「コスモス」の検索結果

マルキョウ、売価表示を併記に変更 リテールパートナーズで統一
マルキョウ、売価表示を併記に変更 リテールパートナーズで統一
マルキョウは売価表示を本体価格(税抜き)のみから総額(税込)との併記に変更する。すでに生鮮を含めて大半の商品の値札を変更しており、近くすべて切り替えを終える...
ダイヤモンドライト(株)(群馬)/産業用電気機器卸
ダイヤモンドライト(株)(群馬)/産業用電気機器卸
3月10日、同社は前橋地裁より破産手続開始の決定を受けた。
主要7社の20年12月既存店売上高 巣ごもり消費のなか厳しいGMS業態
主要7社の20年12月既存店売上高 巣ごもり消費のなか厳しいGMS業態
これまでに出揃った主要7社の昨年12月既存店売上高によると、巣ごもり消費の恩恵でミスターマックスHD、ナフコ、リテールパートナーズ、イオン九州のSM・DS、コスモス薬品が前年同月比でプラスと好調を持続したが、イオン九州のGMS(総合スーパー)とイズミは減収だった...
【コロナ下の流通業界特集(2)】上位21社売上高ランキングの変遷 激変の2019年、企業間格差が鮮明
【コロナ下の流通業界特集(2)】上位21社売上高ランキングの変遷 激変の2019年、企業間格差が鮮明
2001年末、系列スーパーや専門店、外食子会社を含めた連結で3,157億円、単体で2,416億円を売り上げていた寿屋が民事再生法適用を申請し、九州流通業界を震撼させた。創業オーナーによる過大な拡大戦略とその後を継いだ銀行出身トップの無為無策が原因だった...
【コロナ下の流通業界特集(1)】スーパー激動の20年 DSとドラッグ攻勢で勢力図一変
【コロナ下の流通業界特集(1)】スーパー激動の20年 DSとドラッグ攻勢で勢力図一変
2001年、流通大再編時代到来の号砲になったマイカル、寿屋の経営破綻から19年。新型コロナウイルスの感染拡大が流通市場を揺さぶっている...
上場5社、イオン九州除き粗利益率改善 第3四半期、11月中間期
上場5社、イオン九州除き粗利益率改善 第3四半期、11月中間期
2020年3~11月期と6~11月期決算の上場5社の粗利益率は、イオン九州を除く4社が前年同期から改善した。巣ごもり消費で特売が減った効果が大きい。イオン九州は食品強化のため低価格販売を拡大した影響と見られる...
上位5社シェア、21年度に5割超す 寡占化進むドラッグストア
上位5社シェア、21年度に5割超す 寡占化進むドラッグストア
上位5社のシェア、2021年度は5割超へ――データ・マックスの調べによると、ドラッグストアでは大手の大量出店とM&Aで寡占化が着実に進んでいることがわかった...
コロナ禍で明暗 上場4社の第3四半期、11月中間決算 リテール、コスモス薬品は大幅増益
コロナ禍で明暗 上場4社の第3四半期、11月中間決算 リテール、コスモス薬品は大幅増益
上場4社の第3四半期(2020年3~11月)と11月中間決算はコロナ禍の影響で明暗が鮮明に別れた。巣ごもり消費の恩恵を受けたリテールパートナーズとコスモス薬品が増収・大幅増益...
“オール古賀”の取り組みで持続可能な明るい未来に向けて(後)
“オール古賀”の取り組みで持続可能な明るい未来に向けて(後)
『本市は九州自動車道の古賀ICをはじめ、国道3号や国道495号などの大動脈が通る交通の要衝であり、市内の産業団地には多くの企業に立地していただいています。そうしたなか20年12月には、九州自動車道・古賀SA西側に位置する「玄望園」の土地区画整理事業が竣工...
主要9社12月売上高 イズミ除きプラス 緊急事態宣言、強まる巣ごもり消費
主要9社12月売上高 イズミ除きプラス 緊急事態宣言、強まる巣ごもり消費
主要9社の昨年12月既存店売上高はイズミを除く8社が前年同月比プラスとなった...
【長期連載】ベスト電器 消滅への道(15)戦略なき拡大と挫折と新世界、M&Aの波間に消えた九州小売業の雄たち(後)
【長期連載】ベスト電器 消滅への道(15)戦略なき拡大と挫折と新世界、M&Aの波間に消えた九州小売業の雄たち(後)
寿屋やダイエーなどかつて九州で大きなシェアをもっていた企業を傘下に収めながら今に至るイオンは、思い切った戦略を実行した企業でもある。一時、本拠地の関西を中心に各地でダイエーに圧倒されると、江釣子ショッピングセンターに象徴されるようなルーラル立地の広い商圏を求めて戦略の転換を図った。まさに勇断だ...
巣ごもり消費で経常49%増 コスモス薬品11月中間
巣ごもり消費で経常49%増 コスモス薬品11月中間
コスモス薬品の2020年11月中間連結決算は、売上高が前年同期比12.0%増、経常利益49.1%増と増収大幅増益になった...
世界平和に向けて(18)〜介護の外国人技能実習生受け入れ活動を展開するケア・イノベーション事業協同組合
世界平和に向けて(18)〜介護の外国人技能実習生受け入れ活動を展開するケア・イノベーション事業協同組合
ケア・イノベーション事業協同組合は「日本の将来のために」を理念に掲げて、技能実習生の受け入れ事業を行う非営利の協同組合。団体の活動内容について、田添史郎理事と三好茂雄副理事に話を聞いた...
【博多コネクティッド2020】スタート2年目にコロナ禍直撃(後)
【博多コネクティッド2020】スタート2年目にコロナ禍直撃(後)
19年3月に惜しまれつつ閉店したボウリング場「博多スターレーン」跡地では、解体工事を経て、20年7月から建替えに向けての工事が進められている...
イオン九州はプラス継続、イズミは2カ月ぶり減収 主要7社 11月既存店売上
イオン九州はプラス継続、イズミは2カ月ぶり減収 主要7社 11月既存店売上
主要7社の11月既存店売上高は、イズミを除く6社が前年同月比プラスになった。イオン九州は食品スーパー・ディスカウントストア(SM&DS)が6.3%増と好調を持続、総合スーパーも4.5%増と2カ月連続で前年実績を超えた。GMSはホークス優勝セールやブラックフライデーセールなどの催事企画が押し上げた...
19年間成長率、ベスト3はドラッグとDS 4位に旧マックスバリュ九州、6位にハローデイ入る
19年間成長率、ベスト3はドラッグとDS 4位に旧マックスバリュ九州、6位にハローデイ入る
成長率ベスト3社はドラッグストアとディスカウントストア(DS)――主要企業を対象に2001年から2020年までの19年間でどれくらい売上高を伸ばしたか調べた。対象は2020年決算の売上高が500億円以上のスーパー、ドラッグ、DS、ホームセンター...
コスモス薬品55倍、トライアル37倍 過去19年の売上成長率
コスモス薬品55倍、トライアル37倍 過去19年の売上成長率
コスモス薬品55.2倍、トライアルカンパニー37.8倍――主要流通企業を対象にマイカル、寿屋が相次いで経営破綻し流通大再編時代の開幕を告げた2001年と2020年の売上高を比較したところ、2社の成長率が突出して高かった。3位はダイレックスの4.9倍だった...
主要8社の11月既存店売上 全社がプラスに 総合スーパーは衣料好調
主要8社の11月既存店売上 全社がプラスに 総合スーパーは衣料好調
主要8社の10月既存店売上高は全社が揃って前年同月比でプラスを達成した。不振の続いていた総合スーパー2社が秋冬物衣料の好調で増収に転じた...
巣ごもり消費で業績二極化 上場8社2021年度決算見通し
巣ごもり消費で業績二極化 上場8社2021年度決算見通し
九州関係の上場8社の2021年度決算は、巣ごもり消費の恩恵を受ける食品スーパーとディスカウントストアが業績を伸ばすのに対し、イズミとイオン九州の総合スーパー(GMS)2社は厳しい...
10月既存店売上高 イズミ、イオン九州の減収幅拡大 駆け込み需要の反動でコスモス、MrMaxは減
10月既存店売上高 イズミ、イオン九州の減収幅拡大 駆け込み需要の反動でコスモス、MrMaxは減
主要7社の9月既存店売上高は、前年の消費増税前の駆け込み需要の反動でコスモス薬品、ミスターマックスHDが減収に転じ、5社が前年同月比マイナスになった...