「福岡空港」の検索結果
2026年7月9日 17:00
福岡市は8日、2025年度の市税収入の決算見込みについて、前年度比8.7%増の4,172億6,200万円になったと発表した。市税収入が4,000億円を超えるのは初めてで、過去最高の更新は4年連続となる。
2026年7月9日 16:00
トライアルホールディングスは、グループのEC事業会社TRYUを通じ、「TRIALネットスーパー」の福岡県内での本格展開を始める。8月からは福岡市内の配送エリアを大幅に拡大する予定
2026年6月29日 15:30
福岡市で進行中の主要開発プロジェクトについて、毎月掲載してきた開発届出情報を「2026年上半期(1月〜6月)版」として集…
2026年6月27日 17:00
イオン九州は6月20日に「ザ・ビッグ福岡空港東店」を閉店した。この約1年に同社は福岡空港周辺エリアで4店舗閉店しており、スクラップアンドビルドを進めている。
2026年6月18日 13:00
観光戦略の焦点は、単に訪日客を呼び込むことから、旅行前、旅行中、旅行後までのデジタル動線をどう設計するかに移っている。宿泊施設では、接客や地域体験が口コミとして蓄積され、次の旅行者を呼び込む資産となる。
2026年6月4日 06:00
「福岡はまだこれからのまち。国外に目を向けた国際都市として発展していくべきだと考えています」──福岡市中心部でホテルをはじめとした不動産開発を多数手がけるK.ホールディングス(株)の代表取締役・倉橋高治氏は語る。
2026年6月3日 06:00
九州の2025年の外国人入国者数は581万3,588人となり、18年の511万6,366人を上回って過去最高となった(参照:九州運輸局「九州への外国人入国者数の推移について」)。内訳は通常入国者が483万4,706人、船舶(クルーズ船)観光上陸者が97万8,882人。
2026年5月28日 17:40
九州運輸局によると、九州への外国人入国者数は1月から4月までの各月で(2月まではクルーズ船など船舶観光上陸者数を含む確定値、3月以降は含まない速報値)、それぞれ単月で過去最多を更新している。
2026年5月8日 06:00
2月10日、九州旅客鉄道(株)(JR九州)を代表とし、日鉄興和不動産(株)、JA三井リース九州(株)の3社で構成される企業グループが、博多区竹下の「アサヒビール博多工場」の用地について、アサヒビール(株)(東京都墨田区)と取得に向けた売買契約を締結したと発表した。
2026年4月28日 17:00
再開発と交通インフラ整備が進む福岡市で、ホテルの役割も変わり始めている。ホテルニューオータニ博多を運営するニューオータニ九州の山本圭介社長に、都市の結節点としてのホテル像、インバウンド戦略、人材投資、空間ビジネスの可能性を聞いた。
2026年4月21日 17:00
今回、NetIBで現在連載している「福岡市政に10の提言」のスピンオフ企画として、2人のまちづくり専門家、(株)アクロテリオンの代表取締役・下川弘氏と、(株)環境デザイン機構の取締役・佐藤俊郎氏による対談動画をお届けする。
2026年4月4日 12:00
トライアルホールディングスはグループ全体のEC事業を統合・強化するため、新会社「TRYU(トライユー)」を設立した
2026年4月1日 13:50
(株)アクロテリオン代表取締役・下川弘氏の寄稿「福岡市地下鉄の福岡空港国際線ターミナルへの延伸について」について多くの反響をいただいた。今回は、ご意見の一部と、それに対する筆者の返信を紹介する。
2026年3月26日 17:00
2025年の九州7県への外国人入国者数の確定値が25日に発表され、それによると581万3,588人(前年比16.1%増)と過去最高を記録した。
2026年3月26日 13:00
インバウンドの復活と九州での一極集中という背景もあり、福岡県の宿泊施設の客室稼働率は全国平均を大きく上回り、都市部を中心にビジネスホテルのADR(平均客室単価)も平日1万円台が当たり前になった。ホテル市場が熱を帯びるなか、今年は多くの新規ホテルの開業が予定されている。
2026年3月24日 10:25
現在の福岡市の考える計画ルート案では、国内線ターミナルとつながらないし、将来的にどこにつながるのかもわからない。「博多駅──国際線ターミナル」間の路線だけを考えていては、国際線ターミナルから先の計画がまったく見えないのである。
2026年3月23日 15:50
先日のニュースでは、市営地下鉄七隈線を博多駅から国際線まで延伸する計画が発表されていた。





