「九州 スーパー」の検索結果

2020年度食品スーパー・生協売上高ランキング イオン九州SMがサンリブ抜き首位
2020年度食品スーパー・生協売上高ランキング イオン九州SMがサンリブ抜き首位
主要食品スーパー・生協の2020年度決算がほぼ出揃った。売上高首位にマックスバリュ(MV)九州を継承したイオン九州SM・DSがサンリブと入れ替わり旧MV九州以来3年ぶりに復帰した...
ルミエール、値上げ3、値下げ2品目、食用油は元に戻す 低価格3店売価調査
ルミエール、値上げ3、値下げ2品目、食用油は元に戻す 低価格3店売価調査
6月29日調べた低価格3店の売価は前回5月28日から大きな変化はなかった。トライアルは主要19品目中、17品目が同じだった...
ドラッグイレブン5月期、売上高472億円 不採算店閉鎖で実質減収減益に
ドラッグイレブン5月期、売上高472億円 不採算店閉鎖で実質減収減益に
ツルハHD傘下のドラッグイレブン(旧・JR九州ドラッグイレブン)の2021年5月期決算は売上高が472億1,400万円、経常利益8億4,100万円、当期純利益2億9,800万円だった...
巣ごもり消費で供給高13.9%増 エフコープ3月期、経常剰余金は2.46倍
巣ごもり消費で供給高13.9%増 エフコープ3月期、経常剰余金は2.46倍
エフコープ生協が28日発表した2021年3月期決算によると、供給高は巣ごもり消費で前期比13.9%増の634億6,800万円と大幅増加した...
百貨店4社の販管費、大幅に減る 減収で率は上昇
百貨店4社の販管費、大幅に減る 減収で率は上昇
九州百貨店4社の前期決算における販管費を調べたところ、売上の激減に対応し4社とも大幅に削減、削減率の最高は博多大丸の20.1%減だった...
主要10社の前期経常利益、7社が2倍以上に 今期、反動減で大幅減益か?
主要10社の前期経常利益、7社が2倍以上に 今期、反動減で大幅減益か?
非上場を含む主要10社の2021年2~3月期決算によると、7社が経常利益を前期比2倍以上伸ばした...
主要12社の2~3月期増収率 最高はイオン九州SM/DS18.8% 業態間・企業間で格差
主要12社の2~3月期増収率 最高はイオン九州SM/DS18.8% 業態間・企業間で格差
主要企業12社の2021年2~3月期決算によると、増収率の最高はイオン九州で、3社合併で表面上56.5%増だったが、旧マックスバリュ九州(MV)に当たるSM/DSの食品も18.8%伸びた...
西友が中期計画、“ウォルマート離れ”鮮明に 価格一辺倒から転換
西友が中期計画、“ウォルマート離れ”鮮明に 価格一辺倒から転換
西友は米ウォルマートから独立し新体制になってから初の中期計画を策定した...
ツルハ21年5月期 化粧品や季節品の売上が低迷
ツルハ21年5月期 化粧品や季節品の売上が低迷
ツルハの2021年5月期決算は、売上高が前期比9.3%増の9,193億300万円、営業利益が同7.5%増の483億7,700万円、経常利益が同3.0%増の476億8,800万円、当期純利益が同5.8%減の262億8,300万円...
コロナ景気で10社中9社が上昇 自己資本比率 1位マルキョウ83.8%
コロナ景気で10社中9社が上昇 自己資本比率 1位マルキョウ83.8%
コロナ景気で10社中9社が上昇――貸借対照表を把握できた主要企業10社の2021年2~3月期決算の自己資本比率(純資産比率)を調べたところ、マルキョウを除く9社が前年度より上昇した...
リテールパートナーズ、3年間で20店出店 長期では売上高5,000億円、400店目指す
リテールパートナーズ、3年間で20店出店 長期では売上高5,000億円、400店目指す
リテールパートナーズは2024年2月期までの3年間で150億円を投じ20店を出店し30店を改装する...
藤井聡座長に聞く、我が国の国土強靭化はどれだけ進んだのか?(後)
藤井聡座長に聞く、我が国の国土強靭化はどれだけ進んだのか?(後)
『最も効果的なのは、全国の高速道路のミッシングリンクの整備に加えて、全国の新幹線整備計画の抜本的加速です。具体的には、北陸新幹線の早期大阪接続、北海道新幹線の早期札幌接続、西九州新幹線...
トキハ2月期営業収益19%減の319億円 最終赤字8億1,300万円
トキハ2月期営業収益19%減の319億円 最終赤字8億1,300万円
トキハの2021年2月期の営業収益は前期比19.3%減の319億500万円だった。賃貸料などを除いた純売上高は298億1,500万円(20.1%減)と300億円を割り込んだ...
山形屋2月期、最終赤字11億9,000万円 財務改善へ資本金1億円に減資
山形屋2月期、最終赤字11億9,000万円 財務改善へ資本金1億円に減資
山形屋は7月30日付けで資本金を15億1,600万円から1億円に減資する。5月25日の取締役会で決議した...
GMS2社除きマイナス、SMは減収幅縮小 主要8社 5月既存店売上高
GMS2社除きマイナス、SMは減収幅縮小 主要8社 5月既存店売上高
主要8社の5月既存店売上高によると、イズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)は前年同月比プラスになったが、他は4月に続き落ち込んだ...
「ライトなファン層取り込む仕掛けを」新球団・福岡北九州フェニックス
「ライトなファン層取り込む仕掛けを」新球団・福岡北九州フェニックス
「ホリエモン」の愛称で知られる実業家の堀江貴文氏が、北九州市で新球団「福岡北九州フェニックス」を設立した。現在、プロ野球独立リーグ「九州アジアリーグ」への2022年シーズンからの参入を目指して加盟申請中だ...
工業都市からスーパーシティへ、九州2位・北九州市の栄枯盛衰(7)
工業都市からスーパーシティへ、九州2位・北九州市の栄枯盛衰(7)
旧五市の流れを汲む区ごとの地域特性をもち、それぞれに特徴的なまちづくりが進んでいる北九州市だが、市単独だけではなく、近隣都市との連携による広域的な活性化にも取り組んでいる...
主要6社の本業の収支 イズミ、イオン九州、サンリブ、MrMaxは赤字
主要6社の本業の収支 イズミ、イオン九州、サンリブ、MrMaxは赤字
本業の収支、巣ごもり消費で改善―イズミ、イオン九州、サンリブ、ミスターマックスHDの4社が2021年2月期決算で商品売買の差益である粗利益でどれだけ経費をまかなったかの本業の収支を調べた...
ウッドショック狂騒曲、住まいの本質問われる(中)
ウッドショック狂騒曲、住まいの本質問われる(中)
久留米市を拠点に、ローコスト住宅を供給する久留米建設(株)が使用してきた木材は、ほぼすべて輸入木材だ。「以前は国産材のほうが輸入材よりも安価だったこともあり、国産材を使用していましたが...
【陣原駅前開発(4)】街なか拠点のモデルケースに、心豊かな暮らしを陣原で実現
【陣原駅前開発(4)】街なか拠点のモデルケースに、心豊かな暮らしを陣原で実現
九州全域で新築分譲マンション「サンパーク」や新築分譲戸建「サンコート」シリーズなどを供給する大英産業(株)。同社は、JR陣原駅南口エリアにおける再開発プロジェクト「街なか発展拠点」整備に参画した...