「九州 スーパー」の検索結果

視界不良の2020年消費~流通大手イオンはどう動くか(中)
視界不良の2020年消費~流通大手イオンはどう動くか(中)
では、イオンがどのようにして現在の姿になったのか簡単に見ておこう。 イオンの源流の1つが岡田屋(三重県)だ。七代目である岡田卓也氏(現・イオン名誉会長相談役)が1970年、フタギ(兵庫県)、シロ(大阪府)との合併によって、前身のジャスコを誕生させた...
「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(後)
「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(後)
周辺エリアも合わせると約50haもの広大な敷地をもつ箱崎キャンパス跡地の再開発をめぐっては、統合移転プロジェクトの進行中から注目が集まっており、これまで段階的に協議が進行...
AIやビッグデータで激変するまちづくり~内閣府スーパーシティ構想の行方(前)
AIやビッグデータで激変するまちづくり~内閣府スーパーシティ構想の行方(前)
AI(人工知能)やビッグデータの活用で、まちが大きく変わるといわれている、内閣府の「スーパーシティ構想」を始め、自動運転や省エネ、スマートホームなどの「スマートシティ」のプロジェクトが活発化しているが、まちづくりはどのように変わるのだろうか...
「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(前)
「スーパーシティ」構想で再注目 九大・箱崎キャンパス跡地のポテンシャル(前)
内閣府の「スーパーシティ」構想が実現に向けて歩を進めるなか、福岡市内における適地と目されているのが、東区の九州大学・箱崎キャンパス跡地だ。ここで改めて、同地の概要や、跡地再開発をめぐるこれまでの動きについておさらいしておこう...
最先端技術による“まるごと未来都市” 内閣府の「スーパーシティ」構想とは(後)
最先端技術による“まるごと未来都市” 内閣府の「スーパーシティ」構想とは(後)
福岡市においては高島宗一郎市長が19年4月の市長会見で、スーパーシティ構想への意欲を示している。
ドラッグイレブン、ツルハHDの子会社になる前に閉店ラッシュ
ドラッグイレブン、ツルハHDの子会社になる前に閉店ラッシュ
ドラッグストア「ドラッグイレブン」を運営するJR九州ドラッグイレブンの閉店が相次いでいる...
博多阪急3月期、売上高4.7%減 インバウンド、コロナ禍響く
博多阪急3月期、売上高4.7%減 インバウンド、コロナ禍響く
エイチ・ツー・オー・リテイリングの発表した2020年3月期決算によると、博多阪急の売上高は...
19年のドラッグストア市場~5.7%増の7兆7,000億円に
19年のドラッグストア市場~5.7%増の7兆7,000億円に
ドラッグストアチェーン業界団体の日本チェーンドラッグストア協会(JACDS)は19日、2019年度のドラッグストアの市場規模が、前年度比5.7%増の約7兆7,000億円に達したと発表した。
ダイレックス今期、25店出店で売上高10.4%増~経常は13.8%増益見込む
ダイレックス今期、25店出店で売上高10.4%増~経常は13.8%増益見込む
ダイレックスの2021年3月期は25店を出店し、売上高2,540億円(前期比10.4%増)を見込む。人件費を筆頭に販管費が10.8%増えるが、増収と粗利益率改善で吸収...
ウォルマート・ジャパンHDが初の最終黒字~西友の業績好転か
ウォルマート・ジャパンHDが初の最終黒字~西友の業績好転か
西友の親会社であるウォルマート・ジャパン・ホールディングス(WJH)が官報に告示した2019年12月期決算公告によると、15年11月合同会社から株式会社になって以来、初めて黒字を計上し...
ツルハドラッグ3店舗が同時に閉店
ツルハドラッグ3店舗が同時に閉店
ツルハホールディングスが運営する「ツルハドラッグ」3店舗(西鉄天神駅北口店、中洲店、西中洲店)が5月15日に一斉閉店となった。
ダイレックス3月期、経常14.9%増益~20店出店で売上高2,300億円
ダイレックス3月期、経常14.9%増益~20店出店で売上高2,300億円
ダイレックスの2020年3月期決算は、前期比で売上高が7.7%増の2,300億1,000万円、営業利益14.9%増の89億6,200万円、経常14.9%増の90億5,200万円、当期純利益16.4%増の59億3,900万円を計上した...
「3密」の要因はスーパーの買物時間帯の変化に
「3密」の要因はスーパーの買物時間帯の変化に
全国スーパーマーケット協会は13日、「新型コロナウイルス感染拡大の買物行動への影響」についての消費者調査を発表した...
苦境の百貨店、固定費削減迫られる~主要4社、今期予想立てられず
苦境の百貨店、固定費削減迫られる~主要4社、今期予想立てられず
これまでに出揃った九州主要百貨店4社の2019年度決算によると、閉店で販管費が大幅に減り減収・経常増益の井筒屋を除き、3社が減収減益だった。問題はコロナ禍の影響が本格化する今期。4社とも影響が見通せないとして予想を見送っている...
労働分配率、人件費高で全社が上昇~上場5社2月期、最低MrMax30.9%
労働分配率、人件費高で全社が上昇~上場5社2月期、最低MrMax30.9%
上場5社の2020年2月期の労働分配率を調べたところ、全社とも前年度から上昇した。労働力不足で人件費が上昇する一方で、付加価値である粗利益が売上伸び悩みで増えなかったため。
ホームセンター6社の4月既存店、客数二ケタの伸び~コロナ禍で追い風吹く
ホームセンター6社の4月既存店、客数二ケタの伸び~コロナ禍で追い風吹く
ホームセンター主要6社の4月既存店売上高はハンズマンを除き前年同月比プラスになった。前月にマイナスだったナフコは8.9%増、LIXILビバは9.1%増とプラスに転じた...
前途多難 難局を乗り切るために求められる経営革新~博多座
前途多難 難局を乗り切るために求められる経営革新~博多座
福岡の演劇文化を発信する(株)博多座は、新型コロナウイルス感染拡大防止のために2月27日から公演を中止した。同社では、県からの自粛要請に従い現時点で8月3日まで演目の中止を予定...
ハンズマン、コロナ禍で6月期予想下方修正~第3四半期は小幅増収益
ハンズマン、コロナ禍で6月期予想下方修正~第3四半期は小幅増収益
ハンズマンの第3四半期(2019年7月~20年3月)決算は前期比で売上高が1.0%増、経常利益2.0%増の小幅増収増益だった...
3月の大規模小売店舗の新設届出~九州では6件
3月の大規模小売店舗の新設届出~九州では6件
経済産業省はこのほど、3月末までに申請のあった大規模小売店舗立地法にともなう新設届出44件を発表。九州地区では6件の届出があった...
イズミ、「ゆめタウン」内専門店を順次再開
イズミ、「ゆめタウン」内専門店を順次再開
(株)イズミは、顧客および従業員の安全・安心な環境が整ったことを前提に、これまで休業していた「ゆめタウン」専門店の営業を5月7日から順次再開している...