2026年2月6日 13:00
高市早苗首相は1月23日召集の通常国会冒頭で衆院を解散しました。これまで「経済対策最優先」と主張してきた高市首相が、予算の成立が後回しになるタイミングでなぜ解散に踏み切ったのでしょうか。
2026年2月5日 17:50
2月4日に柏駅前で中道改革連合が街頭演説を開き、旧公明の岡本三成共同政調会長と旧立憲民主の本庄知史共同政調会長(千葉8区)がそろい踏みをした。
2026年2月5日 16:30
衆院選も最終盤を迎えるなか、自民党の優勢が予想されており、公明党と立憲民主党による中道改革連合の苦戦や、参院選で躍進した参政党や国民民主党の埋没が伝えられている。
2026年2月4日 16:50
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。前回選で小選挙区で敗北した自民・鬼木誠氏と、今回「中道改革連合」で臨む稲富修二氏の対決に、新興保守政党・参政党の木下敏之氏が挑む構図となる。
2026年2月4日 16:30
高市早苗首相(自民党総裁)は2月1日、各党党首らが生中継で参加したNHK「日曜討論」を急きょ欠席。痛めた手の治療が理由だったが、同日の岐阜と愛知の街宣は予定通りに行った。
2026年2月3日 15:55
高市首相の“ボロ(壺)隠し解散”ともいわれる今回の総選挙で全国有数の注目選挙区が東京24区だ。
2026年2月2日 15:40
8日投開票の衆院選について、メディア各社は「自民党は単独過半数(233議席)を大きく超える勢い」と報じているが、これまで連立を組んでいた公明党とその支持団体である創価学会の持つ票が各選挙区に2万から3万票あるとされ、自民党関係者などからは「公明票が相手方に流れ、厳しくなる」との声が聞かれる。
2026年1月30日 14:40
27日に告示された衆院選は、中盤戦に差し掛かろうとしている。2月8日の投開票に向け、各党・各候補者が熾烈な争いを繰り広げている。
2026年1月29日 14:35
第51回衆議院議員総選挙(2月8日投開票)の選挙戦が1月27日公示で始まった。
2026年1月28日 13:20
福岡県11選挙区のうち、九州最大の繁華街・オフィス街の天神エリアを含む2区は激戦になるとみられる。
2026年1月27日 11:05
衆院選が27日公示され、真冬の選挙戦がスタートした。定数は小選挙区が289、比例代表は176の計465議席。11の政党から約1,200人が立候補するとみられる。
2026年1月27日 10:30
1月23日に衆院が解散した翌24日、高市首相を支える幹事長代行の萩生田光一・元文科大臣(東京24区)が事務所を開き、安倍元首相の写真の隣で挨拶をしたが、年末に韓国メディアが報じた旧統一教会の内部文書「TM特別報告」に何度も登場したことには一切触れなかった。
2026年1月26日 16:30
27日に衆院選の公示が迫るなか、各党・各議員は選挙準備を急いでいる。そうしたなか、総務省は25日、原口一博前衆議院議員と河村たかし前衆議院議員らが新党「減税日本・ゆうこく連合」を政党として届け出たことを発表した。
2026年1月25日 13:59
25日(日)、立憲民主党の衆議院議員・稲富修二氏が、緊急集会を開催する。詳しくは添付の案内状をご覧いただきたい。
2026年1月23日 16:50
衆議院は23日午後の本会議で解散された。政府は臨時閣議を行い、「27日公示、2月8日投開票」とする衆院選日程を正式に決定する。
2026年1月22日 15:50
23日召集の通常国会冒頭での衆議院解散が迫った21日、自民党は衆院選(27日公示、2月8日投開票)の第1次公認候補を発表した。
2026年1月16日 16:25
共産党の志位和夫議長が、次期衆院選の立候補を見送ることを明らかにした。16日午後に行われた会見で志位氏は「早い機会に議席をバトンタッチする」と述べた。
2026年1月15日 16:15
立憲民主党の野田佳彦代表と、公明党の斉藤鉄夫代表は15日午後3時より、2月の投開票が見込まれる衆院選に向けた新党結成をめぐる会談を行っている。
2026年1月13日 17:00
9日深夜の読売新聞による報道後、23日開会の通常国会冒頭での衆議院解散が取りざたされているが、高市早苗首相(自民党総裁)は自民党幹部に衆議院解散の意向を伝えたことが分かった。
2026年1月12日 10:00
9日午後11時に読売新聞が速報を出した高市早苗首相(自民党総裁)が23日召集予定の通常国会冒頭で衆院を解散する検討に入ったとのニュースは、与野党に驚きと衝撃が広がった。早くも総務省は全国の自治体に総選挙が行われる可能性について通知を発出している。








