企業・経済
福岡・九州を中心とした企業経営・企業間取引に必須な企業、経済ニュースを配信。
2022年1月6日 10:19
NEXCO西日本・九州支社発注の「令和3年度東九州自動車道臼杵トンネル工事」をスーパーゼネコンの鹿島建設(株)を筆頭とす…
2022年1月6日 06:00
九州大学との共同研究により作成したSVIイメージ糸島サイエンス・ヴィレッジ構想九州大学(以下、九大)と糸島市、そして民間…
2022年1月5日 17:28
【表1】の通り、4日(日本時間5日午前6時)のニューヨーク株式市場でダウ平均株価は、前日比+214.59ドルの3万6,7…
2022年1月5日 15:29
2010年に大手旅行会社(株)エイチ・アイ・エス(HIS)の子会社となり、澤田秀雄氏の手によって見事経営再建をはたしたハ…
2022年1月5日 13:27
運輸評論家堀内重人氏いまだ民間レベルの構想段階であるから、正式に着工が決まったとしても、完成するのは50年ごろになるだろ…
2022年1月5日 10:29
消費者庁が昨年11~12月に実施したパブリックコメント募集に、消費者団体や業界団体から賛否
2022年1月4日 06:00
第二青函トンネルが完成しても、貨物列車の所要時間は現行と大して変わらず、トンネル内に25‰(パーミル)の急勾配ができるため、1,000t牽引の貨物列車の運行が可能かどうか疑問である。また単線であるため、ダイヤ上、大きな制約が生じる
2022年1月4日 06:00
九州での流通大再編の幕開けとなった寿屋の経営破綻から20年。長期の消費不況下で企業倒産とM&A(合併・買収)が相次ぐ一方で、低価格で消費者の支持をつかんだディスカウントストアとドラッグストアが台頭し業界地図は一変した。九州流通業界の20年をシリーズで振り返る。
2022年1月3日 06:00
第二青函トンネル構想が、民間ベースではあるが、水面下で進んでいる。津軽海峡に新たな海底トンネルを堀り、貨物列車を現在の青函トンネルから分離することを目指しているという
2021年12月31日 06:00
「多彩なブランドを配し、さまざまなお客さまのニーズに合わせた商品のご提供を」と語る久留米建設(株)の高江一久社長。ローコスト住宅「ニコニコ住宅」をはじめとする6ブランドに加え、2022年には「ジブンハウス」に加盟し、よりきめ細やかな顧客の要望に沿った住宅を提供する
2021年12月31日 06:00
SBIHDは設立当初、ソフトバンクグループの企業だったことから「SoftBank Investment」だったが、その後同グループから独立し、「Strategic Business Innovator」(戦略的事業の革新者)に変更している
2021年12月30日 09:00
昨年に引き続き、2021年もコロナ禍に翻弄された1年だった。密閉・密集・密接の3密回避が推奨され、客に来訪してもらう“待ちのビジネス”を展開するパチンコホールは苦戦を強いられた
2021年12月30日 06:00
全国の地銀の金融グループは16社。傘下行は30行(第一地銀21行、第二地銀9行)に上る。そのうち、ひろぎんHDだけが広島銀行1行となっている
2021年12月29日 09:00
11月30日現在、全国の地銀は99行を数える。内訳は第一地銀62行、第二地銀37行
2021年12月28日 14:30
糸島を拠点に花卉(かき)運送から観光バス、物流センター事業まで幅広く手がける(株)イトキューは2022年1月14日、観光客向けに小型バス「ITOSHIMA HOP ON BUS(ホップオンバス)」の運行を開始する
2021年12月28日 14:00
東京都がこのほど発表した2021年度「消費生活相談の受付状況と傾向」によると、21年上半期(4~9月)に消費者から寄せられた相談件数は前年同期比11.2%減の1万2,674件だった
2021年12月28日 13:45
山口県周南市の医療法人周友会「徳山病院」が2021年12月1日、まったく新しいプロジェクトをスタートさせた。24時間年中無休のフィットネスクラブ「ANYTIME FITNESS」を運営する(株)Fast Fitness Japanと提携し、病院敷地内にフィットネスジムをグランドオープンしたのだ。
2021年12月28日 11:40
「建設業界をアップデートする」をミッションに掲げるオングリットホールディングス(株)はこのほど、第三者割当増資により約1億2,500万円の資金調達のファーストクローズを実施した
2021年12月28日 10:00
福岡の地場デベロッパーのリーダーとして、業界を牽引する(株)コーセーアールイー。
2021年12月28日 09:12
今、ここにないものを想造する。分譲マンション「アクロス」、注文住宅「アクロスタウン」シリーズの供給を通じて、このミッションの達成に取り組むプロフェッショナル集団、(株)福岡地行。








