この記事は1年以上前に書かれたものです。現在とは内容が異なる場合がありますのでご注意ください。
内閣府は8日、2018年12月の消費動向調査を発表した。消費者心理を示す消費者態度指数(2人以上の世帯、季節調整値)は、前月の42.9から0.2ポイント低下して42.7となり3カ月連続で前月を下回る結果となった。
12月の消費者マインドの基調判断は「弱い動きがみられる」として据え置いている。
関連記事
2026年7月27日 13:00
2026年7月27日 10:35
2026年7月16日 13:00
2026年7月15日 13:00
2026年7月9日 06:00
2026年7月8日 13:30
2026年7月31日 18:20








