福岡を中心に九州エリア全域の地域ニュース、文化ニュース、スポーツニュース等を配信。
2020年11月17日 11:49
三井不動産・九州電力・西日本鉄道は13日、3社合同で福岡市博多区の青果市場跡地に大型複合商業施設を建設し、子ども向け職業体験テーマパーク「キッザニア」が入る予定だと発表した...
2020年11月17日 11:00
ラグビーの九州学生リーグの優勝決定戦が14日、福岡大学グラウンドで行われ、福岡工業大が日本文理大を38−21で破り、2年ぶりの優勝を飾った...
2020年11月16日 18:18
サッカーJ2リーグのアビスパ福岡は11日、アウェーの維新みらいふスタジアムでレノファ山口FCと第34節の試合を行った。同日の天候は晴れで、福岡からほど近い山口市の維新みらいふスタジアムには、昇格を目指すアビスパを後押ししようと多くのサポーターが足を運んでいた…
2020年11月14日 07:00
縄文時代の遺物は、日本全国で膨大な数の遺跡が発掘されていることでも、良く知られており、毎年約7,000件近くが発掘されている。これらの歴史的に貴重な遺物に対してウェブ上で人気投票が行われ、「縄文ドキドキ総選挙2020年」 の結果が発表された…
2020年11月12日 16:47
サッカーJ2リーグのアビスパ福岡は11日、ホームのベスト電器スタジアムにFC琉球を迎えて第33節の試合を行った...
2020年11月12日 16:37
本書は、一般の大人に対しては鹿児島県の歴史を「わかりやすく」とらえられるように、青少年に対しては自分の住む地域への理解と愛着を深めるための「郷土教育資料」として活用できれば、と思い執筆したものである...
2020年11月12日 16:03
福岡市・今川にある縁結びの神を祀る「鳥飼八幡宮」。 2014年の秋季大祭から「食と音楽の感謝祭」をテーマにしたフェス形式で、恒例の秋まつりとして開催されている...
2020年11月9日 17:09
サッカーJ2リーグのアビスパ福岡は8日、ホームのベスト電器スタジアムに松本山雅FCを迎えて第32節の試合を行った。天気は快晴、湿気も少なくサッカー観戦には最適な日曜日だったが、ピッチ上のアビスパにとっては厳しい1日となった...
2020年11月6日 14:13
福岡市総合図書館は12月5日、昨年12月、アフガニスタンで殺害された非政府組織(NGO)「ペシャワール会」現地代表の医師、故中村哲氏の講演記録映像の上映会を福岡市立中央市民センターにて行う…
2020年11月5日 15:00
「パンデミックと縄文文化」というタイトルで日本ビジネスインテリジェンス協会の171回講演会で別添レジメに沿って講演した...
2020年11月5日 14:30
サッカーJ2リーグのアビスパ福岡は4日、アウェーのケーズデンキスタジアム水戸で水戸ホーリーホックと第31節の試合を行った…
2020年11月5日 13:19
『鹿児島県の歴史入門』の著者である麓純雄氏は、鹿児島の地元の歴史研究者として著名な人である...
2020年11月5日 13:00
「もっと夢をもってほしい」――大人がよくいう月並みな言葉に聞こえるかもしれないが、こう口に出したのは2000年生まれの青年、藤木フレイムキア。18歳で単身カナダに旅立ち、現地で働きながら19歳でパイロットのライセンスを手にした若者だ…
2020年11月4日 16:00
「もっと夢をもってほしい」――大人がよくいう月並みな言葉に聞こえるかもしれないが、こう口に出したのは2000年生まれの青年、藤木フレイムキア。18歳で単身カナダに旅立ち、現地で働きながら19歳でパイロットのライセンスを手にした若者だ…
2020年11月2日 14:29
サッカーJ2リーグのアビスパ福岡は1日、アウェーのヤマハスタジアムでジュビロ磐田と第30節の試合を行った...
2020年10月26日 16:43
サッカーJ2リーグのアビスパ福岡は25日、ホームのベスト電器スタジアムにジェフユナイテッド千葉を迎えて第29節の試合を行った...
2020年10月26日 12:00
インターカレッジイベントプロダクション「Ms’SEA(エムズシー)」主催の「Campus Asia Collection 2020」が、9月19日(土)、20日(日)の2日間にわたり、福岡市・渡辺通「スカラエスパシオ」で開催された...
2020年10月23日 17:30
プレートには、「早良区役所」「脊振の自然を愛する会」のロゴを入れるようドコモから指示があり、あわせてドコモのロゴと「ドコモの携帯電話がご利用できます」との文字を表示。NTTドコモプロモーション部とロゴ使用上の覚書を交わし、サイズの指定などロゴの調整を何度も行った...
2020年10月23日 16:34
マスコミそのものが筆者身近な読者同様、「敵性音楽の使用」に関心がないのかもしれない。そのように考えてみると、戦後この問題に触れたのは、管見の限りでは長田暁二氏(大衆音楽文化研究家)...








