2026年9月1日 20:31
福岡県議会は正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑や高額な海外視察などを受け、全国から批判を浴びているが、1日、旧民主・社民党系、無所属からなる第2会派の「民主県政クラブ県議団」が会派を解消したことを明らかにした。
2026年9月1日 17:00
能楽公演「神埼 能に親しむ会」が、9月13日、神埼市千代田文化会館(はんぎーホール)で開催される。今回の演目は、平安時代末期を舞台にした能の名作「俊寛(しゅんかん)」。シテ(主役)は、観世流シテ方能楽師の多久島利之氏が務める。
2026年9月1日 16:40
全国でライブハウスや飲食店を展開する(株)LD&K(東京都渋谷区、大谷秀政代表)が、福岡市中央区今泉に新たなライブハウス「天神シャングリラ」を今年11月にオープンさせる。
2026年9月1日 16:20
トライアルホールディングスは9月1日~30日、令和8年熊本地震からの復興を支援する企画「がまだせ熊本」を全国のトライアルと西友の店舗で実施する
2026年9月1日 16:00
ゴルフ場経営の(株)六石ゴルフ倶楽部は9月1日、東京地裁へ民事再生法の適用を申請し、同日、監督命令を受けた。
2026年9月1日 15:30
福岡県議会の正副議長ポストをめぐる金銭授受疑惑や高額な海外視察などを受け、北九州市議会は1日に行われた議会運営委員会で、県議会に対し、議会の解散も含め、信頼回復と県政の正常化に向けた方策を示すことを求める決議案を、2日開会の定例会で採決することを申し合わせた。
2026年9月1日 15:05
平安時代の日本人は「末法思想」に取りつかれていたという。「末法」とは、仏教の歴史観でいう「最悪の1万年間」を指す語である。その前の1000年間は「像法」といい、仏教の形骸だけはまだ残っていた。さらにその前の1000年間は、まだ仏教が生きていた時代と言われている。
2026年9月1日 14:15
大黒天物産は2029年5月期に連結売上高を4,000億円(前期比25.3%増)に引き上げる
2026年9月1日 13:45
福岡県直方市の直方リバーサイドパークで10月11日(日)、「MAKE A MONOGATARI 2026」が開催される。主催はMAKE A MONOGATARI実行委員会。今年で7回目を迎える同イベントは、「想いが、巡る夜。」をコンセプトに掲げ、福岡最大1万8,000発の花火と音楽ライブを融合させた“ハナビライブ”を展開する。
2026年9月1日 13:00
創業110周年を迎えた老舗ゼネコン・有澤建設(株)(福岡市博多区)は9月1日、新たな役員体制を発足させた。
2026年9月1日 12:00
九州の主要流通企業47社の2025年度決算によると、経常利益率の最高は昨年度に続き岩田屋三越で13.65%だった
2026年9月1日 11:00
日本において霊感商法や合同結婚式、高額な献金などが社会問題となった旧統一教会(世界平和統一家庭連合)。6月に宗教法人法に基づく旧統一教会の解散命令が最高裁で確定したが、8月31日、本拠地韓国において大きな動きがあった。
2026年9月1日 10:00
福岡県・福岡市許可分における開発許可状況をまとめた。
2026年9月1日 06:00
福岡市の住民基本台帳に基づく公称町別の人口および世帯数では、今回取り上げている井尻・笹原・雑餉隈エリア(井尻1~5丁目、諸岡1~6丁目、三筑1~2丁目、麦野1~6丁目、南八幡町1~2丁目、南本町1~2丁目、銀天町1~3丁目)は26年7月末現在で、人口4万5,657人・2万5,738世帯となっている。
2026年9月1日 06:00
地域経営に、民間が参画・連携することで、日常の暮らしに必要なサービスが持続的に提供される「地域生活圏」。この形成に取り組む民間事業者などへ資金や人材を呼び込むために、国土交通省は「社会的なインパクト」を可視化する手法の検討を開始した。
2026年9月1日 06:00
福岡県みやま市瀬高町高柳の旧保健医療経営大学跡地では、2027年度の完成・供用開始を目指し、福岡県発注のワンヘルスセンター建設工事が進んでいる。
2026年9月1日 06:00
人手不足に悩む中小企業を狙った、「求人サイト型の無料広告詐欺」の被害が増加しています。「無料なら」と申し込んだ結果、後から数十万円の高額請求が届き、頭を抱える経営者からのご相談が後を絶ちません。今回は、このような被害に遭った場合に、泣き寝入りしないための現実的な対処法について解説します。
2026年8月31日 17:15
三菱地所(株)は31日、福岡市中央区天神1丁目のイムズ跡地で建設中の大型複合施設の名称を、「天神大樹(TENJIN TAIJU)」に決定したと発表した。天神大樹には、天神の地に根を張りながら、そこに多様な人々や文化が集い、交わりながら育っていく“まちの大樹”でありたい、という想いが込められている。
2026年8月31日 16:55
高市首相が一連の金銭授受疑惑などで自民党福岡県連に対し、「来年の県議選の公認を行わない」ことも辞さないとするなか、自民党県議団が31日、副議長ポストをめぐる金銭授受について証言した江藤秀之県議への処分を行った。









