内山義之

フォローする

気になるタグをフォローすると、後でまとめ読みができます。

新大牟田駅前の開発プロポ始動 賑わい創出に期待
新大牟田駅前の開発プロポ始動 賑わい創出に期待
 九州新幹線・新大牟田駅前で、民間主導の公募型プロポーザル方式による大規模な開発が動き出す。
大牟田市 建設・不動産 企業・経済 まちづくり 北九州 門司港|月刊まちづくり3月号
新大牟田駅前に広域交流の拠点を
新大牟田駅前に広域交流の拠点を
 九州新幹線・新大牟田駅前で進む「賑わい交流用地」開発事業。市街化調整区域に新たな商業・サービス機能を整備し、市内外からの交流人口を呼び込む広域拠点づくりが本格化している。
大牟田市 建設・不動産 企業・経済 まちづくり 北九州 門司港|月刊まちづくり3月号
競争より協業 職人不足への実践論
競争より協業 職人不足への実践論
 深刻な職人不足と高齢化が影を落とす建設業界。地域インフラの維持すら危ぶまれる逆風の下で、(株)イワイ工業はこれまでの慣習を打ち破る「攻め」の経営を貫いている。
株式会社イワイ工業 建設業界 職人不足問題への提言 建設・不動産 企業・経済 北九州 門司港|月刊まちづくり3月号
名門・小倉カンツリー倶楽部で続く混乱 除名・発注・ガバナンス問題など
名門・小倉カンツリー倶楽部で続く混乱 除名・発注・ガバナンス問題など
  北九州市小倉南区にある小倉カンツリー倶楽部は、1961年開場、60年以上の歴史を持つ地元有数の会員制ゴルフ場である。だが近年、会員の除名処分をきっかけに、運営の在り方をめぐる混乱が表面化している。
株式会社小倉カンツリー倶楽部 一般 企業・経済
【衆院選こぼれ話】わずか2週間の戦い 原口氏と新党の厳しい第一歩
【衆院選こぼれ話】わずか2週間の戦い 原口氏と新党の厳しい第一歩
 2024年10月に行われた第50回衆議院選挙。その選挙で、一部の報道では午後8時すぎに当確が報じられるほど圧勝した原口一博氏だが、今回の投開票当日、原口陣営の事務所には前回とは異なる、わずかに重い空気が漂っていた。
衆院選 2026 政治・社会
春日市、住宅地と駅前で同時に容積率緩和 都市構造再編へ一歩
春日市、住宅地と駅前で同時に容積率緩和 都市構造再編へ一歩
 福岡県春日市は1月5日、市内で2つの容積率緩和策を同時に施行した。
春日市 TOPICS 建設・不動産 企業・経済 IB情報誌 3106号
一式見積の禁止で「適正な支払」へ 標準労務費の運用開始&取適法施行
一式見積の禁止で「適正な支払」へ 標準労務費の運用開始&取適法施行
 建設業界は今、長年続いてきた取引慣行を根底から問い直されている。改正建設業法に基づく「標準労務費」制度の全面施行と、下請代金支払遅延等防止法(下請法)を抜本的に改めた「中小受託取引適正化法」(取適法)の施行という、2つの制度改革が同時進行しているためだ。
国土交通省 建設業界 職人不足問題への提言 建設・不動産 企業・経済 まちづくり 吉塚アップデート|月刊まちづくり2月号
業界の未来を左右する標準労務費と取適法に期待
業界の未来を左右する標準労務費と取適法に期待
 2025年12月12日に「標準労務費」制度が導入され、26年1月1日付で「中小受託取引適正化法」が施行された。建設業界にとっては大きな転機となるこの制度改正に対し、現場の最前線を知る建設産業専門団体九州地区連合会会長・宮村博良氏に、制度の現状と今後の課題、業界の展望について話を聞いた。
株式会社宮村鉄筋工業 建設業界 職人不足問題への提言 建設・不動産 企業・経済 吉塚アップデート|月刊まちづくり2月号
病院発・葬儀紹介モデルに潜む構造的ゆがみ
病院発・葬儀紹介モデルに潜む構造的ゆがみ
 病院と葬儀業者が連携する紹介モデルが、地域の葬祭業界に波紋を広げている。
株式会社ワンライフ 一般 企業・経済
【新春トップインタビュー】鉄鋼流通の常識を変える新構想で クニづくり・マチづくり・モノづくりに貢献する
【新春トップインタビュー】鉄鋼流通の常識を変える新構想で クニづくり・マチづくり・モノづくりに貢献する
 激変のただなかで、大胆な経営改革を進めているのが小野建(株)である。
小野建株式会社 トップインタビュー 特集 建設・不動産 企業・経済 IB情報誌 3099号
鳥栖エリアでシリーズ3棟目「トラストレジデンス鳥栖古野町」始動
鳥栖エリアでシリーズ3棟目「トラストレジデンス鳥栖古野町」始動
 トラストホールディングス(株)(東証スタンダード)グループの1社で、分譲マンション「トラスト」シリーズの企画・販売などを手がけるトラスト不動産開発(株)。
トラスト不動産開発株式会社 建設・不動産 企業・経済 福岡再開発2026 天神エリア|月刊まちづくり1月号
他団体との協力・連携で圧接業界を再構築
他団体との協力・連携で圧接業界を再構築
 全国圧接業協同組合連合会(全圧連)の松本一彦会長に、2025年度の取り組みを軸に、地域組合の役割、他団体との連携、人材育成の現状、そして業界の未来像について話を聞いた。
西日本圧接業協同組合 建設業界 職人不足問題への提言 建設・不動産 企業・経済 福岡再開発2026 天神エリア|月刊まちづくり1月号
ONOKEN財団、奨学生交流会を開催
ONOKEN財団、奨学生交流会を開催
 小野建(株)(東証プライム・福証)が支援する(公財)ONOKEN財団は12月5日、2025年度奨学生を対象とした交流会を開催した。
小野建株式会社 TOPICS 一般 企業・経済 IB情報誌 3096号
企業倒産の増勢鮮明 九州でも5年連続増加
企業倒産の増勢鮮明 九州でも5年連続増加
 コロナ禍における政府支援策の終了後、日本の企業倒産は再び増加局面に入った。2025年には年間倒産件数が1万件を超え、資金繰りや人手不足、物価高に耐えきれない企業が相次いでいる。
株式会社アルカディア 特集 一般 企業・経済 IB情報誌 3096号
宇佐神宮と国東寺院の系譜
宇佐神宮と国東寺院の系譜
 大分県北東部の国東半島は、古来より神仏習合文化の中心地として発展してきた。八幡信仰の総本宮である宇佐神宮を源流とし、奈良時代に形成された神仏一体の思想が半島全域へ波及した結果、「六郷満山」に代表される独自の宗教圏が確立した。
両子寺 地域・文化
「汗かく人が報われる世界を」建設業の構造改革に挑む
「汗かく人が報われる世界を」建設業の構造改革に挑む
 福岡市に本社を構える中村工業(株)は、今年創業120周年を迎えた福岡県内トップサブコンだ。同社代表取締役・中村隆元氏は、2025年度より建設産業専門工事業団体九州地区連合会(建専連九州)の副会長に就任した。
中村工業株式会社 建設業界 職人不足問題への提言 建設・不動産 企業・経済 福岡最高級の住宅地 大濠公園エリア|月刊まちづくり12月号
【企業研究】九州建設業界を支える老舗サブコンの進化と展望
【企業研究】九州建設業界を支える老舗サブコンの進化と展望
 創業120年を迎えた中村工業(株)は、福岡市を拠点に九州全域で都市再開発や半導体工場、防衛施設などの大型案件を手がける地域密着型の専門工事会社だ。
中村工業株式会社 特集 企業研究 建設・不動産 企業・経済 IB情報誌 3088号
地域に活気、「第34回 荒木町まつり」盛況裏に終了 久留米市荒木町でにぎわい創出
地域に活気、「第34回 荒木町まつり」盛況裏に終了 久留米市荒木町でにぎわい創出
 10月26日(日)、福岡県久留米市荒木町に本社を構える久留米建設(株)の敷地および隣接する荒木ふれあい広場を会場に「第34回 荒木町まつり」が開催され、地域住民をはじめ多くの来場者でにぎわいを見せた。
久留米建設株式会社 TOPICS 一般 企業・経済 IB情報誌 3086号
2025年度上期、経常黒字が過去最大 実態は円安が押し上げた名目膨張
2025年度上期、経常黒字が過去最大 実態は円安が押し上げた名目膨張
 財務省が11日に発表した2025年度上期(4~9月)の経常収支は17兆5,128億円の黒字で、半期として過去最大、前年同期比14.1%増となった。
財務省 一般 企業・経済
【クローズアップ】防災と産業をつなぐ南の玄関口 久留米南スマートIC(仮称)構想始動
【クローズアップ】防災と産業をつなぐ南の玄関口 久留米南スマートIC(仮称)構想始動
 久留米市が進める「久留米南スマートインターチェンジ(仮称)」構想が動き出した。2025年10月15日に設置予定地が発表され、防災・物流・産業振興を兼ね備えた“南の新たな高速ゲート”が、都市の未来像を描き始めている。
久留米市 特集 クローズアップ 一般 企業・経済 IB情報誌 3083号
  • 1
  • 2