企業・経済
福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な企業、経済ニュースを配信。
2026年6月10日 17:00
トライアルカンパニーは10日、熊本県八代市に「スーパーセンタートライアル八代古閑浜店」をオープンする
2026年6月10日 14:30
イオン九州は福岡県新宮町大字下府に「(仮称)マックスバリュ新宮下府店」を新規出店する
2026年6月10日 12:30
イズミは9日、来年3月1日付でゆめマート熊本とゆめマート北九州、サンライフの3社を合併し九州における食品スーパー事業を統合することを決めた
2026年6月10日 11:20
竹下通り沿いの築浅オフィスビルを、三井住友信託銀行(東京都千代田区)の関連会社が取得した。
2026年6月10日 06:00
デジタルノマドを誘致する最大の経済的メリットは、従来のインバウンド観光客とはお金の使い道、すなわち「消費構造」が根本的に異なる点にある。
2026年6月9日 16:00
この情報は、自治体による「大規模小売店舗立地法届出(新設)」公表時点のものです。
2026年6月9日 15:30
イズミは来年春、福岡市博多区博多駅南4丁目に「サニー博多」(仮称)を出店する。
2026年6月9日 14:40
デジタルノマドを観光客ではなく「短期居住者」として捉え、福岡における経済波及効果と新たなビジネス機会を探る。
2026年6月9日 13:30
ホームセンターの売上がイラン特需で急増している。5月の主要企業の既存店売上高は前年同月比でコーナン商事とアークランズ、ナフコが10%台の増収率を記録、他2社も大幅に伸ばした
2026年6月9日 12:10
九州電力(株)(福岡市中央区、西山勝代表)と野村不動産(株)(東京都港区、松尾大作代表)、九電都市開発投資顧問(株)はこのほど、佐賀県鳥栖市田代本町で計画しているマルチテナント型冷凍冷蔵物流施設の新築工事に着工したと発表した。
2026年6月9日 09:00
清水建設が設計、施工、工事監理、販売を担った仙台市の「オール清水」のマンションで耐震上の施工不良が見つかった問題で、清水建設が「耐震上、安全だった」と開き直りともとれる再評価をした計算方法の根拠に複数の専門家から異論が出ている。
2026年6月8日 13:00
生成AIの普及にともなうデータセンター建設や蓄電所整備を背景に、(株)正興電機製作所の受注は拡大している。
2026年6月8日 09:00
1、2回目で、できるだけ分かりやすい説明を試みたが、読者にはかなり難しい説明だったかもしれない。一級建築士の筆者でさえ、この問題を理解するために方々を歩き回って専門家たちの解説を求め、やっと理解できた。
2026年6月8日 06:00
2024年4月に(株)トーアミ(大阪府四條畷市)のグループ会社となった(株)中條工務店が現在、事業再構築を進めている。建設業界が職人不足問題に直面するなか、現場出身の経歴をもつ代表取締役副社長・本間正浩氏に、同社の強みと職人不足への対応や今後の戦略などを聞いた。
2026年6月7日 13:00
イズミは長崎県諫早市長野町の区画整理事業地に2028年春、大型商業施設を開設する
2026年6月7日 09:00
清水建設が耐震上の安全性を再評価した報告書は、時空をまたぐところから始まる。マンションの設計当時に使った「保有水平耐力計算法」で建物の安全性を再評価するのではなく、その後に制定された「限界耐力計算法」を使ったのだ。








