「JR九州」の検索結果

積み重ねてきた技術と信頼で 人に優しい快適住環境を創造
積み重ねてきた技術と信頼で 人に優しい快適住環境を創造
都市のライフラインとして重要なインフラである水道施設工事で衛生的な水まわりを実現し、地域を支えるプロ集団がいる。それが(株)中原工務店だ。同社は1964年1月に故・中原義人氏が創業し、65年2月に設立した管工事業者...
言葉のチカラでブランディング 企業の魅力を引き出すライター集団
言葉のチカラでブランディング 企業の魅力を引き出すライター集団
2007年に設立された(株)チカラは、クリエイティブのなかでも文章の執筆を専門とする「ライター」だけが集まった、全国的に見てもユニークな会社だ...
西鉄高架化、駅前再開発も控える 住宅都市・春日&大野城の今昔(5)
西鉄高架化、駅前再開発も控える 住宅都市・春日&大野城の今昔(5)
そんな両市で現在、とくに注目を集めている大型プロジェクトが、「西鉄天神大牟田線連続立体交差事業」――通称“高架化”だ...
JR九州 来春の新卒採用見送りを発表 34年ぶり新規採用なし
JR九州 来春の新卒採用見送りを発表 34年ぶり新規採用なし
九州旅客鉄道(株)は25日、新型コロナウイルス感染拡大による業績悪化を受け、2022年度の新卒採用を見送ると発表した...
JR九州が地元企業とタッグで取り組む 大型複合施設「MJRザ・ガーデン下大利」
JR九州が地元企業とタッグで取り組む 大型複合施設「MJRザ・ガーデン下大利」
福岡市のベッドタウン・大野城市下大利は、西鉄下大利駅とJR大野城駅に近く、天神にも博多にもアクセス良好で人気のエリアだ...
緊急事態宣言期間中の博多駅前イベント「博多ファーマーズマーケット」
緊急事態宣言期間中の博多駅前イベント「博多ファーマーズマーケット」
新型コロナウイルス感染拡大にともなう緊急事態宣言が延長されているなか、2月10日から14日までの5日間、JR博多駅前広場で「博多FARMERS’ MARKET」が開催された。今年に入って初の博多駅前大屋根下でのイベント開催となった...
上位5社シェア、21年度に5割超す 寡占化進むドラッグストア
上位5社シェア、21年度に5割超す 寡占化進むドラッグストア
上位5社のシェア、2021年度は5割超へ――データ・マックスの調べによると、ドラッグストアでは大手の大量出店とM&Aで寡占化が着実に進んでいることがわかった...
【IR福岡誘致特別連載24】IR福岡誘致開発は各鉄道事業主の救世主
【IR福岡誘致特別連載24】IR福岡誘致開発は各鉄道事業主の救世主
今回は、先日報道されたJR九州の第3四半期10~12月の▲116億円(前年比▲36.7%と)の赤字、西日本鉄道の同▲105億円(同▲14.2%)の赤字と売上半減を踏まえて、もう一度、これら具体的に説明したい...
JR九州、116億円の赤字計上~21年3月期第3四半期
JR九州、116億円の赤字計上~21年3月期第3四半期
九州旅客鉄道(株)(JR九州)は9日、2021年3月期第3四半期の決算を発表した。それによると売上高(営業収益)が前年同期比36.7%減の2,024億500万円、純損益が116億6,200万円の赤字だった...
九州新幹線長崎ルートを長崎県の視点から考える(後)
九州新幹線長崎ルートを長崎県の視点から考える(後)
九州新幹線長崎ルート(武雄温泉~長崎/以下、長崎ルート)の2022年秋暫定開業まで、残り2年を切った。トンネルや高架橋などの土木工事は完了済みで、線路や電気設備などの工事に入っている。駅舎についても、諫早駅、新大村駅に続き、20年7月に長崎駅でも建築工事が始まっており、開業がまさに目に見えるかたちで近づいている印象だ。
九州新幹線長崎ルートを長崎県の視点から考える(中)
九州新幹線長崎ルートを長崎県の視点から考える(中)
 九州新幹線長崎ルート(武雄温泉~長崎/以下、長崎ルート)の2022年秋暫定開業まで、残り2年を切った。トンネルや高架橋などの土木工事は完了済みで、線路や電気設備などの工事に入っている。駅舎についても、諫早駅、新大村駅に続き、20年7月に長崎駅でも建築工事が始まっており、開業がまさに目に見えるかたちで近づいている印象だ。
九州新幹線長崎ルートを長崎県の視点から考える(前)
九州新幹線長崎ルートを長崎県の視点から考える(前)
九州新幹線長崎ルート(武雄温泉~長崎/以下、長崎ルート)の2022年秋暫定開業まで、残り2年を切った。トンネルや高架橋などの土木工事は完了済みで、線路や電気設備などの工事に入っている...
【IR福岡誘致特別連載23】もう一度、IRの基本要件を解説する
【IR福岡誘致特別連載23】もう一度、IRの基本要件を解説する
IR長崎のRFP申請に関して、中華系投資開発企業と米国パートナー企業が提携を発表したが、IR誘致開発は「安倍・トランプ密約」によって始まり、IRに関するすべての法律は、その主旨を忖度した賢く優秀な官僚によりその枠組みがつくられている...
ダイバーシティのまち 住吉・美野島がたどってきた歴史(5)
ダイバーシティのまち 住吉・美野島がたどってきた歴史(5)
11年10月には、市内を走る路面電車「博多電気軌道」(現在の西日本鉄道の前身の1つ)の循環線が開業。このとき、「住吉町二丁目」「住吉宮前」「蓑島」の3駅がエリア内に開業し、駅周辺の都市化が進行していった...
中洲の灯は絶えない(4)【緊急座談会】名物ママが語る「コロナと夜の街」 “中洲(ここ)”で生きていく(前)
中洲の灯は絶えない(4)【緊急座談会】名物ママが語る「コロナと夜の街」 “中洲(ここ)”で生きていく(前)
コロナ禍における緊急事態宣言では飲酒を伴う夜間の飲食店が特に感染を広げる可能性が高いとされ、営業時間短縮要請の対象となっている。「夜の街」が忌避され、あるいはバッシングのターゲットとなる一方で、与党政治家の銀座クラブ通いが発覚して辞職に追い込まれるなど、本音とタテマエが見え隠れするこの問題。最前線にいる女性たちは何を思うのか...
【IR福岡誘致特別連載21】市営地下鉄・西鉄・JRの直通相互乗り入れで年間99億円増収
【IR福岡誘致特別連載21】市営地下鉄・西鉄・JRの直通相互乗り入れで年間99億円増収
マスコミ各社は27日、かつてからの福岡都市圏計画の懸案事項である、福岡市営地下鉄箱崎線と西鉄貝塚線、貝塚駅における両者の相互乗り入れによる直通化(軌道幅はともに1,067mm)を実行すれば、同駅の改修工事などの費用155億円も含めて、毎年2.6億円の赤字になるとして、この実行は困難だと報じた...
【ラスト50kmの攻防(19)】“板挟み”の武雄市と嬉野市でフル規格推進の県民会議
【ラスト50kmの攻防(19)】“板挟み”の武雄市と嬉野市でフル規格推進の県民会議
 佐賀県武雄市と嬉野市の経済関連7団体の役員が25日、武雄市の武雄商工会議所に集まり、民間の立場から九州新幹線長崎ルートのフル規格建設を求める「県民会議」(仮称)の設立を申し合わせた。同県内外から会員を募り、3月中旬までをメドに設立総会を開き、正式に旗揚げする...
いとしまの鉄道111周年記念きっぷ発売~インスタで事前予約を
いとしまの鉄道111周年記念きっぷ発売~インスタで事前予約を
九州旅客鉄道(株)(以下、JR九州)は、いとしまの鉄道が今年で111周年を迎えることを受け、記念きっぷを発売する。糸島市立伊都国歴史博物館で開催する冬季特別展「鉄輪の軌跡―いとしまの鉄道111年―」に合わせた地域と連携した取り組みでもあり、多くの人にいとしまの鉄道の歴史や魅力をアピールする...
JR九州ホテルズ、ホテルの客室をテレワーク向けに開放
JR九州ホテルズ、ホテルの客室をテレワーク向けに開放
JR九州ホテルズ(株)(福岡市博多区、松本淳也代表)は、運営するホテル「ブラッサム」などの客室を、本日18日よりテレワーク向けとしても開放する...
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JR九州リテール、博多駅に期間限定「梅ショップ」