「三菱地所」の検索結果

三菱地所レジとJR西日本プロパティーズ、六本松駅6分に開発用地
三菱地所レジとJR西日本プロパティーズ、六本松駅6分に開発用地
 三菱地所レジデンス(東京都千代田区)とJR西日本プロパティーズ(東京都港区)は、地下鉄・六本松駅から徒歩6分の開発用地を取得した。
九州・福岡は国内外に例がない木造建築物普及のポテンシャル
九州・福岡は国内外に例がない木造建築物普及のポテンシャル
 「福岡県木造建築フォーラム2026」が1月13日、開催された。ゼネコンやデベロッパー、製材、金融機関、団体、行政において、最前線で木造模建築物(木造非住宅)の普及に取り組んでいる関係者が一堂に参集。それぞれの立場から最新動向が紹介され、普及の可能性に関する意見が交わされた。
マンション短期転売の抑制 国、デベともに対策打ち出す
マンション短期転売の抑制 国、デベともに対策打ち出す
 大都市圏でのマンションが高騰している。その主な要因は建設コストの上昇にあるが、立地の良いマンションでは投機的な短期売買が横行し、それがさらなるマンション高騰を招いているのでないかという批判が広がっている。
福岡再開発動向2026 終盤戦を迎えた天神ビッグバン(前)
福岡再開発動向2026 終盤戦を迎えた天神ビッグバン(前)
 2015年2月に始動した再開発プロジェクト「天神ビッグバン」は、開始からすでに10年以上が経過。現在、まさに佳境といった様相だ。
【2025年下半期】福岡の開発計画 総まとめデータ
【2025年下半期】福岡の開発計画 総まとめデータ
福岡市で進行中の主要開発プロジェクトについて、毎月掲載してきた開発届出情報を「2025年下半期(7月〜12月)版」として…
依然として都市開発の勢い続く ニュースで振り返る2025年
依然として都市開発の勢い続く ニュースで振り返る2025年
 大阪・関西万博の開催や初の女性首相誕生、埼玉県八潮市での道路陥没事故など、国内外でさまざまなニュースが相次いだ2025年。ここ福岡ではどのような動きがあったのか、主なニュースとともに福岡のこの1年を振り返ってみたい。
中心部再整備&マンション開発活発化 筑後エリアの中核市・久留米(後)
中心部再整備&マンション開発活発化 筑後エリアの中核市・久留米(後)
 久留米市のもう1つの玄関口であるJR久留米駅でも、再整備が進んでいる。JR久留米駅は鹿児島本線と久大本線、さらには九州新幹線の3路線が乗り入れるほか、バスなども含めた交通結節点の機能を有する駅だ。
都心のオアシス大濠公園周辺エリア(後)
都心のオアシス大濠公園周辺エリア(後)
 さて大濠公園の周辺は、市内でも屈指といえるほど居住地としての人気が高く、なかでも公園西側に位置する大濠1・2丁目は、閑静な雰囲気のなかに豪邸や高級分譲マンションが立ち並ぶ、市内でも有数の高級住宅街として知られている。
フレキシブルオフィス市場が成長 リージャス、10年で国内2.5倍に
フレキシブルオフィス市場が成長 リージャス、10年で国内2.5倍に
 「フレキシブルオフィス」市場が堅調に拡大している。緩やかに成長している市場であるほか、都心部では本社需要などもあり、フレキシブルオフィス需要の多様化が見込まれている。
不動産大手による生物多様性 日比谷・大手町・渋谷で積極化する理由
不動産大手による生物多様性 日比谷・大手町・渋谷で積極化する理由
 三井不動産(株)をはじめとした不動産大手は、東京・日比谷、大手町、渋谷エリアで生物多様性の取り組みを積極化している。
【全国版】2025年上半期の大規模小売店舗・新設届出287件リスト 出店数は愛知県1位・福岡県2位
【全国版】2025年上半期の大規模小売店舗・新設届出287件リスト 出店数は愛知県1位・福岡県2位
2025年度上半期(4〜9月)の大規模小売店舗届出状況を集計したところ、全国で287件の新設届出が確認された。
既存政党が淘汰される時代(5)黄金の30年~アメリカの日本潰し
既存政党が淘汰される時代(5)黄金の30年~アメリカの日本潰し
 シリーズ④で「第二の繁栄はこないのか」ということを論じてきた。ただし、あのテーマは文明論という広い意味での議論だった。
東京・豊洲開発のラストピース
東京・豊洲開発のラストピース
 東京の湾岸エリアとして人気がある豊洲。(株)IHI(東証プライム)と三菱地所(株)(同)の両社が開発を手がけた「豊洲セイルパークビル」が完成し、7月24日の商業施設オープンにより、まちびらきとなった。
三菱地所、博多駅8分の開発用地を取得
三菱地所、博多駅8分の開発用地を取得
 博多駅から徒歩8分の賃貸マンション跡地を、三菱地所(東証プライム)が取得した。
東京・日本橋川沿いエリア 注目の再開発が30年代に竣工続々
東京・日本橋川沿いエリア 注目の再開発が30年代に竣工続々
 東京・日本橋川の上を走る首都高速都心環状線。日本橋を覆うかたちでかかる約1.8km区間の高架橋を撤去して、地下化することが計画されている。東京駅からもほど近いこのエリアで、複数の大型再開発が進んでいる。
【2025年5月】行政処分や指名停止(74件)監督官庁・自治体公表の企業
【2025年5月】行政処分や指名停止(74件)監督官庁・自治体公表の企業
(会員限定)2025年5月に監督官庁や地方自治体が公表した行政処分や指名停止などのデータをリストアップしています。
九電不動産、25年3月期決算 やや減収、営業増益も経常は減益
九電不動産、25年3月期決算 やや減収、営業増益も経常は減益
 25日、九電不動産(株)(本社:福岡市中央区、大神徳仁代表)は25年3月期の単体決算を発表した。
【企業ニュース】久留米市最高層のタワマン誕生へ
【企業ニュース】久留米市最高層のタワマン誕生へ
 6月6日、大和ハウス工業(株)、(株)大京、三菱地所レジデンス(株)、西日本鉄道(株)4社が共同で開発を担う分譲マンション「久留米ザ・タワー レジデンシャル」の詳細が発表された。
独禁法違反に係る警告(公取委公表/15社)
独禁法違反に係る警告(公取委公表/15社)
 8日、公正取引委員会はホテルの運営事業者15社に対し、独占禁止法に違反する恐れのある行為を行っていたとして警告を行った。
拡大する小規模オフィス市場 三菱地所は丸の内に3万坪計画
拡大する小規模オフィス市場 三菱地所は丸の内に3万坪計画
 事業の規模に柔軟に対応できる「フレキシブルオフィス」へのニーズが高まっている。三菱地所(株)は、2022年4月に事業参画して、30年までに東京・丸の内エリアで約3万坪を整備する計画だ。