2026年1月29日 15:30
ライオンズクラブは毎年7月から翌6月までを活動期間としており、ガバナーをはじめ単位クラブ会長などの役職も1年任期である。
2026年1月28日 13:20
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。
2026年1月27日 11:40
二場氏のガバナー就任の経緯は前回述べたが、2019年3月25日に行われた337-A地区2リジョンの地区役員選出の指名委員会も異例の動きであった。
2026年1月27日 11:05
衆院選が27日公示され、真冬の選挙戦がスタートした。定数は小選挙区が289、比例代表は176の計465議席。11の政党から約1,200人が立候補するとみられる。
2026年1月26日 16:30
27日に衆院選の公示が迫るなか、各党・各議員は選挙準備を急いでいる。そうしたなか、総務省は25日、原口一博前衆議院議員と河村たかし前衆議院議員らが新党「減税日本・ゆうこく連合」を政党として届け出たことを発表した。
2026年1月25日 13:59
25日(日)、立憲民主党の衆議院議員・稲富修二氏が、緊急集会を開催する。詳しくは添付の案内状をご覧いただきたい。
2026年1月23日 17:10
前回(9)の記事では、2022年4月に行われた「ライオンズクラブ337-A地区」第68回年次大会において、当時のガバナーであった古川隆氏と二場氏が並び立った場面を紹介した。
2026年1月23日 16:50
衆議院は23日午後の本会議で解散された。政府は臨時閣議を行い、「27日公示、2月8日投開票」とする衆院選日程を正式に決定する。
2026年1月23日 10:10
世界平和統一家庭連合(旧・統一教会)に対する解散命令についての審理が東京高裁で行われている。一方の韓国でも尹錫悦(ユン・ソギョル)政権と教団との癒着に関する捜査が進み、教団の韓鶴子(ハン・ハクチャ)総裁が逮捕され裁判が行われている。
2026年1月22日 15:50
23日召集の通常国会冒頭での衆議院解散が迫った21日、自民党は衆院選(27日公示、2月8日投開票)の第1次公認候補を発表した。
2026年1月21日 16:00
安倍晋三元首相(当時67歳)が2022年7月に奈良市内で参院選の応援演説中に銃撃され死亡した事件で起訴された山上徹也被告に対し、奈良地裁の裁判員裁判は21日、求刑通り無期懲役の判決を言い渡した。
2026年1月21日 12:30
これまで問題提起してきたが、ライオンズクラブ「337-A地区」2リジョンにおいて、ごく一部の者たちによる専横的な運営がまかり通っていたにもかかわらず、なかなか表沙汰にならなかったのは、2リジョンの内実を、他のリジョンの会員が知らないことや無関心であったことが大きい。
2026年1月20日 15:40
ライオンズクラブが全国的にも会員数が減少傾向にあることは以前に書いた通りだが、それでも福岡県のライオンズクラブ「337-A」地区(長崎県の一部含む)は活動が活発であり、福岡都市圏に関しては現在、2・4・6の3つのリジョン(R)があり、51クラブが活動している。
2026年1月19日 15:00
福岡県久留米市長選は18日に告示され、受付締切までに現職・原口新五氏(自民・立憲・公明・国民推薦)以外の立候補の届け出がなく、無投票で原口氏の再選が決まった。無投票の市長選は2007年以来であった。
2026年1月19日 12:15
福岡玄海ライオンズクラブ、そして「337-A」地区2リジョンにおける二場氏の台頭が、同クラブの元会長で、元ガバナーなどを務めた重鎮の影響力が低下していった時期と符合することは、以前に書いた通りである。
2026年1月17日 10:00
「ライオンズクラブ337-A地区」における問題を元ガバナー・二場安之氏の権勢にフォーカスして取り上げてきたが、記事を読まれたライオンズの会員から「もっと深掘りすべき」などの指摘を受けた。一面的な捉え方ではよくないとの率直なご意見である。
2026年1月16日 16:25
共産党の志位和夫議長が、次期衆院選の立候補を見送ることを明らかにした。16日午後に行われた会見で志位氏は「早い機会に議席をバトンタッチする」と述べた。
2026年1月15日 16:30
「ライオニズムの掲げる高邁な理念が失われているのではないか」という黒木善弘氏の危機感は少なからず、337-A地区の心ある会員には共有されていた。
2026年1月15日 16:15
立憲民主党の野田佳彦代表と、公明党の斉藤鉄夫代表は15日午後3時より、2月の投開票が見込まれる衆院選に向けた新党結成をめぐる会談を行っている。








