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2022年7月15日 14:00
「学長になる」という野望に取り憑かれたかれのやり方が、福大医学部にどれほどの 破壊力を振るってきたか、何より、福大関係者たちの心をどれほど踏みにじったか、関係者の証言を交えつつお伝えする。
2022年7月15日 11:55
福岡・博多の初夏の風物詩である博多祇園山笠は15日早朝、フィナーレとなる「追い山」を3年ぶりに行った。
2022年7月15日 10:31
今朝またさらに37本減らし、「2,444件」となっていることが判明した。これで、朔学長が福大の名で公開してきた業績数は、この3日で200本も消えてなくなったことになる。
2022年7月14日 15:00
本日さらに26本減り、2,481件となっていることが判明した。
2022年7月14日 14:28
いやー、驚愕しました。我々、私立大学に従事している者は福岡、いや九州において福岡大学をトップクラスの私大としてお手本にしてきました。
2022年7月14日 06:00
そんな手を弄してまで、一体かれはどんな人事を、何のために進めようとしてきたのか。“福大卒の盟主“の正体がここに明らかになる。
2022年7月13日 15:00
私は福岡大学卒で3つの病院を経営しているものです。近々1つ病院をM&Aできるでしょう。民間経営者は戦いの連続です。鍛えられます。ところが朔学長は喧嘩の仕方をまったく理解されていないようです。
2022年7月13日 14:00
関係者が口をそろえて告発する、朔啓二郎・現福岡大学学長が行ってきた同大医学部人事への「不当介入」問題。これは、2013年の医学部長就任以降にとくにエスカレートしていったという。
2022年7月13日 11:00
福大HPに掲載されている朔学長の業績数について、同学長が7月12日から本日13日の間にかけて「2636本」から「2507本」へと大きく減らしていることが判明した
2022年7月12日 13:29
「最初はみんな、『朔さんがまた何か言ってるね、困ったモンだね(苦笑)』ぐらいの感じでした。それでもかれのおかしな要求はみんなでちゃんと拒否してきたし、そもそも当時の教授会には堂々議論を戦わせられるようなオープンな気風があった...
2022年7月12日 11:30
農業をテーマにした小説やルポルタージュなどを発表してきた唐津市の「農民作家」山下惣一氏が10日午後6時50分、肺がんのため唐津市の病院で逝去した。
2022年7月11日 13:30
我々は前連載(1)にて、朔啓二郎・福大学長が2021年度の特待生表彰式の場で披瀝した「福岡大学の先輩としてのメッセージ」コーナーの模様をお伝えした。
2022年7月10日 09:00
紀伊國屋書店福岡本店(福岡市博多区)の6月のベストセラー1位(総合)は、『乃木坂46賀喜遥香 1st写真集 まっさら』(菊地泰久、新潮社)。
2022年7月10日 06:00
私立大文系学部の一教員です。このたびの連載「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」を読み、心底怒りをおぼえました。
2022年7月9日 06:00
2010年に福岡大学の経済学部を卒業した者です。今回の記事を見て驚くとともに、腹立たしい思いでいっぱいです。
2022年7月8日 17:00
“Fukuoka Art Next” Week–FaN Week–が9月23日~10月10日に開催される。福岡市は、このFaN Weekと同時期に福岡市内で民間事業者が開催する、アート分野のイベントを公募している。
2022年7月8日 16:40
脊振(福岡市早良区、佐賀県神埼市)では春から夏にかけ、白い花を付けた樹の花(花木)が咲く。ムシカリ(オオカメノキ)、ヤブデマリ、ハイノキ、オトコヨウゾメ、ゴマギ、ガマズミ、カマツカ、ヤマボウシ、ネジキなどである。
2022年7月8日 14:30
NetIB-Newsでは7月1日から「徹底告発/福岡大・朔学長の裏面史」を掲載している。記事の反響は大きく読者からさまざまなご意見が寄せられている。編集部ではそのなかから厳選したご意見を掲載していくことにする。
2022年7月8日 14:30
今回の記事は、揚げ足取りの感が否めず、来年度の学長選を狙ったネガティブキャンペーンとしか思えないような印象で、学内でも同じようにとらえられている感があります。
2022年7月8日 14:00
たとえば、朔学長の255番「論文」。タイトルは「医学部長就任のご挨拶」で、掲載誌および巻号頁は『烏帽子会会報』60号5ページとある。








