「糸島市」の検索結果

糸島市新庁舎を通じて市民とともにまちをつくる(前)
糸島市新庁舎を通じて市民とともにまちをつくる(前)
糸島市で進む新庁舎の整備計画。「糸島市新庁舎建設基本設計」において新庁舎の在り方が示され、ルーバー(羽板)を大胆にあしらったその外観に、市を代表する新たなランドマーク誕生への期待が高まっている...
中心市街地の活性化策がカギ 鍋島藩のDNAを受け継ぐ県都・佐賀市(前)
中心市街地の活性化策がカギ 鍋島藩のDNAを受け継ぐ県都・佐賀市(前)
佐賀県の県庁所在地である佐賀市。人口23万1,692人(2020年10月末現在)を擁する県下最大の都市ではあるが、九州7県の県庁所在地のなかでは最少で、緩やかな人口減少局面にある...
ベトナム人が転落死 労働安全衛生法違反容疑で、佐賀県唐津市の屋根工事業者を書類送検
ベトナム人が転落死 労働安全衛生法違反容疑で、佐賀県唐津市の屋根工事業者を書類送検
福岡中央労働基準監督署は1日、労働安全衛生法違反の疑いで、佐賀県唐津市の(有)屋根工事ウラタおよび同社専務を福岡地検に書類送検した...
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農福連携による事業構築の実現と安心・安全な野菜・果物の提供
「挑戦するのに年齢は関係ない」。70歳を迎え、新たな事業の構築に挑む福の浦ファームの代表・高木教光氏には、まさにこの言葉…
糸島市が「輝く小さな街」世界3位に選出
糸島市が「輝く小さな街」世界3位に選出
世界を飛び回るビジネスマンや起業家をターゲットに、2007年、イギリスで創刊された情報誌「MONOCLE(モノクル)」。同誌が発表している、人口25万人未満の街を対象とする「輝く小さな街(Bright lights, small city)」の2021年ランキングで、糸島市が世界3位に選出された...
雉琴神社、本殿再建に向けてクラウドファンディング実施
雉琴神社、本殿再建に向けてクラウドファンディング実施
創建から300年以上の歴史を有する雉琴神社。糸島エリアで唯一、日本神話の英雄、日本武尊を祀る神社として、地域住民の心の拠り所としての役割をはたしてきた...
糸島から始動「よかまちみらいプロジェクト」(後)
糸島から始動「よかまちみらいプロジェクト」(後)
「“なくてはならぬ”をつくる」をミッションとして、契約されていない月極駐車場や個人宅の車庫・空き地・商業施設などの空きスペースの利用促進、収益化に貢献する駐車場予約アプリ「akippa」を運営するakippa(株)は、「よかまちみらいプロジェクト」にベンチャー企業として唯一参画している...
糸島から始動「よかまちみらいプロジェクト」(前)
糸島から始動「よかまちみらいプロジェクト」(前)
「マルチモーダル」交通体系の構築に挑戦する「よかまちみらいプロジェクト」。同プロジェクトの記念すべき第1弾の舞台として選定されたのは、観光地として県内外からの注目を集めている糸島だった...
泊りがお得!WELCOME糸島キャンペーンで糸島へGO
泊りがお得!WELCOME糸島キャンペーンで糸島へGO
豊かな自然が生み出す美しい景観、海や山の幸が魅力の糸島市。加布里、岐志、船越、福吉の各漁港では、糸島の冬の風物詩「カキ小屋」もオープンし、早くも賑わいをみせている...
【10/25】糸島の逸品をお得にGET!「第5回Laboフェス」開催
【10/25】糸島の逸品をお得にGET!「第5回Laboフェス」開催
10月25日(日)、伊都物語の販売を手がける(株)糸島みるくぷらんとの直売イベント、「Labo(ラボ)フェス」が糸島工場で開催される
糸島野菜の生産者になりませんか?農業研修生募集
糸島野菜の生産者になりませんか?農業研修生募集
糸島市では、福岡普及指導センターやJA糸島と連携し、糸島野菜の担い手となる新規就農者の確保や育成を支援している...
耕作放棄地をグランピングエリアに、『唐泊VILLAGE』始動
耕作放棄地をグランピングエリアに、『唐泊VILLAGE』始動
後継者の不在などを理由に増加傾向にある「耕作放棄地」。福岡市や隣接する糸島市でも、耕地面積は緩やかではあるものの減少が続いており(下図参照)、農業の担い手の育成はもちろんだが、耕作放棄地の活用方法の創出も喫緊の課題といえる...
重要なのは住民の理解と情報共有(前)
重要なのは住民の理解と情報共有(前)
『まず唐津市に関してですが、市の主導で再生可能エネルギーによる産業振興、低炭素社会づくりを推進しており、再生可能エネルギーの導入に前向きな自治体です。エネルギー供給事業者からも、事業エリアとして注目されています...
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(5)
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(5)
DW事業は、環境アセスメントに則り配慮書を提出した段階だ。今後は、事業をより良いものにするために、福岡・佐賀両県知事や、関係市町村長、地元住民、環境影響評価技術審査会の意見を参照し、必要とあれば再度現地調査をすることもあるだろう...
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(4)
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(4)
DW事業は、陸上風力発電となる。計画地に風力発電機を8~10基設置予定で、単機の出力は3,200~4,200kW。10基設置時の最大出力は3万2,000kW。すでに事業者である大和エネルギーから配慮書の提出がなされており、縦覧も行われた...
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(3)
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(3)
同じく計画地が行政界に入る糸島市。山の緑と、海の青が生み出すコントラストが美しく、“映えスポット”や“プチリゾート地”として全国的に知名度が高まっている。交流人口だけでなく、移住による定住人口の増加もはたしている同市だが...
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(2)
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(2)
唐津市では、2018年4月に「第2次唐津市環境基本計画」を策定。再生可能エネルギーの普及、促進を図っており、DW事業に対しては歓迎する立場であるといえる...
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(1)
“自然利用か、自然破壊か”糸島にそびえ立つ最大10基の風力発電機(1)
糸島市と唐津市の行政界・女岳の七山側で計画されている「(仮称)DREAM Wind 佐賀唐津風力発電事業」。事業者の大和エネルギー(株)は、2020年7月7日~同年8月11日にかけて配慮書の縦覧を行うなど、環境アセスメントガイドに則って計画を進めている。しかし...
市民と野党の対話・連携促進~市民連合ふくおかが街角トークライブを実施 
市民と野党の対話・連携促進~市民連合ふくおかが街角トークライブを実施 
3日午後、市民連合ふくおかが天神・警固公園で「投票への一歩 市民と野党でひらく 街角トークライブ」と題して、野党議員および市民団体の関係者などによる街頭宣伝を実施した...
糸島漁協×博多女子高校生、「糸島鯛味噌~香る3姉妹~」販売へ
糸島漁協×博多女子高校生、「糸島鯛味噌~香る3姉妹~」販売へ
糸島漁業協同組合と博多女子高等学校の生徒とのコラボにより、糸島天然真鯛を使用した新たな商品が完成した。商品名は「糸島鯛味噌~香る3姉妹~」...