「大和ハウス」の検索結果

23年上半期 博多の拡張目立つ福岡市の開発動向(後)
23年上半期 博多の拡張目立つ福岡市の開発動向(後)
 南区の計画戸数は、22年下半期比で216戸増の583戸となった。南区は西鉄天神大牟田線・大橋駅、高宮駅、井尻駅、JR笹原駅を擁する。
【西公園再整備】期待される近隣エリア(後)
【西公園再整備】期待される近隣エリア(後)
 近年、西公園というエリア名が前面に押し出された共同住宅の開発は少ない。確認できたなかで最も新しかったのは、21年11月竣工の賃貸マンション「Villaggio alto西公園」だった。
【企業研究】マンション建替えでも存在感 都市型住宅のパイオニア企業
【企業研究】マンション建替えでも存在感 都市型住宅のパイオニア企業
 戸建住宅「ヘーベルハウス」などで知られる旭化成ホームズ(株)。「二世帯住宅」「ロングライフ住宅」という言葉でもおなじみの、都市型住宅のパイオニア的ハウスメーカーだ。
建築家とは何か(前)「箱」から「場」へ構造転換(2)
建築家とは何か(前)「箱」から「場」へ構造転換(2)
 建築家はクライアントがあって初めて成り立つ仕事であるがゆえに、クライアントにきちんと説明できるように、常に考えながら空間をつくっていく姿勢をすべての授業のなかで叩き込まれる。
【企業研究】持続可能社会実現へ森と木の知見ベースに多方面での展開模索
【企業研究】持続可能社会実現へ森と木の知見ベースに多方面での展開模索
 山林経営、木材・建材の取り扱い、木造住宅の供給など森や木の活用を軸に事業展開を推進してきた住友林業(株)。
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2期連続赤字で資本脆弱性に不安高まる
企業マル秘情報
DX化で金融機関の「住宅ローン撤退」危機回避へ
DX化で金融機関の「住宅ローン撤退」危機回避へ
 住宅取得は、多くの人々にとって「一生に一度」の高額な買い物であり、それを金融面でサポートする住宅ローンは人々にとって欠かせないものである。ただ、それについて今、DX化による大幅な業務改善に向けた取り組みが進められつつある。
まちかど風景・西区~新たな街に280戸超のマンション
まちかど風景・西区~新たな街に280戸超のマンション
 福岡市西区北原では、北原・田尻土地区画整理事業(約11.8ha)が進行中で、住宅や公園、ヤマダ電機の郊外型店舗「テックランド福岡西店」などの多彩な商業施設が次々にオープンをはたしている。
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【企業ニュース】いとLab+(いと・らぼ・ぷらす)開業
大和ハウス工業(株)・西部ガス都市開発(株)大和ハウス工業(株)(本社:大阪市北区、芳井敬一代表)と西部ガス都市開発(株…
研究開発次世代拠点「いとLab+」が4月8日開業へ
研究開発次世代拠点「いとLab+」が4月8日開業へ
 大和ハウス工業(株)と西部ガス都市開発(株)は4月8日、福岡市西区九大新町に研究開発次世代拠点「いとLab+」(いと・らぼ・ぷらす)を開業する。
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【企業研究】大和ハウス工業(株)~2000年代に「住宅頼み」から脱却 攻めの経営で建設業界No.1の地位に
 売上高4兆円を超え、今や国内のスーパーゼネコンを凌駕する規模となった大和ハウス工業(株)。
大量空き家時代における住宅事業者の社会的責任(8)
大量空き家時代における住宅事業者の社会的責任(8)
 日本で住宅が最も建てられていた時期は1970年代。72年の新設住宅着工は180万戸を超えていた。以降、バブル景気のさなかである87年に170万戸台、消費税5%への引き上げ前年の96年に160万戸台となっていた。
大量空き家時代における住宅事業者の社会的責任(7)
大量空き家時代における住宅事業者の社会的責任(7)
 自らが供給した/する住宅の空き家化を阻止する──。それを実現するため、住宅産業の一部でいま、さまざまな取り組みがさまざまなかたちで行われるようになってきた。その1つに「買取再販」がある。
大量空き家時代における住宅事業者の社会的責任(6)
大量空き家時代における住宅事業者の社会的責任(6)
 なぜ、日本ではストック(既存・中古)住宅流通市場が活性化しないのか──。大きな理由の1つに、ストック住宅を購入する際、消費者が隠れた不具合や品質への不安を感じていることがある。
田川東高校跡地活用事業の優先交渉権者に大和ハウスリアルティマネジメント
田川東高校跡地活用事業の優先交渉権者に大和ハウスリアルティマネジメント
 田川市は22日、「田川東高校跡地活用事業」に関する公募型プロポーザルの審査結果を公表した。優先交渉権者には、大和ハウスリアルティマネジメント(株)が選定された。
【福岡】免震偽装のタワマンを大和ハウスが取得
【福岡】免震偽装のタワマンを大和ハウスが取得
 大和ハウス工業(株)が、福岡市中央区のタワーマンション「カスタリア大濠ベイタワー」をTOYO TIRE(株)から取得していたことがわかった。
【福岡市】「こども病院跡地活用事業」~優先交渉権者決定の詳細
【福岡市】「こども病院跡地活用事業」~優先交渉権者決定の詳細
 (株)データ・マックスは福岡市に対し、1月30日に優先交渉権者が決定した「こども病院跡地活用事業」に関する書類一式の公文書公開請求を行った。
福岡・小郡の物流施設が着工、開業は24年春
福岡・小郡の物流施設が着工、開業は24年春
 1日、福岡県小郡市の「小郡ロジスティクスセンター(仮称)」が着工した。竣工は24年春を予定している。
22年下半期 福岡市の開発動向、中央区の計画戸数が復調(後)
22年下半期 福岡市の開発動向、中央区の計画戸数が復調(後)
 南区の計画戸数は、22年上半期比で254戸減となる367戸にとどまった。しかし、南区の中心市街地であり、西鉄天神大牟田線・大橋駅を中心とする大橋エリアでは、再開発が盛況を博している。
まちかど風景・博多区~博多駅南エリアの開発計画
まちかど風景・博多区~博多駅南エリアの開発計画
 福岡市博多区博多駅南エリア。JR博多駅まで徒歩で約20分、自転車の利用で約10分程度の同エリアでは、マンションやオフィスビルの開発が緩やかに続いている。