「国際」の検索結果

【政界Watch】河井夫妻逮捕に揺れる安倍政権 イージス白紙撤回で菅官房長官との対立も顕在化
【政界Watch】河井夫妻逮捕に揺れる安倍政権 イージス白紙撤回で菅官房長官との対立も顕在化
表向きは「自民2議席独占」が目的とされたが、第1次安倍政権崩壊後に安倍首相を「過去の人」と指摘した溝手氏を落選させるのが主目的であるのは明らかだった...
コロナの先の世界(14)新型コロナ後の北東アジアの姿(2)
コロナの先の世界(14)新型コロナ後の北東アジアの姿(2)
実をいえば、感染症対策を含む保健協力は従来、日中韓の3カ国協力のモデルケースと見られてきた分野だ...
前駐ベトナム大使・梅田邦夫氏特別講演レポート「日本にとってのベトナムの重要性」(3)
前駐ベトナム大使・梅田邦夫氏特別講演レポート「日本にとってのベトナムの重要性」(3)
「現在の国際情勢の下で、個人、国家、国際システムのいずれのレベルから分析しても、日本はベトナムにとって、もっとも重要かつ信頼できるパートナーである...
新型コロナ後の世界~「信頼の絆と弱者への労わりの心」を回復!(6)
新型コロナ後の世界~「信頼の絆と弱者への労わりの心」を回復!(6)
「今、私たちの住む現代の社会は驚くほど『1984年』の作中の世界に近づいてきています。私は新型コロナ後の世界を生き抜いていくためには、『1984年』は必読書であると考えています...
新型コロナ後の世界~「石油・エネルギー」の行方を考察!(3)
新型コロナ後の世界~「石油・エネルギー」の行方を考察!(3)
『現在の国際原油市場の特徴はプライス・リーダーがいないことです。1980年代の中頃まではOPEC(石油輸出国機構)がある程度、世界の原油の取引を仕切っていました...
前駐ベトナム大使・梅田邦夫氏特別講演レポート「日本にとってのベトナムの重要性」(2)
前駐ベトナム大使・梅田邦夫氏特別講演レポート「日本にとってのベトナムの重要性」(2)
ベトナムが日本にとって重要になった2つの理由――第一の理由は、安全保障分野で、今や、ベトナムは日本と米国にとってアジアでもっとも信頼できるパートナーになったことです...
コロナの先の世界(14)新型コロナ後の北東アジアの姿(1)
コロナの先の世界(14)新型コロナ後の北東アジアの姿(1)
今回の危機で米中の分断が加速し、その影響が北東アジア地域を直撃することは避けられないだろう。米中の分断圧力により北東アジアという地域はズタズタに引き裂かれるのか...
中国東北部と北朝鮮で活発化する火山活動:富士山の噴火も(1)
中国東北部と北朝鮮で活発化する火山活動:富士山の噴火も(1)
南北朝鮮の軍事的緊張が高まる背後には、まったく別の危機が迫っている。それは何かというと、中国、ロシア、北朝鮮の国境地帯における巨大な火山噴火の可能性である...
創業家を軸にした社長交代のケーススタディー~サンリオ、ツルハHD、松井証券の三社三様(前)
創業家を軸にした社長交代のケーススタディー~サンリオ、ツルハHD、松井証券の三社三様(前)
トップ交代がうまくいく会社は栄える。だが、いうは易く、行うは難しとはこのこと。創業家にとって、もっとも悩ましい問題だ。創業家を軸にしたトップ交代には3通りある...
新型コロナ後の世界~「信頼の絆と弱者への労わりの心」を回復!(1)
新型コロナ後の世界~「信頼の絆と弱者への労わりの心」を回復!(1)
今人類は、「パーフェクトストーム」の洗礼を受けており、この地球は前代未聞の嵐に飲み込まれようとしている。「新型コロナ」後の世界の風景は、今生きている私たちの誰もが見たこともないものに...
この世界、どうなる?(3)トランプ革命の教訓
この世界、どうなる?(3)トランプ革命の教訓
トランプ革命の教訓は「自国主義に徹しろ」である。簡単にいえば、第二次大戦後の国際社会の全否定である。国連も、それに付随する世界保健機関(WHO)も、すべて否定する。なぜかというと、それらは...
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(6)
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(6)
「清華大学には校友会以外に多くの組織があります。そのなかで、中国、そして世界で大きな影響力をもっている組織の1つに「TEEC(清華企業家協会) 」があります...
【政界インサイダー情報】安倍IR、21年認定申請は予定不変
【政界インサイダー情報】安倍IR、21年認定申請は予定不変
前回でもご説明している、沈みかけの"安倍一強政権"が、この機におよんでも、アベノミクスの最大の目玉、すなわち"カジノを含む統合型リゾート施設 "IR 誘致開発の最終的な国への申請手続き期間の予定日を最終的に変更せず、この国会が閉じようとしている...
「妥協はしない」信念が生み出す方程式 「(技)×(美)×(心)=cado」ブランド(後)
「妥協はしない」信念が生み出す方程式 「(技)×(美)×(心)=cado」ブランド(後)
空気清浄機開発の打診を受けると、古賀氏はすぐに日本に飛び、日本における空気清浄機の「権威」とされる教授と面談、さまざまなレクチャーを受けている...
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(5)
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(5)
「清華大学は留米予備校として1911年に設立、1921年に『清華大学』という名称に変更しました。同時期に設立されたのが、別称『清華大学医学部』と呼ばれる『北京協和医学院』です...
「妥協はしない」信念が生み出す方程式 「(技)×(美)×(心)=cado」ブランド(前)
「妥協はしない」信念が生み出す方程式 「(技)×(美)×(心)=cado」ブランド(前)
高い性能と洗練されたデザインが高い評価を得ている家電メーカー(株)カドー。同社の代表商品の1つである空気清浄機は、国内外から注目を浴びており、2012年に発売した第1号機となるAP-C700シリーズは...
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(4)
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(4)
「中国の面積は日本の23倍あります。視察に訪れた地方都市は、自分の育った北京や仕事で訪れた大都市と比べて、文化・風習も含めて、とても大きく違うことを感じました...
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(3)
日中関係は「君子和而不同、小人同而不和」の精神で!(3)
「日中商務促進会は2009年に設立された在日中国人のビジネス交流を目的とする組織です。2008年12月に、現在の中心メンバー4人が中国の江陰市を視察しました...
【香港最前線1】滅亡の悲劇
【香港最前線1】滅亡の悲劇
2019年6月12日、香港史上でもっとも激しいデモが行われた。14年9月28日の「雨傘革命」の続編である。14年のデモにおいて香港保安警察は81本の催涙ガスを用いた...
コロナ危機の裏で深刻化する食糧問題と加熱する種子争奪戦争(後編)
コロナ危機の裏で深刻化する食糧問題と加熱する種子争奪戦争(後編)
オバマ前大統領もトランプ現大統領も米軍をアフガニスタンやイラクから撤退させるとの公約を掲げてきた。しかし、国防総省では米軍の任務を農業支援にすり替えることで、こうした公約を骨抜きにする工作を実行しているのである...