保健環境研究所新築工事」を、前田建設工業(株)九州支店を筆頭とする、前田・溝江・大藪・金子特定JVが落札した。
2025年8月1日 08:30
不動産開発・LANDIC(福岡市博多区)のグループ会社が、地下鉄・赤坂駅から徒歩8分の賃貸マンションを取得した。
2025年8月1日 06:00
こうして終戦から概ね10年以内には、焦土と化した都心部における都市基盤の再整備にある程度メドがつき、福岡市はいよいよ復興から発展のフェーズへと移っていくことになる。
2025年8月1日 06:00
定期借地権を活用し、自ら建物を建てずに土地のみに投資して“地主”に徹するという独自のビジネスモデルを展開する地主(株)。2022年12月に九州支店を設置し、今年6月にワンビル内に移転するなど、九州エリアでの攻勢を強めている。








