「福岡県議会」の検索結果

原中誠志県議(立憲)、「103万円の壁」などについて語る
原中誠志県議(立憲)、「103万円の壁」などについて語る
 自民・公明両党と国民民主党は11日、所得税の非課税枠「年収103万円の壁」に関し、2025年から引き上げることで合意した。
林業再生と木材活用促進へ 党派や市町村を超え後押し(後)
林業再生と木材活用促進へ 党派や市町村を超え後押し(後)
 井上『福岡県の森林率は45%と全国平均の67%より20ポイント以上も低く、宮崎県や熊本県などと比べると、林産業が盛んとはいえません。しかしながら...
林業再生と木材活用促進へ 党派や市町村を超え後押し(前)
林業再生と木材活用促進へ 党派や市町村を超え後押し(前)
 林業再生と木材活用の推進は、健全な森林環境の保全や水源の確保、生態系の維持、そして持続可能な地域社会の実現などさまざまな効果が期待でき、国や自治体はもちろん、民間でも取り組みが活発化している。
福岡・大川市議会 旧市長派市議の抵抗で副市長人事など否決
福岡・大川市議会 旧市長派市議の抵抗で副市長人事など否決
 福岡県大川市議会の12月定例会(2日開会)で、副市長に元市税務課長・本村和也氏、教育長に元県立大川樟風高校長・西嶋賢児氏を充てる人事案をいずれも賛成少数で不同意とした。
福岡県議会、自民・民主などの4会派から6日、9日に代表質問
福岡県議会、自民・民主などの4会派から6日、9日に代表質問
 福岡県議会が12月定例会(2日)を開会し、来年3月実施予定の県議補選の経費を含む総額116億1,100万円を追加する本年度一般会計補正予算案など37議案を上程した。
吉松前福岡県議、来月1日投開票の糟屋郡・県議補選に立候補へ
吉松前福岡県議、来月1日投開票の糟屋郡・県議補選に立候補へ
 自民・立憲の2人の福岡県議の辞職および自動失職に伴う22日告示、12月1日投開票の糟屋郡選挙区の福岡県議補欠選挙に、衆院選福岡4区に立候補していた吉松源昭前県議が、立候補することがわかった。
原田元環境相、筑紫野市の事務所閉鎖を発表
原田元環境相、筑紫野市の事務所閉鎖を発表
 自民党の原田義昭元環境相が自身のSNSにおいて、現職議員時代の福岡事務所で、現在は弁護士事務所となっている福岡県筑紫野市の事務所を閉鎖することを明らかにした。
【福岡5区】立憲・堤氏、小選挙区での勝利ならず比例復活
【福岡5区】立憲・堤氏、小選挙区での勝利ならず比例復活
 福岡市南区の一部や筑紫野市、朝倉市などを選挙区とする福岡5区は、自民党・新人の栗原渉氏に敗れた立憲民主党・前職の堤かなめ氏が、比例九州ブロックで復活当選をはたした。
【福岡2区】自民・鬼木氏、比例での当選確実
【福岡2区】自民・鬼木氏、比例での当選確実
 福岡県内注目選挙区のなかでも最も激戦となった福岡2区は、立憲民主党の稲富修二氏と自民党の鬼木誠防衛副大臣の事実上の一騎打ちとなった。
県内の林活議員らが一堂に参集 林政セミナーが開催
県内の林活議員らが一堂に参集 林政セミナーが開催
 森林・林業・林産業活性化促進議員連盟福岡県連絡会議総会と林政セミナーが9日、福岡市内のホテルで開催された。総会では、役員人事の決定や2年間の事業報告、今後の事業計画について話し合われた。
立憲福岡、城井県連代表の指導力不足で党勢拡大が停滞(後)
立憲福岡、城井県連代表の指導力不足で党勢拡大が停滞(後)
 いよいよ衆議院の解散まであと1日となった。6日午後になって自民党派閥の政治資金規正法違反事件で問題になった議員の次期衆院選での公認をめぐり、石破茂首相(総裁)ら党執行部が厳しい対応に踏み切った。
日本の森林は貴重な戦略資源(後)
日本の森林は貴重な戦略資源(後)
 横田『うきは市や八女市などでは古くから林産業が盛んな大分県日田市や、家具製造が盛んな大川市との関係が強く、林業や木材活用への理解がある地域といったイメージですね...
日本の森林は貴重な戦略資源(前)
日本の森林は貴重な戦略資源(前)
 カーボンニュートラルやSDGsなどを背景に、我が国において林業の活性化や木材活用が前向きに議論され、実際にそれに即した法制度の整備や官民の動きが見られるようになってきた。
与野党ともども自分勝手な体たらく~有権者不在で党内論理の争いに終始
与野党ともども自分勝手な体たらく~有権者不在で党内論理の争いに終始
岸田文雄首相は、14日、来月の自民党総裁選挙に立候補しない意向を表明し、新総裁の選出後、退陣することとなった。お盆休みの人も少なくないなかの突然の発表に、英断との声がある一方で、自分勝手に投げ出したとの批判も聞かれる。
立憲・城井県連代表、同志の議員を路頭に迷わすのか~連合の支援なしに戦えないとの声続出(1)
立憲・城井県連代表、同志の議員を路頭に迷わすのか~連合の支援なしに戦えないとの声続出(1)
 野党第一党・立憲民主党の福岡県連が来夏の参議院選挙の候補者選定をめぐり揺れている。
旧統一教会信徒ら「信教の自由」を博多駅前で訴える~一部信徒が取材を妨害
旧統一教会信徒ら「信教の自由」を博多駅前で訴える~一部信徒が取材を妨害
 旧統一教会(世界平和統一家庭連合)の信徒らでつくる「基本的人権・信教の自由を守る福岡県民の会」は、7日午後、博多駅前において、国の解散命令請求や福岡市の公共施設利用拒否について反対する活動を行った。
【6/30】原竹福岡県議、堤代議士の県政国政報告会
【6/30】原竹福岡県議、堤代議士の県政国政報告会
 原竹岩海福岡県議会議員(筑紫野市)、堤かなめ衆議院議員(福岡5区)は30日、筑紫野市で県政国政報告会を開催する。
福岡・宮若市長ハラスメント認定も辞職を否定 過去に旧統一教会系書籍に登場
福岡・宮若市長ハラスメント認定も辞職を否定 過去に旧統一教会系書籍に登場
 福岡県宮若市の塩川秀敏市長の職員に対する言動が「パワハラにあたる」とする調査報告書が、20日、市議会で可決された。
福岡県議会の海外視察問題で「日本維新の会」会派が、記者団に議長への要望について説明
福岡県議会の海外視察問題で「日本維新の会」会派が、記者団に議長への要望について説明
 福岡県議会議員の海外視察をめぐって、費用の高額さや報告書が公表されていないことなどが、県民から厳しい批判を受けているが、県議会の会派「日本維新の会」が13日午後、香原勝司議長に提出した。
福岡県議会の海外視察問題・超党派でルール作成へ~本質は県民への情報開示
福岡県議会の海外視察問題・超党派でルール作成へ~本質は県民への情報開示
 福岡県議会の自民党県議団など主要会派代表が世界獣医師会の世界大会参加などを理由に公費で別の国も訪問した件が大きな問題となっている。