「九電工」の検索結果

地域経済の緩やかな回復に向けて 商工会議所として地場企業の支援に尽力(前)
地域経済の緩やかな回復に向けて 商工会議所として地場企業の支援に尽力(前)
20年11月の役員改選において会頭に再任(任期は23年11月まで)された藤永憲一氏に、20年を振り返ってもらうとともに、今後の福岡経済の展望について話を聞いた...
継続的にイノベーションを創出する 国際都市「FUKUOKA」実現に向けて
継続的にイノベーションを創出する 国際都市「FUKUOKA」実現に向けて
福岡への国際金融機能の誘致に向けて、産学官がそれぞれの特性を生かしながら“オール福岡”で機運醸成などの環境づくりやプロモーション活動などを進めていくための推進組織「国際金融機能誘致TEAM FUKUOKA」が9月29日に設立された...
九大のナースコール設備改修、九電工が2.3億円で落札
九大のナースコール設備改修、九電工が2.3億円で落札
九州大学発注の「九州大学(病院)基幹・環境整備(ナースコール設備)改修工事」を、(株)九電工が2億3,300万円(税別)で落札した...
福岡商工会議所・藤永憲一会頭再任、2期目スタート 
福岡商工会議所・藤永憲一会頭再任、2期目スタート 
福岡商工会議所は13日、臨時議員総会を開催し、藤永憲一氏の会頭再任などを決定した。副会頭(5人)には、新たに谷川浩道氏((株)西日本シティ銀行)、眞鍋博俊氏(福岡県運輸事業協同組合連合会)、忍田勉氏((株)カンサイ)…
福岡商工会議所の藤永会頭が再任
福岡商工会議所の藤永会頭が再任
福岡商工会議所会頭の藤永憲一氏の再任(現在の任期は11月まで)が決まった...
福岡県日韓親善協会の2020年度役員改選(案)
福岡県日韓親善協会の2020年度役員改選(案)
福岡県日韓親善協会は、7月開催の定時総会にて、2020年度の役員改選を以下の通り実施する...
ラブアース・クリーンアップ2020、コロナ感染拡大防止のため中止
ラブアース・クリーンアップ2020、コロナ感染拡大防止のため中止
ラブアース・クリーンアップ福岡地区実行委員会事務局は、6月14日(日)に実施予定だった「ラブアース・クリーンアップ2020」の全市一斉清掃イベントを中止することを発表した...
宇久島・傷害致死事件で不起訴処分の男性、再捜査で「起訴」に
宇久島・傷害致死事件で不起訴処分の男性、再捜査で「起訴」に
長崎県佐世保市宇久町で2018年9月、同僚の男性(当時56)を暴行して死なせたとして傷害致死容疑で逮捕され、その後不起訴となっていた福岡市在住の男性が、再捜査の結果、3月5日に長崎地検に起訴されたことがわかった。
九電工が役員人事の変更を発表~失われた信頼を取り戻せるか
九電工が役員人事の変更を発表~失われた信頼を取り戻せるか
(株)九電工(福岡市南区)は2月26日、代表取締役と役員人事の変更を発表した。代表取締役社長には佐藤尚文氏(現・取締役会長)が就任。西村松次・現代表取締役社長は取締役会長に就任する。
水俣市新庁舎建設工事、22.8億で西松JVが落札
水俣市新庁舎建設工事、22.8億で西松JVが落札
水俣市発注の「水俣市新庁舎建設工事(建築主体工事)」を、西松・松田・坂口特定JVが、22億8,400万円(税別)で落札した。
福岡を代表する総合建設会社 60年のたしかな技術力で挑む海外事業
福岡を代表する総合建設会社 60年のたしかな技術力で挑む海外事業
2016年に創業60周年を迎えた松山建設(株)。福岡市中央区に本社を構え、九州を中心に数々の主要な建築・土木工事に携わってきた。公共工事や民間企業からの依頼では、数々の建築実績を誇る。
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信頼回復なるか
九州に本社を置き、30年以上売上高トップを走っている(株)九電工だが、2019年は同社にとって、大きな汚点を残す一年とな…
サッカーのみならず企業経営でも発揮される軽快かつ統制がとれた組織力
サッカーのみならず企業経営でも発揮される軽快かつ統制がとれた組織力
現在、J2リーグに所属のアビスパ福岡は1996年にJリーグに加盟。当初は福岡ブルックスと名乗っていたが、Jリーグ加盟時に現在のアビスパ福岡へと改名している。“Avispa”は、スペイン語で熊ん蜂を意味する。熊ん蜂がもつ集団的行動や俊敏性を象徴としたところからチーム名が生まれた。昨シーズンは16位でリーグ戦を終えたが、もちろんこれがアビスパ福岡の実力でないことは多くのサポーターが認めるところだろう。
国交省、九電工に90日間の営業停止処分
国交省、九電工に90日間の営業停止処分
国土交通省九州地方整備局(九地整)は12月10日、(株)九電工(福岡市南区)に対し、90日間の営業停止処分を下した。全国における土木工事業に関する営業のうち、公共工事に係るものが対象。指名停止期間は、2019年12月25日~2020年3月23日までとなっている。
談合汚職で有罪の元所長を懲戒解雇、再発防止策を発表~九電工
談合汚職で有罪の元所長を懲戒解雇、再発防止策を発表~九電工
九電工は10月11日、福岡県築上町のし尿処理施設建設工事をめぐる談合事件で有罪判決を受けた行橋営業所の元所長を懲戒解雇とし、その他の社員3人を5カ月から6カ月の停職とする社内処分を発表した。
九電工、宇久陸上競技場近くの駐車場を無断使用し安全祈願
九電工、宇久陸上競技場近くの駐車場を無断使用し安全祈願
長崎県佐世保市宇久町にある宇久陸上競技場と野球場周辺は、現在宇久島で進められているメガソーラー事業に従事する作業員の宿泊施設建設が予定されている。10月1日、宇久陸上競技場近くにある駐車場で事業者である九電工による安全祈願が執り行われたが、関係者に取材を行ったところ、事前に市への使用申請が必要であるにもかかわらず、無許可で駐車場を使用していたことが明らかとなった。
メガソーラーに揺れる宇久島~着工目前、島民の声(2)
メガソーラーに揺れる宇久島~着工目前、島民の声(2)
ある島民は事業者からの説明が不足している点を挙げ、「土地所有者の多くは高齢者だが、無知につけこんで目先のお金で釣った感じもする。事業者はきちんと説明しているのだろうか」「説明会に参加するたび、着工予定がコロコロ変わっている。『実のところはどうなのか』をきちんと島民に向けてわかるように説明してほしい」「事業に着工するといっておきながら、かれこれ5、6年が経過している。途中で事業者が変わっているようだが、その説明もない。島民に対して説明不足ではないか」という声も聞かれた。
メガソーラーに揺れる宇久島~着工目前、島民の声(1)
メガソーラーに揺れる宇久島~着工目前、島民の声(1)
データ・マックス特別取材班は、今年1月に宇久島取材を敢行。以後、継続して宇久島メガソーラー事業の動向を報じてきた。遅々として進まぬ事業着工に動きがみられたのは、今年8月末。着工に向け、農地転用許可ならびに林地開発許可が長崎県から交付されたとの報が入ってきたのだ。記者は9月某日に再び宇久島を訪れ、現在の島の様子を追うとともに、メガソーラー事業に揺れる島民の声を拾った。
元九電工行橋営業所長に有罪判決~築上町・官製談合事件
元九電工行橋営業所長に有罪判決~築上町・官製談合事件
福岡地裁小倉支部は、福岡県築上町発注の公共工事の入札をめぐる官製談合事件で九電工に便宜を図ったとして逮捕されていた被告に対し、判決を言い渡した。
「宇久メガ」着工へ前進も 島民からは水害への懸念の声が
「宇久メガ」着工へ前進も 島民からは水害への懸念の声が
長崎県佐世保市宇久町で計画されている480MWの大規模メガソーラー事業において、8月末までに、農地転用許可ならびに林地開発許可が県より交付された模様。