「三菱地所」の検索結果
2024年8月9日 06:00
2000年5月まで続いた「大規模小売店舗法(大店法)」は、中小小売店の保護を目的とし大規模商業施設の出店を規制するものだったが、同年6月から施行された「大規模小売店舗立地法(立地法)」では、大規模商業施設の出店規制がなくなった。
2024年7月5日 06:00
東京に本社を置く大手不動産企業は、日本全体で少子高齢化が進展するなかでも人口流入が続く福岡に着目し、事業展開を進めている。
2024年6月14日 06:00
「設立当時、当社が事務所を置いたのは、当時の京成電鉄本社で、5階の片隅に机が3つ置いてあるだけでした」。OLCはホームページにこう記した。
2024年6月6日 11:20
住友商事(東証プライム)が、福岡・大名のオフィスビルを取得した。取得したのは、S造6階建のオフィスビル・Cesio Daimyoで、3月27日に取得していた...
2024年5月31日 06:00
三菱地所(株)がイムズ跡地で開発を進める「(仮称)天神1‐7計画」が、5月15日に着工した。新たに誕生するビルは、オフィス・ホテル・商業機能を集約した地上21階・地下4階建の大型複合ビルとなる。
2024年5月15日 16:50
福岡市の中心部、天神を象徴するランドマークでもあったイムズ跡地で、15日、三菱地所(株)が計画している複合ビル「(仮称)天神1-7計画」が着工した。
2024年5月1日 06:00
さて、西新のまちは常に活気があふれるまちであったわけではない。というのも西新はかつて、映画館やボーリング場、ゲームセンター、パチンコ店などを擁する文化・娯楽の街としても栄えていたからだ。
2024年2月21日 17:50
三菱地所(株)とエースグループインターナショナルは、21日、天神イムズ跡地で建設中の複合ビル「(仮称)天神1-7計画」に、米国シアトル発のエースホテルを出店すると発表した。
2024年2月5日 13:00
シンガポール政府系投資ファンド「GIC」が、所有する「ヒルトン福岡シーホーク」(福岡市中央区)の売却を提案したという情報が流れている。投資家たちへの希望価格は約850億円とみられている。
2024年1月23日 11:40
シンガポール政府系投資ファンド「GIC」が、所有する「ヒルトン福岡シーホーク」(福岡市早良区)の売却を提案したという情報が流れている。投資家たちへの希望価格は約850億円とみられている。
2024年1月18日 17:00
三井不動産(株)が、国内最大・最高層の木造賃貸オフィスビル(低層階など一部を鉄骨造とするハイブリッド構造)の建設を、東京・日本橋で開始している。設計施工は(株)竹中工務店が担当。
2023年11月9日 13:00
日本最古の不動産デベロッパーとして、業界の先駆者的な役割をはたしてきた東京建物(株)。社名に「東京」とあるように、これまでは東京を中心とした首都圏での開発に特化してきた同社だが...
2023年9月1日 06:00
長崎市の中心部においては、県庁舎だけでなく市庁舎も新生したばかりだ。桜町にあった旧庁舎は、築60年以上が経過して建物の老朽化が進行していたほか、耐震強度の不足などが問題となっていた。
2023年7月5日 06:00
近年、西公園というエリア名が前面に押し出された共同住宅の開発は少ない。確認できたなかで最も新しかったのは、21年11月竣工の賃貸マンション「Villaggio alto西公園」だった。
2023年6月5日 13:00
5月は福岡市で進む不動産開発や新店舗オープンの記事などがよく読まれた。中央区大手門、西区周船寺エリアの開発、西区九大学研都市、東区千早の新店舗の記事を紹介する。
2023年5月24日 15:30
都心のオアシス、大濠公園や舞鶴公園の近接地であり、商業集積地区の天神も徒歩圏に収める福岡市中央区大手門。間断なくマンション開発が続いている。
2023年4月18日 13:00
百貨店業界はコロナ禍から脱け出しつつある。日本百貨店協会がまとめた2022年1年間の全国百貨店売上高は4兆9,812億円となり、既存店ベースで前年比13%増と2年連続で増加した。





