「九州 スーパー」の検索結果

上場6社今期売上高予想 利益は大幅増
上場6社今期売上高予想 利益は大幅増
 2~3月期決算の上場6社(子会社を含む)の今期予想とコロナ禍前の2020年を比較してみた。営業収益はイズミとナフコを除く4社が上回り、経常利益は全社がコロナ前の水準を超える見通しだ。
ファミレス5社、4月既存店売上高
ファミレス5社、4月既存店売上高
 ファミレス5社が発表した月次報告によると2022年4月の既存店売上高は...
九州百貨店5社21年度決算 明暗分かれた損益
九州百貨店5社21年度決算 明暗分かれた損益
 これまでに出揃った九州主要百貨店5社の2021年度決算によると、5社とも増収になったが、経常利益ではトキハと博多大丸が赤字から脱出できなかった。
サミットがネットスーパー再参入
サミットがネットスーパー再参入
 首都圏でスーパーマーケットを120店舗展開するサミットが今秋、ネットスーパーに再参入することが明らかになった。
上場8社の2~3月期 増収増益は2社のみ
上場8社の2~3月期 増収増益は2社のみ
 上場企業8社(子会社を含む)の2022年2~3月期決算によると、巣ごもり消費の反動で5社が減収減益になった。
公共と資本のレイヤー(スピンオフ)「場外」だけになった築地市場
公共と資本のレイヤー(スピンオフ)「場外」だけになった築地市場
 「築地ワンダーランド」という築地市場を題材にしたドキュメンタリー映画が好きで、何度か見ているのだが、その現地の様子をたしかめるため今年4月末、築地を訪れた。
ドラッグストア5社、4月既存店売上高
ドラッグストア5社、4月既存店売上高
 ドラッグストア5社が発表した月次報告によると2022年4月の既存店売上高は...
主要9社業態別4月既存店売上高 イズミ増収転換
主要9社業態別4月既存店売上高 イズミ増収転換
 主要9社の業態別4月既存店売上高によると、前年同月比で増収はイズミ、イオン九州のGMS(総合スーパー)とSM・DS(食品スーパー・ディスカウントストア)、マルミヤストア、ダイレックス、コスモス薬品に対し、マイナスはマルキョウとホームセンター2社だった。
リテールパートナーズ 今期営業収益、実質1.2%増収
リテールパートナーズ 今期営業収益、実質1.2%増収
 リテールパートナーズの2023年2月期決算は、旧会計基準で連結営業収益が前期比1.2%増の2,424億円になる見込みだ。
岩田屋三越3月期、黒字に転換も計画には届かず
岩田屋三越3月期、黒字に転換も計画には届かず
 岩田屋三越の2022年3月期決算は増収・黒字に転換したが、客足回復が遅れ従来予想には届かなかった。
ダイレックス3月期、24店出店で売上高5.5%増
ダイレックス3月期、24店出店で売上高5.5%増
 ダイレックスの2022年3月期決算は、売上高が前期比5.5%増の2,698億8,500万円...
ららぽーと開業で変わる!?博多SOUTHと南区・大橋(3)
ららぽーと開業で変わる!?博多SOUTHと南区・大橋(3)
 周辺エリアの博多SOUTHでは、ららぽーと福岡の開業前から分譲マンションの開発が相次いでいる
農水省「新食料戦略」で安全保障と輸出拡大(後)
農水省「新食料戦略」で安全保障と輸出拡大(後)
 中川『21年の農林水産物・食品の輸出は前年比25.6%増加し1兆2,382億円となりました。世界で農産物輸出額が1位の米国や2位のオランダでは、生産量の約1割を輸出しています。日本はどのような品目の輸出を増やしたらよいと考えていますか...
ヤマエグループHD3月期、住宅、糖粉飼料好調
ヤマエグループHD3月期、住宅、糖粉飼料好調
 ヤマエグループHDの2022年3月期連結決算は、M&Aで傘下に収めた住宅関連子会社が好調で、経常利益は前期比約4倍に急増した。
スーパーゼネコン決算、「工事採算の低下」顕著に(前)
スーパーゼネコン決算、「工事採算の低下」顕著に(前)
 5月13日までに竹中工務店を除くスーパーゼネコン4社の決算が出そろった。全社が増収をはたしたが、資材価格高騰などによる工事採算性の低下から、鹿島建設と竹中工務店を除く3社が大幅減益を余儀なくされている。
リテール4月既存店 マルミヤ増、丸久・マルキョウ減
リテール4月既存店 マルミヤ増、丸久・マルキョウ減
 リテールパートナーズの4月既存店売上高は前年同月比1.0%減と3カ月ぶりにマイナスになった。客数は3.0%減った。
主要4社4月既存店揃ってプラス、イズミは3カ月ぶり
主要4社4月既存店揃ってプラス、イズミは3カ月ぶり
 これまでにまとまった主要4社の4月既存店売上高は揃って前年同月比プラスになった。
ホームセンター6社5月既存店売上 5社がマイナス
ホームセンター6社5月既存店売上 5社がマイナス
 巣ごもり消費の反動減が一巡した後もホームセンターの売上が回復しない。主要6社の4月既存店売上高は5社が前年同月比マイナスだった。
コロナ禍でアジア食品店増加(4)アジアの駅、友誼商店
コロナ禍でアジア食品店増加(4)アジアの駅、友誼商店
 21年10月にブランチ博多パピヨンガーデンに出店した「アジアの駅」は、各国の食品をそろえた中規模の総合型店舗だ。
コロナ禍でアジア食品店増加(3)韓国気分を味わう
コロナ禍でアジア食品店増加(3)韓国気分を味わう
 コロナ禍で韓国に行けない日本人に韓国の気分を味わってほしいとして、日本人顧客を強く意識した店舗が、韓国商品を扱う「YESMART福岡」や「あいマート」だ。