「福岡大学」の検索結果
2023年4月5日 16:30
私が嫌いなもののひとつにテロがある。「テロを好きな人などいない」というかもしれないが、そういう人は自分がテロリストでないからだ。
2023年4月4日 16:00
1カ月ほど前、自称カウンセラーという中年男と出会った。「どうしても会ってほしい、すばらしい方です」と知人に誘われたのだが、正直、会ってみてがっかりした。というより、不快な思いで帰宅した。
2023年3月31日 15:30
数学者・岡潔は若いとき政府から派遣されてパリで学んだ。文部省はドイツを薦めたのだが、彼はどうしてもパリに行きたいと意地を張った。
2023年3月30日 06:00
誰しも一定の年齢に達すると、自分の生き方、自分の考え方の基礎を固めたくなる。そんなことはない、自分は何も考えずにただガムシャラに生きる。そう思う人もいるだろうが、その「何も考えずにただガムシャラに」がすでにその人の哲学だろう。
2023年3月29日 13:00
誰しも一定の年齢に達すると、自分の生き方、自分の考え方の基礎を固めたくなる。そんなことはない、自分は何も考えずにただガムシャラに生きる。そう思う人もいるだろうが、その「何も考えずにただガムシャラに」がすでにその人の哲学だろう。
2023年3月28日 06:00
2005年2月に開業した七隈線は、西区の橋本駅から早良区および城南区を通り、中央区の天神南駅までの約12.0km・16駅を結ぶ鉄道路線で、「福岡市交通事業の設置等に関する条例」による路線名は「3号線」。
2023年3月17日 16:50
ちっごいきいき協議会は、3月19日(日)に筑後市中央公民館・サンコア軽運動室(福岡県筑後市大字山ノ井)で「ちっご未来づくり公開討論会」を開催する。
2023年2月14日 15:00
(株)データ・マックスは福岡市に対し、1月30日に優先交渉権者が決定した「こども病院跡地活用事業」に関する書類一式の公文書公開請求を行った。
2023年2月13日 15:40
既報(唐人町のこども病院跡地、積水・福大グループが優先交渉権者に)の通り、「こども病院跡地活用事業」の優先交渉権者は、積水ハウス(株)を代表とする、積水ハウス(株)・学校法人福岡大学のグループに決定した。
2023年2月7日 14:30
朔啓二郎・福岡大学長殿 昨年来の連載を通じ、我々が貴殿の母校におけるさまざまなおこないを世に知らしめるたびに、貴殿は学内メールや口頭で教職員に守秘義務(罰則つき)をチラつかせ、口封じに奔走してきたと存じ上げる。
2023年2月7日 13:30
朔啓二郎・福岡大学長に関する一連の報道に接し、かれと同じように長年この大学に籍を置き、かれの歩みをつぶさに見てきた者として、隠されてきたことがようやく人々の知るところになったとしみじみ思う。
2023年2月6日 12:00
2019年に“念願”の学長就任をはたした朔啓二郎氏。「福大医学部OB初の学長を誕生させよう」を合言葉に、その朔氏を陰になり日向になりサポートしてきたのが、福岡大学医学部同窓会「烏帽子会」である。
2023年2月6日 06:00
地下鉄事業の長期経営ビジョンを描く「福岡市地下鉄経営戦略懇話会」の初会合が1月13日に開かれた。今後3回の会合を重ねて、市交通局が2024度中に改定する地下鉄経営戦略に意見を具申することを確認した。
2023年2月1日 06:00
南区の計画戸数は、22年上半期比で254戸減となる367戸にとどまった。しかし、南区の中心市街地であり、西鉄天神大牟田線・大橋駅を中心とする大橋エリアでは、再開発が盛況を博している。
2023年1月31日 17:00
このように、「こども病院跡地」で新病院を建設しようという朔執行部の目論見は、どう考えても無理筋と言わざるをえない。
2023年1月31日 11:00
つい先週の日曜日、元福岡大学教授の某氏を訪ねた。別件での訪問であったが、Net IB Newsで「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」を読み続けてきた私は、つい「朔啓二郎を知ってますか?」と口に出して聞いてしまった。
2023年1月31日 09:43
福岡市は30日、公募していた中央区唐人町の「こども病院跡地活用事業」の優先交渉権者を、積水ハウス(株)を代表とする、積水ハウス(株)・学校法人福岡大学のグループに決定した。
2023年1月30日 11:00
いずれにせよ、落札した場合、福岡大は積水とともにすみやかに福岡市などと事業実施に係る基本協定を締結し、土地代金の10%に相当する事業保証金を病院機構に支払う手続きに入る。その段階で、具体的な事業計画が公表されることになろう。
2023年1月27日 10:45
病院部門はそうした巨額の設備投資に加え、人員の面でも豊富な資金を注ぎ込まれてきた。福岡大ではかねてより人件費の高さが問題視されてきた。





