2024年04月15日( 月 )

主要5社の12月既存店動向 イオン九州、イズミ、MrMaxが客数減、客単価上昇もブレーキ

記事を保存する

保存した記事はマイページからいつでも閲覧いただけます。

印刷
お問い合わせ

 下記主要5社の昨年12月売上高動向によると、既存店客数はイオン九州とイズミ、ミスターマックスHDの3社が前年同月比で減少した。イオン九州は今期に入り初めて、イズミは3カ月連続、ミスターマックスHDは9カ月ぶり。ドン・キホーテとリテールパートナーズは増加を維持した。

 客単価は、ミスターマックスHDが0.0%と横ばいだった以外は上昇したが、4社とも上昇率は11月から低下した。

※この記事は1月19日に有料会員向け「流通メルマガ」に配信したものから一部を抜粋したものです。全文を読むには「流通メルマガ」の申し込みが必要です。
※「流通メルマガ」試読申し込みフォームはコチラ >>

◆ 流通メルマガのご案内 ◆

 流通メルマガは沖縄を除く九州地区の食品スーパー、ドラッグストア、ディスカウントストアなどの小売業の情報を、土日祝日を除く毎日タイムリーに配信しています。現在、1週間に限り、無料で配信させていただきます。無料試読希望者は、下記のメールフォームからお申し込みください。
※「流通メルマガ」試読申し込みフォームはコチラ >>

関連キーワード

関連記事