福岡を中心に九州エリア全域の政治ニュース、行政ニュース、社会ニュースを配信。
2020年2月10日 11:15
安倍内閣が危機管理能力欠如を露呈している。横浜から出港し、横浜に帰港したクルーズ船の乗員、乗客の入国を認めない。船内で足止めされた乗客、乗員約3,600名が船内に閉じ込められている。船内での感染の可能性が発覚して、検疫を強化したのは当然である。しかし、なぜ迅速に全員の検体検査=PCR検査を実施しないのか。
2020年2月10日 09:34
れいわ新選組の山本太郎代表が7日、滋賀県・JR草津駅前で事前告知なしの街頭記者会見を開いた。市民約50人が足を止め、消費税をめぐる男子中学生からの質問にも答えた。
2020年2月7日 17:03
既報の通り、Net IB Newsで昨年12月に連載した「美談の裏で─ライオンズクラブ337-A地区と朝倉災害支援─」の一件で、朝倉市に対し、同市住民が住民監査請求を行った。
2020年2月7日 16:55
千葉市は2月4日付で、ビルメンテナンス業を手がける三幸(株)(東京都千代田区)に対し、3カ月間の指名停止措置を下した。指名停止期間は2月4日から5月3日までとなっている。
2020年2月7日 16:43
次期衆院選で安倍首相の山口4区(下関市・長門市)に候補者を立てる宣言をしたれいわ新選組の山本太郎代表は6日昼、「アウェー」の下関市内で自らポスター張りを決行した。
2020年2月7日 11:30
米国議会でトランプ大統領による一般教書演説が行われた。演説終了後、議長席で演説を聴いていたナンシー・ペロシ下院議長が立ち上がると、トランプ大統領の演説原稿を真っ二つに切り裂いた。この映像だけが流されると、ペロシ議長の行為は行き過ぎではないかと感じる人が多いと思う。
2020年2月7日 10:14
れいわ新選組の山本太郎代表が6日夜、山口県下関市内で市民との対話集会を開き、次期衆院選の山口県内での戦い方や、地方の活性化策、憲法改正、倒産増加などについて意見を交換した。
2020年2月6日 17:28
れいわ新選組の山本太郎代表は6日、次期衆院選で安倍晋三首相選出の山口4区(下関市・長門市)に候補者を擁立することを明言した。下関駅前で、報道陣の質問に答えた。
2020年2月6日 15:30
総理大臣を7年も8年も務めながらまったく尊敬されない人は珍しい。安倍晋三首相は希有な存在である。息を吐くようにウソをつくと言われるが、息を吐くようにウソをつくのは「人間としてどうなのか」。
2020年2月6日 13:00
東京都は2月5日、(株)中川船舶(東京都中央区、中川貢一代表)に対し、廃棄物の処理および清掃に関する法律(廃棄物処理法)に基づき、産業廃棄物収集運搬業の許可取消処分を行った。
2020年2月6日 11:34
れいわ新選組の山本太郎代表は4日、広島市内で市民との対話集会を開き、まん延する生活困窮を救うための経済政策を新規国債発行で賄うことを主張。2019年10月から始まった幼児教育・保育の無償化について「消費税を上げたものを財源に保育を無償化すること自体、狂っている」などと批判した。
2020年2月5日 14:44
Net IB Newsで昨年12月に連載した「美談の裏で─ライオンズクラブ337-A地区と朝倉災害支援─」を読んだという朝倉市在住の方から質問を受けた。
2020年2月4日 15:35
国土交通省関東地方整備局は1月31日、(株)ブロードリンク(東京都中央区、榊彰一代表)に対し、2カ月間の指名停止措置を下した。指名停止期間は、1月31日から3月30日までとなっている。
2020年2月4日 13:27
千葉県警は1月31日、詐欺の疑いで、住居不定の床下修理工事業・蜂谷源起(はちや・げんき)容疑者(47)を逮捕した。
2020年2月4日 11:52
千葉県警は1月28日、貨物自動車運送事業法違反(無許可経営、名義貸し)の疑いで、千葉県木更津市居住の運送業・中島太一容疑者(39)と、千葉県袖ヶ浦市居住の会社社長・須田祐二容疑者(54)を逮捕した。
2020年2月4日 09:47
IR誘致活動を実現するために暗躍する企画者が笑う。秋元司代議士が1,000万円足らずのはした金による贈収賄罪で起訴されるとは笑いたくなる。
2020年2月3日 17:00
先週、「横浜IRイベント」(主催:横浜市)と「長崎IRフォーラム」(主催:日本経済新聞社、会場:ヒルトン福岡シーホーク)が開催されたので解説する。
2020年2月3日 16:30
れいわ新選組の山本太郎代表は2日、1月30日深夜に成立した2019年度補正予算について「中身としても額としてもまったく足らないし、不十分」と徳島市内での対話集会で筆者の質問に答えた。
2020年2月3日 16:00
仲卸業者が東京都を相手取って提訴して豊洲市場の使用禁止を求める訴訟において、東京地裁民事第51部清水知恵子裁判長は審理に入ることなく結審しようとした。これは原告が主張する機会を奪い、一方的に被告に有利な裁判進行を目論むものであり、我が国の司法制度に対する冒涜である。








