福岡・九州を中心とした建設予定、落札情報などの建設ニュースや、地場ゼネコン、大手ゼネコンや建設業界の動向の解説を配信。
2026年6月22日 18:10
福岡市博多区千代4丁目の、福岡市地下鉄箱崎線・千代県庁口駅まで徒歩5分圏内の場所で営業中のスーパー「マックスバリュエクスプレス千代店」そばに、新たなマンションが誕生するようだ。
2026年6月22日 15:45
地下鉄・藤崎駅から徒歩4分の賃貸マンションを、サムティ(大阪市淀川区)が売却した。
2026年6月22日 14:40
福岡県は、「ワンヘルスの森 四王寺ビジターセンター(仮称)」展示基本設計業務の委託先候補者の選定に係る、公募型プロポーザルを実施している。質問の受付期限は24日(水)までで、企画提案書の提出期限は7月6日(月)までとなっている。
2026年6月19日 11:30
大和ハウス工業(東証プライム)が、北天神の開発用地を取得した。
2026年6月18日 11:10
百年橋通り沿いの賃貸マンションを、レジャークリエイトホールディングス(宮崎市)が売却した。
2026年6月16日 11:25
モダンプロジェ(福岡市中央区)が、地下鉄・中洲川端駅から徒歩13分の賃貸マンションを取得した。
2026年6月15日 11:35
博多駅から徒歩11分の5階建て事務所ビルを、宿泊施設の運営を手がけるAIRSTAR(福岡市中央区)が取得した。
2026年6月12日 06:00
地下鉄・中洲川端駅から徒歩5分の料亭・老松跡を、伊藤忠都市開発(東京都港区)とクラフティア(東証プライム)が共同で取得した。
2026年6月11日 14:20
佐賀県は10日、準大手ゼネコン・前田建設工業(株)(東京)に対して6月11日から7月10日までの1カ月間の指名停止措置を講じた。
2026年6月11日 10:20
博多駅から徒歩12分の賃貸マンションを、メトロス開発(東京都中央区)が取得した。博多エリアの不動産動向として注目される。
2026年6月10日 11:20
竹下通り沿いの築浅オフィスビルを、三井住友信託銀行(東京都千代田区)の関連会社が取得した。
2026年6月9日 09:00
清水建設が設計、施工、工事監理、販売を担った仙台市の「オール清水」のマンションで耐震上の施工不良が見つかった問題で、清水建設が「耐震上、安全だった」と開き直りともとれる再評価をした計算方法の根拠に複数の専門家から異論が出ている。
2026年6月8日 09:00
1、2回目で、できるだけ分かりやすい説明を試みたが、読者にはかなり難しい説明だったかもしれない。一級建築士の筆者でさえ、この問題を理解するために方々を歩き回って専門家たちの解説を求め、やっと理解できた。
2026年6月8日 06:00
2024年4月に(株)トーアミ(大阪府四條畷市)のグループ会社となった(株)中條工務店が現在、事業再構築を進めている。建設業界が職人不足問題に直面するなか、現場出身の経歴をもつ代表取締役副社長・本間正浩氏に、同社の強みと職人不足への対応や今後の戦略などを聞いた。
2026年6月7日 09:00
清水建設が耐震上の安全性を再評価した報告書は、時空をまたぐところから始まる。マンションの設計当時に使った「保有水平耐力計算法」で建物の安全性を再評価するのではなく、その後に制定された「限界耐力計算法」を使ったのだ。
2026年6月6日 09:00
まず確認すべきことは、清水建設が施工したマンションが、建築基準法に違反していたということは間違いないということだ。








