国際

2017年11月29日 15:12

ニューヨーク進出で好調のQBハウス(後)

  増える現地客比率に現場も手応え 国際チーフトレーナーの河野順弥さん  「アジア人の髪質が一番難しい」と指摘するのは、QBハウス国際チーフトレーナーの河野順弥氏...

2017年11月29日 14:22

北朝鮮ミサイル、米東海岸を射程内か 国連安保理は緊急会合開催へ

   29日午前3時過ぎ、北朝鮮は朝鮮半島西岸の平城(ピョンソン)付近から弾道ミサイル1発を東に向けて発射した。ミサイルは1時間近く飛行し、4時過ぎに青森県西方約250kmの日本海...

2017年11月29日 12:08

中国経済新聞に学ぶ~中国マスコミは日本製造業の衰退をどう見ている

   かつて輝きを放った日本製造業企業が、軒並み制度の硬直化やシステム肥大といった大企業病を煩い、技術への過度の信頼や革新のタイミング遅れにより、インターネット時代の今、市場の変化の...

2017年11月29日 10:37

天安門事件後の分かれ道、ビジネスの勝ち組は中国残留組

   日本企業に勤める中国人男性Aさんが20代の時、民主化を求める学生運動を中国人民解放軍が武力弾圧した天安門事件(1989年6月)が起こった。すでにAさんは自国の企業に就職してい...

2017年11月28日 14:39

中国経済新聞に学ぶ~米国への中国人留学生は減少傾向に

   中国の学生が最も憧れる留学先といえば、これまでずっと米国だった。最新の調査結果によると、2016~2017年に中国から米国に留学した学生は35万人を上回り、米国で学ぶ留学生全...

2017年11月28日 13:21

中国経済新聞に学ぶ~中国企業 日本ブランドを買収加速

   「TOSHIBA、TOSHIBA、新時代の東芝!」東芝映像ソリューション(株)(TVS)のこのcmのフレーズが以前中国で人気になり、今でも多くの人がそれを覚えている。しかし、こ...

2017年11月27日 14:00

ニューヨーク進出で好調のQBハウス(中)

  稼ぐためのニューヨーク進出  海外実績のある企業ですら戸惑うニューヨーク(NY)進出の難しさ。多様な価値観のなかで特徴を打ち出すことや高額なコストと折り合いをつける価格を設...

2017年11月27日 07:02

中島淳一・ニューヨークを歩く(後)

   新たな活動の足掛かりは、明らかに得られた。ニューヨークでの絵画個展、1人演劇上演を見事に成功させた中島淳一氏。先日のレポートでは表現しきれなかった体験と思いを、改めてしたた...

2017年11月24日 13:04

中島淳一・ニューヨークを歩く(前)

   新たな活動の足掛かりは、明らかに得られた。ニューヨークでの絵画個展、1人演劇上演を見事に成功させた中島淳一氏。先日のレポートでは表現しきれなかった体験と思いを、改めてしたた...

2017年11月24日 07:02

中島淳一ニューヨーク便り(後)~11月12日

   ニューヨークでの絵画個展開催・1人演劇上演を盛況のうちに終えて帰国した、画家・俳優の中島淳一氏。新たな挑戦のスタートとなった今回のニューヨーク行きの日々を振り返った、氏のレ...

2017年11月22日 15:29

ニューヨーク進出で好調のQBハウス(前)

  古谷 亮二 氏  今年6月アメリカ1号店をマンハッタン、グランドセントラル駅そばに出店した。これまで2002年に進出したシンガポールを皮切りに香港、台湾に合計116...

2017年11月22日 12:46

9.11米同時多発テロ 現場の今~ニューヨーク視察

   データ・マックスでは、11月上旬ニューヨーク視察を実施した。アメリカ最大にして商業・文化の最先端の世界都市。ニューヨーカーが「一言で表現できない」様々な顔を持ち日々変貌し...

2017年11月22日 09:42

アンチエイジングの切り札、脂肪由来幹細胞とは(後)

  日韓ビジネスコンサルタント 劉明鎬(在日経歴20年)  成体幹細胞の供給源は大きくわけて3つある。1つは骨髄から取れる幹細胞、それから脂肪から取れる幹細胞、最後に臍帯血から...

2017年11月22日 07:01

中島淳一ニューヨーク便り(中)~11月11日

   ニューヨークでの絵画個展開催・1人演劇上演を盛況のうちに終えて帰国した、画家・俳優の中島淳一氏。新たな挑戦のスタートとなった今回のニューヨーク行きの日々を振り返った、氏のレ...

2017年11月21日 13:52

アンチエイジングの切り札、脂肪由来幹細胞とは(前)

  日韓ビジネスコンサルタント 劉明鎬(在日経歴20年)  人間は衣食住が足りてくると、美と健康に強い関心をもつようになるようだ。とくに現在のように世界的に高齢化が進んでくると、...

pagetop