「大和ハウス」の検索結果

まちかど風景・博多区~廣田商事のオフィスビル
まちかど風景・博多区~廣田商事のオフィスビル
 福岡市博多区博多駅南1丁目。JR博多駅から徒歩10分程度の場所にある、麻生情報ビジネス専門学校隣接のコインパーキングで、オフィスビルの建設が計画されている。
未来図建設、旧マルタイ工場跡地の高層マンション着工へ
未来図建設、旧マルタイ工場跡地の高層マンション着工へ
 福岡市西区周船寺3丁目、旧マルタイ工場跡地で計画されていた高層マンションがいよいよ着工する。
佐賀唐津風力発電事業から撤退(1)住民の反対運動で
佐賀唐津風力発電事業から撤退(1)住民の反対運動で
 大和エネルギー(株)が、佐賀県唐津市七山の脊振山系西側で2024年に着工、26年の運転開始を目指していた風力発電事業から撤退することがわかった。
22年上半期 福岡市の開発動向、博多区がマンションで独走(後)
22年上半期 福岡市の開発動向、博多区がマンションで独走(後)
 計画戸数が583戸にとどまった中央区は、博多区、東区とともに上位3エリアの常連だったが、1~3月までの計画戸数は300戸を割り込むなど停滞。
九大の叡智生かしたゲートシティ誕生へ
九大の叡智生かしたゲートシティ誕生へ
 九州大学伊都キャンパス(福岡市西区)の開校以降、近接エリアの元岡、周船寺、田尻では、九大に通う学生や関係者を中心に、まずは交流人口の増加が始まった。
九大「研究開発次世代拠点」が目指す地方創生
九大「研究開発次世代拠点」が目指す地方創生
 福岡市の重要な生鮮食糧供給地として発展を遂げてきた西区・元岡(福岡市西区)。九州大学伊都キャンパスの誕生以降は、九大隣接地として居住機能や研究開発機能の拡充が進み、キャンパスタウンとしての側面ももつようになった。
ららぽーと至近「ブライトクロス博多」誕生へ
ららぽーと至近「ブライトクロス博多」誕生へ
 4月25日にオープンした「ららぽーと福岡」の周辺エリアでは、新築分譲マンションの開発ラッシュを迎えている。
ららぽーと開業で変わる!?博多SOUTHと南区・大橋(3)
ららぽーと開業で変わる!?博多SOUTHと南区・大橋(3)
 周辺エリアの博多SOUTHでは、ららぽーと福岡の開業前から分譲マンションの開発が相次いでいる
まちかど風景・博多区住吉に「サニー」出店へ
まちかど風景・博多区住吉に「サニー」出店へ
 福岡市博多区住吉5丁目のこくてつ通り沿いで、物販店舗の建設が予定されていることがわかった。
蔦屋書店、九大伊都キャンパス側に来春オープン
蔦屋書店、九大伊都キャンパス側に来春オープン
 カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)は2023年春、「九大伊都 蔦屋書店」をオープンすると発表した。同店の企画・運営は、CCCと西部ガス都市開発(株)との合弁会社であるAfford(株)が担う。
グループの役割が明確化 溝江建設は本業回帰(後)
グループの役割が明確化 溝江建設は本業回帰(後)
 JVで大型の公共工事に携わることも多く、今後さらなる存在感の発揮が期待されるが、トラブルや指名停止が散発するなど、建設業者として決して順風満帆に事業を継続してきたわけではなかった。
新大村駅前開発、大和ハウスグループが大村市と基本協定締結
新大村駅前開発、大和ハウスグループが大村市と基本協定締結
 大村市(長崎県)植松3丁目で建設工事が進むJR新大村駅。駅前では、9月の西九州新幹線開業にともない、「新大村駅周辺土地区画整理事業」が進められている。
まちかど風景・福岡市西区~九大新町に180戸超マンション
まちかど風景・福岡市西区~九大新町に180戸超マンション
 福岡市西区九大新町の「ホームプラザナフコ元岡店」側に、全182戸のワンルームマンションの建設が予定されている。
西区元岡の研究開発次世代拠点、設計者に溝江建設
西区元岡の研究開発次世代拠点、設計者に溝江建設
福岡市西区元岡エリアでは、九州大学(以下、九大)との連携を通じた新産業・新事業の創出を目的とする「研究開発次世代拠点」の整備事業が進められている。
福岡再開発2022 大規模プロジェクトが目白押し(前)
福岡再開発2022 大規模プロジェクトが目白押し(前)
福岡市博多区那珂の青果市場跡地で、九州初進出となる「ららぽーと」の開業に向けての工事が着々と進んでいる。
名護市長選で郷原弁護士が渡具知市長の落選運動
名護市長選で郷原弁護士が渡具知市長の落選運動
辺野古新基地建設(埋立)の賛否が大きな争点の「名護市長選(1月23日投開票)」が、これまで以上に全国注目の選挙となってい…
黒字化遠のく~福岡国際空港
黒字化遠のく~福岡国際空港
福岡空港のターミナルビルと空港の一体経営を手がける福岡国際空港(株)は、完全民営化後1年でコロナ禍が直撃。早期の黒字化が…
名護市議が告発「名護版モリカケ事件」(不正入札疑惑)(後)
名護市議が告発「名護版モリカケ事件」(不正入札疑惑)(後)
最大の疑問は、市長親族会社の子会社への市有地売却がなぜ市議会を通ったのか、ということだ
名護市議が告発「名護版モリカケ事件」(不正入札疑惑)(前)
名護市議が告発「名護版モリカケ事件」(不正入札疑惑)(前)
「ここが名護消防庁舎跡地(約5,000m2)ですが、いまだに草がぼうぼうと生えている状態で、ホテル建設着工の見通しが立っていません
小売こぼれ話(14)同床異夢(後)
小売こぼれ話(14)同床異夢(後)
ダイワハウスにとっては、テナントスペースを埋めることが最優先課題だ。業種や業態やテナントミックスというお客志向のバランスはとりあえず横に置く...