福岡を中心に九州エリア全域の地域ニュース、文化ニュース、スポーツニュース等を配信。
2022年6月13日 16:45
サッカーJ1リーグのアビスパ福岡は11日、アウェーのカシマサッカースタジアムで鹿島アントラーズとJリーグYBCルヴァンカップ・プレーオフの第2戦に臨んだ。
2022年6月12日 06:00
直島のなかでも、島の南側は瀬戸内海の海と緑があふれ、現代アートの美術館が点在する地区だ。瀬戸内国際芸術祭が開催される場所は離島であるため、訪問者にとっては島そのものが非日常の「アートの島」となる。
2022年6月10日 10:25
【脊振の自然に魅せられて】の連載でもおなじみの池田友行氏が代表を務める「脊振の自然を愛する会」(福岡市早良区)は今年度(第11回)の「福岡市環境行動賞」の奨励賞に選ばれた。
2022年6月9日 17:00
山の樹木は厳しい環境下で生きている。そのため、毎年たくさんの花を咲かせるわけではない。春に咲くシャクナゲ、ハイノキ(白い小さな花の群衆)はとくにそうである。
2022年6月8日 12:00
香川県の瀬戸内海の島々や港で3年に一度開催されている現代アートの祭典「瀬戸内国際芸術祭」は、直島や豊島などの瀬戸内海に浮かぶ12の島が舞台となっている。
2022年6月6日 16:45
サッカーJ1リーグアビスパ福岡は4日、ホームのベスト電器スタジアムに鹿島アントラーズを迎えて、JリーグYBCルヴァンカップ・プレーオフステージ第1戦の試合を行った。
2022年6月5日 09:00
紀伊國屋書店福岡本店の5月のベストセラー1位(総合)は、『衰退産業の勝算』(井上善海、幻冬舎メディアコンサルティング)。
2022年6月3日 17:00
未来を担う子どもたちに、プレーする機会を――。5月28、29日に「Justo cup 2022 ZYG FC challenge-12 category」が開催された。
2022年6月1日 16:25
劇団わらび座のミュージカル「風子、飛べ―!」の公演が5月29日に富山県上市町の北アルプス文化センターで開催された。このほど、わらび座より同公演を視聴した来場者から寄せられた感想の一覧が届いたので、その一部を以下に紹介する。
2022年5月30日 17:05
サッカーJ1リーグアビスパ福岡は28日、ホームのベスト電器スタジアムに浦和レッズを迎えて第16節の試合を行った。前節は名古屋グランパスに先制を許し、相手に退場者が出たものの、数的優位を生かせず敗戦。得点力不足という課題は解決できないままだ。
2022年5月27日 10:21
博多座の貞刈厚仁社長の血色が良くなった。この2年というものコロナ禍の影響による公演中止などで辛酸をなめ続けてきた。彼のビジネス人生においても苦労の連続だった。
2022年5月26日 14:50
劇団わらび座のミュージカル「いつだって青空」の東京公演が18、19日に開催された。このほど、わらび座より同公演を視聴した来場者から寄せられた感想の一覧が届いたので、その一部を以下に紹介する。
2022年5月23日 10:33
劇団わらび座のミュージカル「いつだって青空」の東京公演が18、19日に開催された。「いつだって青空」は、日本の女子体育教育の母・井口阿くり(いのくち・あくり)をモデルにした物語。
2022年5月20日 16:36
5月14日に行われたJ1リーグ第13節川崎フロンターレ戦。昨シーズン、アビスパが王者川崎の不敗街道に土をつけたのは記憶に新しい。その再現を…と願ったアビスパファンは多かっただろうが、今回の対戦では0-2と完敗を喫した。
2022年5月20日 12:00
京都府北部、丹後半島の付け根に位置する、京都府与謝郡与謝野町。同町は2006年3月1日に加悦町・岩滝町・野田川町が合併してスタートした。
2022年5月19日 14:00
京都・丹後半島の北東部に位置する京都府与謝郡伊根町は、人口1,995名(2022年4月30日現在)、面積61.95㎞2のまちである。なぜ同町を訪問したのかというと、町の最南部にある「伊根の舟屋」をぜひ見ておきたいと思ったからである。
2022年5月19日 11:25
カルチュア・コンビニエンス・クラブ(株)は2023年春、「九大伊都 蔦屋書店」をオープンすると発表した。同店の企画・運営は、CCCと西部ガス都市開発(株)との合弁会社であるAfford(株)が担う。
2022年5月18日 17:25
「ヒト・地球・資本主義」をテーマにした、現代造形表現作家フォーラム展が東京都美術館で開催された。作品を出展した米国・ニューヨークや日本で画家・造形作家として活躍する佐藤雅子氏と、佐藤氏の夫であるクレッグ・シャノン氏に創作の背景や、初心者に向けたアートの楽しみ方を聞いた。
2022年5月18日 17:00
脊振山系は、4月に入ると、まるで春を待ちわびていたかのように一斉に花の開花が始まる。脊振山系における春の花の代表といえば、コバノミツバツツジとツクシシャクナゲである。
2022年5月18日 16:45
手術には身内の同意が必要とされた。身内の有無を看護師に聞かれた。するとM子は、「身内はいません」といったのだ。看護師は身内がいない場合の諸条件をM子に伝えた。トレーナー氏が困惑した顔をする。








