「西九州新幹線」の検索結果

肥前鹿島駅の新駅舎建築、松尾建設JVが落札
肥前鹿島駅の新駅舎建築、松尾建設JVが落札
 佐賀県発注の「肥前鹿島駅新駅舎(仮称)新築工事」を、松尾建設(株)を筆頭とする、松尾・中島・中尾JVが落札した。
【新春トップインタビュー】九州を元気に、そして九州から日本を動かす 地方創生の新たなモデル確立へ、九州経済の挑戦
【新春トップインタビュー】九州を元気に、そして九州から日本を動かす 地方創生の新たなモデル確立へ、九州経済の挑戦
 (一社)九州経済連合会の池辺和弘会長は、就任から半年の活動を振り返りつつ、九州が直面する課題に対し「既存の制度の枠内で頑張るだけでは不十分だ」と語る。
【SIC】32期ぶりの経常黒字化も鉄道事業赤字続く
【SIC】32期ぶりの経常黒字化も鉄道事業赤字続く
企業マル秘情報
佐賀・武雄にアメイズマンション第2弾
佐賀・武雄にアメイズマンション第2弾
 武雄市に、アメイズマンション第2弾・アメイズ武雄の杜が来年11月の竣工予定で計画されている。
【企業研究】コロナ禍を経たJR九州の大変貌 鉄道プラットフォームと都市開発
【企業研究】コロナ禍を経たJR九州の大変貌 鉄道プラットフォームと都市開発
 JR九州の2025年3月期決算は、営業収益とEBITDAが過去最高を更新し、同社がキャッシュを創出する体質へ転換したことを鮮明に示した。
【6/18久留米市】西九州新幹線南ルート実現にむけた総決起大会を開催
【6/18久留米市】西九州新幹線南ルート実現にむけた総決起大会を開催
 6月18日、福岡県久留米市にて「西九州新幹線福岡県南乗り入れ実現総決起大会」が開催される。会場は久留米シティプラザ「ザ・グランドホール」。
九州の観光産業を考える(30)九州観光まちづくりAWARD真価探究
九州の観光産業を考える(30)九州観光まちづくりAWARD真価探究
 「西九州観光まちづくりAWARD」が2022年に創設されたのは、同年の西九州新幹線開業を九州旅客鉄道(株)(JR九州)が全国に知らせたいとの思いが発端のようだ。
【SIC】嬉野市の高級温泉旅館運営で暗雲
【SIC】嬉野市の高級温泉旅館運営で暗雲
企業マル秘情報
【読者投稿&記者解説】北九州空港へのアクセス論と、福岡市~苅田町ルート
【読者投稿&記者解説】北九州空港へのアクセス論と、福岡市~苅田町ルート
 今回は、「【提言】福岡空港と北九州空港の連携以外に方策はない」についての読者のご意見を紹介する。
【提言】福岡空港と北九州空港の連携以外に方策はない
【提言】福岡空港と北九州空港の連携以外に方策はない
 「子どもだまし」のように、福岡空港の第2滑走路が稼働を始めた。この滑走路の問題点に関しては、すでに懸念を指摘する記事を掲載している。
【特集】嬉野温泉、源泉枯渇危機の原因は「観光客増加」ではない~「嬉野八十八」の大誤算と、JR九州への過剰忖度~
【特集】嬉野温泉、源泉枯渇危機の原因は「観光客増加」ではない~「嬉野八十八」の大誤算と、JR九州への過剰忖度~
 1月に判明した嬉野温泉の源泉枯渇危機。その主な原因は「観光客増加」と報道されたが、これに対して一部の温泉事業者は危機感を露わにする。
【連載】コミュニティの自律経営(35)~経営管理委員会委員長の市長選挙出馬騒動
【連載】コミュニティの自律経営(35)~経営管理委員会委員長の市長選挙出馬騒動
 平成14年(2002)5月、提言後の2年間にわたるモニタリング活動を終え、最終報告書が提出され、経営管理委員会の活動は終了した。
【ライバル比較】コロナ禍を乗り越えた交通事業者2社 切磋琢磨しながらそれぞれの成長へ
【ライバル比較】コロナ禍を乗り越えた交通事業者2社 切磋琢磨しながらそれぞれの成長へ
 福岡の「七社会」のうち、ともに鉄道事業を祖業としている九州旅客鉄道(株)(JR九州)と西日本鉄道(株)(西鉄)。
JR九州初代社長 石井幸孝氏の大きな足跡
JR九州初代社長 石井幸孝氏の大きな足跡
 九州旅客鉄道(株)(以下、JR九州)の初代社長・石井幸孝氏が故郷の東京へ居を移された。長年、九州経済界のために尽力し、大きな足跡を残した同氏の業績を振り返る。
【SIC】最終黒字計上も補助金依存は変わらず
【SIC】最終黒字計上も補助金依存は変わらず
企業マル秘情報
投資集まる諫早の駅前でシフトライフが再開発マンション
投資集まる諫早の駅前でシフトライフが再開発マンション
 諫早市では、半導体関連の生産拠点として投資が相次ぎ、市内では2026年秋の開業予定で「ゆめタウン諫早(仮称)」の進出も決定するなど、九州では熊本・菊陽に次ぐ「半導体需要」に沸くエリアだ。
みどりの窓口の廃止・営業時間短縮とサービス(後)
みどりの窓口の廃止・営業時間短縮とサービス(後)
 地方都市の駅でも、みどりの窓口を廃止するケースが出てきており、特急「やくも」や寝台特急「サンライズ出雲」の始発駅である出雲市駅でも、みどりの窓口が廃止され「みどりの券売機プラス」に置き替わっている。
【トップインタビュー 】娯楽性と快適性を高めた新型船を導入 飛行機とは異なる土俵に移行
【トップインタビュー 】娯楽性と快適性を高めた新型船を導入 飛行機とは異なる土俵に移行
 日本で唯一、国際航路を高速船で結ぶ事業を展開するJR九州高速船(株)。今年7月に代表取締役社長に就任した田中渉氏に話を聞いた。
政治、採算で混迷極める九州新幹線・長崎ルート
政治、採算で混迷極める九州新幹線・長崎ルート
 佐賀県の市議と町議でつくる「佐賀県フル規格促進議員の会」は7月21日、佐賀市内で西九州新幹線の開業1周年記念の総会を開いた。
百年に一度の変革 開発に沸く長崎と諫早(後)
百年に一度の変革 開発に沸く長崎と諫早(後)
 長崎市の東側に隣接する諫早市でも、新幹線と在来線が乗り入れるJR諫早駅の周辺を中心に開発が活発化している。
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