2024年04月21日( 日 )

24時間戦えますか?夜も目立つディスプレイPart1

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    当社が手がけているのは、ディスプレイ事業です。わかりやすくお伝えすると、「のぼり旗」「幕」「看板」で、近隣住民に対する認知を上げる支援を行っています。最近、「夜目立たせることはできないか?」というお問い合わせが増えています。冬になって、日が暮れるのが早いからでしょうか。

 実は、戸建住宅やマンションを購入するお客さまは、営業と一緒ではなく、1人でこっそり物件を見に来るという習性があります。1人でこっそり夜に見に来るんです。間違いありません。なので、夜のディスプレイが必要になってきます。

 そこで今回から2回にわたって、「24時間戦えますか?夜も目立つディスプレイシリーズ」をお送りしますね。今回は、今一番人気の「エア看板」についてお知らせします。

3D球体型エア看板    エア看板とは、韓国発祥の設置型バルーン看板のことです。住宅販売の際は、何も建物がない更地や住宅街のなかなど、 比較的何も周辺に装飾がない場所を活用できるため、 エア看板を設置するだけでかなりのインパクトになります。大きなエア看板が店舗前にあると、目立つことはもちろんですが、「ご来店の際は〇〇の看板が目印です」などとお客さまにお伝えできるほか、看板のお写真をチラシのデザインに掲載していただくケースもあります。 

3D キャラクター型エア看板    エア看板は、ある程度自由度高くデザインすることが可能です。たとえば、「3D球体型エア看板」は、住宅やマンションのブランドロゴを入れると認知が上がります。また、「3D キャラクター型エア看板」は、企業のキャラクターで制作すると、目立つだけでなく安心感が出ます。

 以上、今回は「24時間戦えますか?夜も目立つディスプレイPart1」をお伝えしました。


<プロフィール>
山本 啓一

(やまもと・けいいち)
1973年生まれ。大学に5年在学し中退。フリーターを1年経験後、福岡で2年ほど芸人生活を送る。漫才・コントを学び舞台や数回テレビに出るがまったく売れずに引退。27歳で初就職し、過酷な飛び込み営業を経験。努力の末、入社3年後には社内トップとなる売上高1億円を達成。2004年、31歳でエンドライン(株)を創業。わずか2年半で年商1億2,000万円の会社に成長させる。「エッジの効いたアナログ販促」と「成果が見えるメディアサービス」でリアル店舗をモリアゲる「モリアゲアドバイザー」として、福岡を中心として全国にサービス展開中。

Part2

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